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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

弛み

(1)たるむこと。 気のゆるみ。 「精神の~」「~事故」 (2)たるんでいる度合。 「~の大きさ」

垂水

垂れ落ちる水。 滝。 「石(イワ)走る~の上のさわらびの萌(モ)え出づる春になりにけるかも/万葉 1418」

垂水

兵庫県神戸市西端の区名。 明石海峡に臨む景勝地。

垂水

鹿児島県大隅半島西部, 鹿児島湾に面する市。 ポンカン・ビワ・エンドウなどの栽培, ハマチ養殖, 観光が産業の中心。

廻る

めぐる。 巡回する。 「打ち〈みる〉島の埼埼, かき〈みる〉磯の埼落ちず/古事記(上)」

診る

診察する。 「患者を〈みる〉」「脈を〈みる〉」 → 見る※一※(7)(イ)

海松

(1)緑藻類ミル目の海藻。 日本の沿岸に普通に見られ, 水深1~20メートルの波の静かな海底に生える。 藻体は濃緑色でひも状, 二また分岐を繰り返し扇状に広がる。 高さ10~30センチメートル。 食用にもする。 ミルメ。 ミルブサ。 ﹝季﹞夏。 (2)染め色の名。 黒みがかった萌黄(モエギ)色。 暗緑色。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は萌黄, 裏は青。 四季の祝儀に着用。

水松

(1)緑藻類ミル目の海藻。 日本の沿岸に普通に見られ, 水深1~20メートルの波の静かな海底に生える。 藻体は濃緑色でひも状, 二また分岐を繰り返し扇状に広がる。 高さ10~30センチメートル。 食用にもする。 ミルメ。 ミルブサ。 ﹝季﹞夏。 (2)染め色の名。 黒みがかった萌黄(モエギ)色。 暗緑色。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は萌黄, 裏は青。 四季の祝儀に着用。

畳

〔動詞「たたむ」の連用形から〕 (1)わらを縫い固めて作った畳床(タタミドコ)を藺草(イグサ)で編んだ畳表でおおったもの。 普通, 長さ一間, 幅半間であるが地方により大きさは異なる。 和室の床に敷く。 古くは人の座る所だけに敷いた。 → 京間 → 田舎間 (2)草履・下駄などの表につける藺草・籐(トウ)・竹などで編んだもの。 (3)むしろ・こも・ござなど, 敷物の総称。 「その皮を~に刺し, 八重畳平群の山に/万葉 3885」 <i>~の上で死ぬ</i> 事故などで不慮の死を遂げるのではなくて, 家で穏やかに死ぬ。 <i>~の上の水練(スイレン)</i> ⇒ 畳水練 <i>~の=塵(チリ)(=縁(ヘリ))を毟(ムシ)る</i> 恥ずかしくてうつむいているようす。 また, 手持ちぶさたで退屈しているさま。

樽

酒・醤油・味噌, あるいは漬物などを入れる木製の容器。 「漬物~」「一斗~」

御田

(1)神領の田。 神田。 (2)大化前代, 天皇に付属する御料田。 畿内とその周辺に限られていた。 とんでん。 (3)律令制で, 官司所属の直営田。

足る

(1)不足や欠けたところがない状態になる。 たりる。 「お金が~・らない」「努力が~・らない」「望月の~・れる面わに/万葉 1807」 (2)それにふさわしい資格や価値がある。 たりる。 「将となすに~・る人物」「論ずるに~・らぬこと」「とるに~・らぬこと」「頼むに~・らぬ」 (3)満足する。 「~・ることを知れ」 (4)「たらぬ」の形で, 頭の働きが悪いの意を表す。 「すこし~・らぬ人を賭にして/浮世草子・一代男 8」 (5)一定の数量に達する。 「御年まだ六十にも~・らせ給はねば/大鏡(師輔)」 〔現代語では, 慣用的用法のほかは, 上一段活用の「足りる」が一般に用いられる〕 足るを知る 〔老子〕 身の程をわきまえて, むやみに不満を持たない。 → 知足

屯田

(1)神領の田。 神田。 (2)大化前代, 天皇に付属する御料田。 畿内とその周辺に限られていた。 とんでん。 (3)律令制で, 官司所属の直営田。

しみったれる

(動ラ下一) 〔「しみたれる」の促音添加〕 (1)金品を出し惜しむ。 けちくさい。 「さう~・れた真似も出来まいし/こころ(漱石)」 (2)考えや気持ちなどが狭い。 「~・れた了簡(リヨウケン)」 (3)見ばえがしない。 貧弱である。 また, 貧乏でみすぼらしい。 「外国現代の芸術界は…ぢぢ穢(ムサ)い, ~・れた空気に満ちては居ない/うづまき(敏)」

見入る

※一※ (動ラ五[四]) 一心にじっと見る。 注視する。 みとれる。 「人々は号外に~・っていた」 ※二※ (動ラ下二) (1)外から内側を見る。 のぞき込む。 「妻戸のあきたる隙(ヒマ)をなに心もなく~・れ給へるに/源氏(野分)」 (2)よく見る。 気をつけて見る。 「とび, 烏などのうへは~・れ聞き入れなどする人世になしかし/枕草子 41」 (3)心を込めて大事に取り扱う。 ていねいに世話をする。 「例よりは~・れて御座(オマシ)などひきつくろはせ給ふ/源氏(椎本)」

魅入る

※一※ (動ラ五[四]) 〔「見入る」と同源〕 (多く受け身の形で)魔性のものが人にとりつく。 「死神に~・られた男」「悪魔に~・られる」 ※二※ (動ラ下二) 魔性のものがとりつく。 「荒れたりし所に住みけむ物のわれに~・れけむたよりに/源氏(夕顔)」

見る目

(1)他人の目。 はた目。 おもわく。 「~を気にする」「人の~がうるさい」 (2)物事を見ぬく能力。 鑑識眼。 「~がある」「~なし」 (3)物事の見方。 視点。 「~を変える」 (4)会うこと。 会う機会。 「~の難く, 行きあふせあるまじき事/とりかへばや」 (5)見た様子。 見た目。 外見。 「この源氏, ただ今の~よりも/宇津保(藤原君)」 <i>~嗅(カ)ぐ鼻</i> (1)地獄の閻魔(エンマ)の庁にあるという, 男女の頭を上に載せた幢(ハタホコ)。 よく亡者の善悪を判別するという。 「~より恐ろしき親方の目を忍び/浄瑠璃・傾城酒呑童子」 (2)世間の耳目のうるさいことをたとえていう語。

弛み

ゆるむこと。 また, その程度。 「気の~」「風紀の~」

塗る

⇒ まみれる

見張る

(1)(「瞠る」とも書く)目を大きくあけてよく見る。 「目を~・る」「目を~・るばかりの上達ぶり」 (2)注意して見る。 警戒する。 番をする。 「門を~・る」「侵入者を~・る」 ‖可能‖ みはれる