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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

単作

田畑で一年に一種類の作物だけを作ること。 一毛作。

探索

(1)さがしもとめること。 「広く資料を~する」 (2)罪人の行方・罪状などをさがし調べること。 「賊を~する」「~方(ガタ)」

沢山

(1)数量の多い・こと(さま)。 「賞品を~もらう」「~の人でごったがえす」 (2)十分なこと。 もうそれ以上不要なこと。 また, そのさま。 「お酒はもう~です」「争いはもう~だ」 (3)(名詞の下に付いて, 「だくさん」の形で)それが十分であったり十分すぎたりするさまを表す。 「子~」「盛り~」 〔副詞的用法の場合, アクセントは 〕

嗟歎

(1)なげくこと。 嗟咨(サシ)。 「手を束ねて空しく~するばかりなりき/復活(魯庵)」 (2)感心してほめること。 嗟賞(サシヨウ)。 「『成程東京は大(オツ)きうござす』と~する新五を/思出の記(蘆花)」

探査

さぐり調べること。 「宇宙~機」「資源を~する」

丹砂

⇒ 辰砂(1)

嘆嗟

なげくこと。 嗟嘆。

左袒

〔「史記(呂后本紀)」にある, 前漢の周勃(シユウボツ)が呂氏の乱を平らげようとしたとき, 呂氏につくものは右袒し(右肩を脱ぎ), 朝廷に味方するものは左袒せよ(左肩を脱げ)と言ったところ, 皆左袒したという故事から〕 味方すること。 「管仲蘇張に~して孔孟を擯斥するに非ず/文明論之概略(諭吉)」

左端

左の端(ハシ)。 ⇔ 右端

歎嗟

なげくこと。 嗟嘆。

嗟嘆

(1)なげくこと。 嗟咨(サシ)。 「手を束ねて空しく~するばかりなりき/復活(魯庵)」 (2)感心してほめること。 嗟賞(サシヨウ)。 「『成程東京は大(オツ)きうござす』と~する新五を/思出の記(蘆花)」

大作

(1)大規模な作品。 大きな作品。 (2)すぐれた作品。 傑作。 「~を物する」

下作

「小作(コサク)」に同じ。 「此藁葺(ワラブキ)は忠三郎とて~あてた小百姓/浄瑠璃・冥途の飛脚(下)」

対策

(1)相手の出方, 事件の様子などに応じて立てる処理の手段。 「~を講ずる」「~をたてる」 (2)〔策問に対(コタ)える意〕 律令制下の官吏登用試験。 出題に漢文で答える試験, またその答案。

惨澹

(1)いたましくて見るに忍びないさま。 「~たる結果に終わる」「~たる殺戮を世上に見るのみなりき/日本開化小史(卯吉)」 (2)あれこれと心を砕くさま。 「苦心~」「自己の~たる労力の一部を割いて/土(節)」 (3)薄暗くて恐ろしいさま。 「黄雲~とし, 満眸皆な黄色/日本風景論(重昂)」

産炭

石炭を産出すること。 「~国」

単産

〔「産業別単一労働組合」の略〕 同一の産業に従事する労働者を, 職種の区別なく単一組合に組織した労働組合。 日本では企業別組合が連合し, その上部団体として結成する場合が多い。 → 産業別組合

炭酸

(1)二酸化炭素が水に溶けてできる, ごく弱い酸。 水溶液中でのみ存在する。 化学式 H2CO (2)「炭酸水(スイ)」の略。

惨憺

(1)いたましくて見るに忍びないさま。 「~たる結果に終わる」「~たる殺戮を世上に見るのみなりき/日本開化小史(卯吉)」 (2)あれこれと心を砕くさま。 「苦心~」「自己の~たる労力の一部を割いて/土(節)」 (3)薄暗くて恐ろしいさま。 「黄雲~とし, 満眸皆な黄色/日本風景論(重昂)」

讃歎

非常に感心してほめること。 「見事な演技に~の声をあげる」