Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

酒代

さかだい。 酒手(サカテ)。

片白

全体の中の一部だけが白いこと。 また, そうしたもの。

形代

(1)祭りの時, 神霊の代わりに据える人形(ヒトガタ)。 (2)禊(ミソギ)や祓(ハラエ)に用いる紙の人形。 体をなでて災いを移し, 川に流す。 なで物。 ﹝季﹞夏。 → 流し雛 (3)代わりになる物。 また, 身代わり。 「父の著なれし蓑笠を壁にかけて~とし/読本・本朝酔菩提」 (4)根拠。 証拠。 「まんざら~のなきことにはあらず/洒落本・青楼籬の花」

軽やか

かるがると気持ちよく事をするさま。 かるやか。 「~な足取り」 ﹛派生﹜~さ(名)

社

兵庫県中南部, 加東郡の町。 丹波街道の宿場, 佐保神社の門前町として発展。 灘の酒造米を産する。

社

〔屋代(ヤシロ)の意。 神が来臨する仮設の小屋や祭壇などをいった〕 神をまつってある建物。 神社。

細やか

(1)規模が小さいさま。 こぢんまりして目立たないさま。 「~に暮らす」 (2)取るに足らないさま。 形ばかりのさま。 「~な贈り物」 (3)体がいかにも小さいさま。 小柄なさま。 「いと~にて, うとましげもなくらうたげなり/源氏(夕顔)」 ﹛派生﹜~さ(名)

片や

(1)片一方は。 「~五期連続の名人, ~新進気鋭の四段」 (2)相撲で, 行司が力士を土俵上で名を呼び上げて, 名指す時に用いる語。

屋形

(1)貴人の住居。 屋敷。 (2)大名。 貴人。 「お~さま」「神戸三七殿をば美濃の~と定め/武家名目抄(称呼)」 (3)家の形をしたもの。 仮屋。 「水ぐきの岡の~にいもとあれと/古今(大歌所)」 (4)屋根の形をしたもの。 舟や牛車(ギツシヤ)に設けた, 家の形をした覆い。 「月のあかきに, ~なき車のあひたる/枕草子 45」 → 牛車 (5)「屋形船(ヤカタブネ)」の略。 「~にいいのが有るから行たりや/洒落本・辰巳之園」

館

(1)貴人の住居。 屋敷。 (2)大名。 貴人。 「お~さま」「神戸三七殿をば美濃の~と定め/武家名目抄(称呼)」 (3)家の形をしたもの。 仮屋。 「水ぐきの岡の~にいもとあれと/古今(大歌所)」 (4)屋根の形をしたもの。 舟や牛車(ギツシヤ)に設けた, 家の形をした覆い。 「月のあかきに, ~なき車のあひたる/枕草子 45」 → 牛車 (5)「屋形船(ヤカタブネ)」の略。 「~にいいのが有るから行たりや/洒落本・辰巳之園」

路肩

道路の有効幅員の外側の路面(緩斜面)。 また, 道路のへり。 みちかた。 ろけん。

円やか

(1)形がまるいさま。 まるみを帯びているさま。 「~な月」 (2)穏やかなさま。 円満なさま。 「~な味」 ﹛派生﹜~さ(名)

下谷

東京都台東区の地名。 旧区名。 各種の問屋が集中する。

下家

(1)母屋(オモヤ)に付属する小さな家。 (2)階下・縁の下など家屋の下側。 「二階の口よりさし覗けば, 男は~に顔を出し/浄瑠璃・曾根崎心中」

下屋

(1)母屋(オモヤ)に付属する小さな家。 (2)階下・縁の下など家屋の下側。 「二階の口よりさし覗けば, 男は~に顔を出し/浄瑠璃・曾根崎心中」

さやさや

(副) 〔「さや」は擬声語〕 物が軽く触れ合って鳴る音を表す語。 「細い梢が~と/日本北アルプス縦断記(烏水)」

白田

(1)雪のある冬の田。 (2)〔「白」と「田」の合字である「畠」の字をもとの形に分解して訓読みにした語〕 はたけ。 はくでん。 「うろたへて~へくぐる畠垣/浄瑠璃・氷の朔日(下)」

山城

(1)〔古くは「山背」「山代」とも書かれた〕 旧国名の一。 五畿内の一。 京都府の南東部に当たる。 城州(ジヨウシユウ)。 (2)京都府南部, 相楽(ソウラク)郡の町。 木津川中流右岸を占め, 野菜・タケノコ・茶などを産する。 (3)徳島県西端, 三好郡の町。 四国山地にある山村。 大歩危(オオボケ)・小歩危(コボケ)の峡谷で有名。

酒田

山形県北西部, 最上川河口にある市。 庄内平野北部の中心で商工業が盛ん。 江戸初期, 西廻(マワ)り航路が開かれてから庄内米の積み出し港として発達。 近年は木材輸入が中心。

魚屋

食用の魚類・海産物を売る店。 また, その人。 鮮魚商。