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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

たのしいマクドナルド

に「バナナ」と答えたり、テーブルにケチャップをこぼしてしまったり等うっかり屋な性格。牛乳が乳牛から搾乳した乳汁である事を知らなかったり、駐車場の真ん中でサッカーをしたり等、子供とは言えやや一般常識に欠ける節が見られる。絵画はバーディ曰く上手。体格の都合上、席に座る時は彼のみ四角い箱のような椅子に座っている。

คำที่เกี่ยวข้อง

マクドナルド

〖Macdonald; MacDonald〗 (1)〔Claude Maxwell Macdonald〕 (1852-1915) イギリスの外交官。 公使として北京に赴任, 義和団事件で列国義勇軍総司令官。 のち初代駐日大使となり日英協調に努力。 (2)〔James Ramsay MacDonald〕 (1866-1937) イギリスの政治家。 1924年最初の労働党内閣を組織。 31年労働党を離れ, 保守党・自由党と結び挙国内閣を組織した。

熨斗板

平らに張った板張り。 床・羽目・屋根裏など。

頼もし

(形容詞「たのもしい」の語幹)

木の下

樹木の下。

滞納

納めるべきものを, 定められた期限を過ぎても納めないでいること。 「税金を~する」

手拭ひ

てぬぐい。 たなごい。 [和名抄]

東の対

寝殿造りの建物で, 主殿の東方に突き出た対の屋。 一の対。

のたりのたり

(副) ゆるやかにうねるさま。 のんびり動くさま。 「春の海ひねもす~かな/蕪村句集」

猪

イノシシ科の哺乳類。 体長1.5メートル前後。 ブタの原種。 ブタに似るが, 犬歯が下顎(アゴ)から上方へ突き出る。 体毛は硬く暗褐色。 山林原野にすみ, 夜行性で雑食。 肉は山鯨(ヤマクジラ)・ぼたんと称して食用とする。 しし。 い。 ﹝季﹞秋。 《~を荷ひ行く野や花薄/白雄》

のしのし

(副) 大きくゆったりと足をふみしめて歩くさま。 のっしのっし。 「関取が~(と)歩いてくる」

湾

刀剣の刃文(ハモン)の一。 大波がゆったりとうねるような曲線のもの。 のたれ刃。 のたれ焼き刃。

田の実

(1)「たのみ(田の実){(1)}」に同じ。 (2)(「憑」とも書く)陰暦八月一日(朔日)に行われる儀礼や行事, およびそれに伴う贈答品。 また, 陰暦八月一日の異名。 → 田の実の祝い

頼む

※一※ (動マ五[四]) (1)相手に, …してくれ, または…しないでくれと願って, それを相手に伝える。 依頼する。 「知人に就職の斡旋(アツセン)を~・む」「友人に伝言を~・む」「人にいわないように~・んでおく」 (2)どう活動・処理すべきなのか知っている人に処理などを依頼する。 「引っ越しをするので運送屋を~・んだ」「子供たちをよろしく~・みます」 (3)(「恃む」とも書く)依存しうるだけの能力がそれにあると信じる。 あてにする。 「一家の柱と~・む人」「数を~・んで押し切る」「万一を~・む(=メッタニナイ幸運ヲ願ウ)」「~・むに足らず」 (4)信じる。 信用する。 「諸弟(モロト)らが練りの言葉は我は~・まじ/万葉 774」 (5)主人・夫・主君としてよりかかる。 「~・む人の喜びのほどを心もとなく待ち嘆かるるに/更級」 (6)よその家を訪れて案内を請う。 多く「たのみましょう」「たのもう」の形で感動詞的に用いる。 「『~・みませう』と表に子細らしき声つき/浮世草子・禁短気 4」 ‖可能‖ たのめる ※二※ (動マ下二) 期待させる。 あてにさせる。 「あひ見むと~・めしことぞ命なりける/古今(恋二)」 頼む木の下に雨漏る 頼みにしていたのに, あてがはずれる。

頼み

(1) たのむこと。 依頼すること。 また, その内容。 「~を聞き入れる」 (2) たよりにすること。 あてにすること。 「~にならない人」 (3)結納(ユイノウ)。 「御祝言の~がくる/浄瑠璃・薩摩歌」

田の実

(1)稲の実。 和歌では, 多く「頼み」の意にかけていう。 たのむ。 「秋風にあふ~こそかなしけれわが身むなしくなりぬとおもへば/古今(恋五)」 (2)(「憑」とも書く)「たのむ(田の実){(2)}」に同じ。

鷹野

「鷹狩り」に同じ。 「~ヲスル/日葡」

龍野

兵庫県南西部, 揖保(イボ)川中流域の市。 伝統地場産業の醤油・素麺(ソウメン)製造が盛ん。 江戸時代には城下町として栄え, その町並みが残る。

東の対

⇒ ひがしのたい(東対)

筍医者

〔藪医者にも至らぬ医者の意〕 へたくそな医者。