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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

羊蹄

ギシギシの古名。 また, その根。 [新撰字鏡] [本草和名]

熨斗板

平らに張った板張り。 床・羽目・屋根裏など。

種板

写真の原板。 乾板。 たねばん。

尋ね者

行方をさがされている人。 → おたずね者

尋ね物

さがし物。

妬ましい

〔動詞「ねたむ」の形容詞化〕 (自分よりよい状態にあるものが)うらやましく憎らしい。 しゃくだ。 「人の幸福が~・い」「此やうな娘を大ていの男に添はせるは~・しい/浄瑠璃・鑓の権三(上)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

ねた

〔たね(種)の倒語〕 (1)もとになるもの。 材料。 原料。 「記事の~」「寿司~」「話の~」 (2)証拠。 また, 証拠の品。 「~があがる」 (3)手品などの仕掛け。 「~が割れる」

妬

〔形容詞「ねたし」の語幹から〕 憎らしいと思うこと。 根にもつこと。 「宵に悪口せられしその~に, わざと口を裂かるる/曾我 9」 <i>~に籠(コ)・む</i> 根にもつ。 恨みに思う。 「きさとねんごろ致せしを, 由兵衛めが~・み/浄瑠璃・今宮心中(中)」

種

(1)(ア)(植物で)発芽のもととなるもの。 種子(シユシ)。 「~をまく」 → 種子 (イ)動物の誕生のもととなるもの。 「~つけ」「~うま」 (2)(「胤」とも書く)血統また, 血統を受け継ぎ伝えていくもの。 子。 子孫。 「落とし~」「一粒~」「~を絶やす」 (3)ある事の原因となる物事。 「心配の~」「癪(シヤク)の~」「喧嘩の~をまく」 (4)手品・奇術などの仕掛け。 「手品の~を明かす」 (5)材料となるもの。 (ア)料理に用いる材料。 「おでん~」「すし~」(イ)話・物語・記事などの材料。 「新聞~」「うわさの~」(ウ)もととなるもの。 よりどころ。 「飯の~とする」「生活の~」(エ)元金。 もとで。 「~銭」 (6)性質。 階級。 「客~」 <i>~が割・れる</i> からくりや真実が明らかになる。 仕掛け・たくらみがわかる。 <i>~を宿(ヤド)・す</i> 子をはらむ。 妊娠する。

あのね

(感) 親しみをこめて呼びかける語。 また, 話のはじめや間にはさんで, 言葉をつなぐ語。 あのねえ。 主に女性や子供が使う。 「~, お願いがあるんだけど」

板銀

(1)薄く伸ばした金属。 金属の板。 ばんきん。 (2)板状に鋳造して秤量貨幣として用いた金銀。 ばんきん。

熱帯

赤道を中心にして南北両回帰線に挟まれた地帯。 一年のうち二回太陽が天頂を通過する。 気候的には年平均気温が二〇度以上または最寒月の月平均気温が一八度以上の地帯で, おおよそ椰子(ヤシ)樹の生育地帯と一致する。

眠たい

〔「ねぶたし」の転か〕 「ねむい」に同じ。 「春はいくら寝ても~・い」「我は只~・いほどに聞も入れず/中華若木詩抄」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

眠たい

〔「睡(ネブ)り甚(イタ)し」の転〕 「ねむたい」に同じ。 [ヘボン]「~・きを念じてさぶらふに/枕草子 313」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

妬い

〔「妬(ネタ)い」の転。 中世・近世語〕 「ねたし(妬)」に同じ。 「なう, なう, ~・い佐々木殿/浄瑠璃・ひらかな盛衰記」

板金

(1)薄く伸ばした金属。 金属の板。 ばんきん。 (2)板状に鋳造して秤量貨幣として用いた金銀。 ばんきん。

頼もし

(形容詞「たのもしい」の語幹)

木の下

樹木の下。

転た寝

寝るつもりではなく, ついうとうとと眠ること。 「本を読みながら~する」

仮寝

寝るつもりではなく, ついうとうとと眠ること。 「本を読みながら~する」