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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

例

(1)それより以前に実際にあった事柄。 れい。 先例。 前例。 「そのような~はない」 (2)手本となること。 また, 故事。 「老たる馬ぞ道はしる, と云~あり/平家 9」

様

(1)それより以前に実際にあった事柄。 れい。 先例。 前例。 「そのような~はない」 (2)手本となること。 また, 故事。 「老たる馬ぞ道はしる, と云~あり/平家 9」

験し

ためすこと。 こころみること。 「ものは~だ」「~刷り」 → ためしに

試し

ためすこと。 こころみること。 「ものは~だ」「~刷り」 → ためしに

占めた

〔動詞「占める」の連用形に助動詞「た」が付いた語。 「自分のものにした」という意から〕 事がうまく運んで喜ぶときに発する言葉。 しめしめ。 「~, この問題なら解けるぞ」

目下

年齢・立場・地位・階級などが自分より低いこと。 また, その人。 ⇔ 目上 「~の者」

めためた

※一※ (形動) 損なわれ方の程度がはなはだしく, 元に戻らないと思われるほどひどいさま。 めちゃくちゃ。 「~に殴られる」「心も体も~だ」 ※二※ (副) {※一※}に同じ。 「~と悪しくなり死病に極る時/浮世草子・永代蔵 6」

醜女

(1)容貌(ヨウボウ)のみにくい女。 (2)黄泉(ヨミ)の国のみにくく, 恐ろしい女の鬼。 「即ちよもつ~を遣はして追はしめき/古事記(上)」

認める

(1)文章を書く。 「毛筆で~・める」「紹介状を一筆(イツピツ)~・めてもらう」 (2)食事をする。 「昼食を~・める」 (3)しかるべく処置する。 処理する。 「寺へものせしとき, 取り乱しものども, つれづれなるままに, ~・むれば/蜻蛉(上)」 (4)用意する。 支度する。 「弓の絃(ツル)・胡簶(ヤナグイ)の緒など皆~・めて夜明くるを待つに/今昔 5」 (5)治める。 「天皇, 世の中を~・めおはしましける時に/今昔22」

溜

〔動詞「溜める」の連用形から〕 (1)必要な力を集中させること。 「腰の~がきかない」 (2)ためておく場所。 とくに肥料用の糞尿をためておく所。 肥えだめ。 (3)〔音〕 リズム全体, また特定の楽器のリズムを微妙に後ろにずらすことで生まれるリズムのニュアンス。 (4)「非人溜(ヒニンタメ)」に同じ。

為

(1)役に立つこと。 利益になること。 「~になる本」「君の~を思って言うのだ」「情けは人の~ならず」 (2)(形式名詞) 助詞「の」「が」を介在させて体言と, あるいは用言の連体形に接続して用いる。 助詞「に」を伴うこともある。 (ア)その物事が理由・原因であることを表すのに用いる。 ゆえ。 「雨の~順延する」「事故があった~に遅刻する」「これが~に彼は大いに苦況に立たされた」(イ)その物事を目的とすることを表すのに用いる。 「会議の~上京する」「合格する~に大いに勉強する」 (3)ある物事に関することを表す。 …にとって。 …に関して。 「君の~よくない」 <i>~にする</i> ある別の目的をもって, また, 自分の利益にしようとする下心があって, 事を行う。 「~するところあっての議論」 <i>~にな・る</i> 利益になる。 得になる。 「大変~・る話」

端た女

〔「婢女」とも書く〕 召し使いの女。 下女。

めでたし

(形ク) ⇒ めでたい

飯炊き

飯をたくこと。 また, そのために雇われている人。

立て籠める

(1)戸などをしめてとじこめる。 「~・めたるところの戸すなはちただ開きに開きぬ/竹取」 (2)「立ち込める」に同じ。 「天井迄一面の湯気が~・める/吾輩は猫である(漱石)」

袴下

旧陸軍用語で, ズボン下をいう。

妻子

(1)妻(ツマ)と子。 「~見ればめぐし愛(ウツク)し/万葉 800」 (2)妻。 「その人の御~とて/宇津保(初秋)」

女子

(1)女の子。 女子。 「さべき人の~皆宮仕へに出ではてぬ/栄花(つぼみ花)」 (2)女性の性器をいう隠語。

米

イネの種子から外皮(籾殻(モミガラ))を除いたもの。 そのままのものを玄米(ゲンマイ), 搗(ツ)いて糠(ヌカ)を取り去ったものを白米, または精米という。 日本人の主食となる穀物。

小目

(1)小さい目。 網などの目の細かいこと。 (2)苦しいめ。 つらいめ。 「明けくれ~をみせ給ひつる事はいかに/保元(中)」