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คำที่เกี่ยวข้อง

大店

規模の大きな商店。 大商店。

魚店

(1)中世, 魚市場のこと。 (2)さかな屋。 「~にかりに居にけりはつかつを/柳多留 13」

大台

(1)株式相場で, 一〇円単位で示す「台」に対し, 一〇〇円単位でとらえた投資家の目安となる単位。 商品市場の穀物・生糸などは一〇〇〇円単位をいう。 → 台 (2)金額や数量の大きな変わり目となる数値や桁(ケタ)。 「売上げが十兆円の~に乗った」 (3)仕出し屋が台の上にのせて遊女屋に運んだ料理のうち, 最も大きくて豪華なもの。

名代

(1)評判が高いこと。 名高いこと。 また, そのさま。 「当地~の銘菓」「竜閑橋や, ~な橋だかね/草枕(漱石)」 (2)名目。 名義。 「わが~にして家を求めても/浮世草子・織留2」 (3)江戸時代, 歌舞伎・操り芝居などの興行師で, 奉行所から許可を得て登録された者。

名題

(1)歌舞伎・浄瑠璃で, 上演される狂言の題名。 外題(ゲダイ)。 芸題。 狂言名題。 浄瑠璃名題。 (2)「名題看板」の略。 (3)「名題役者」の略。

いなだ

主に関東地方で, ブリの若魚の呼称。

稲田

稲を栽培する田。 稲の実った田。 ﹝季﹞秋。

稲田

姓氏の一。

御台

〔「御台盤」の略〕 (1)食膳。 「~もて参るをみれば/宇治拾遺 7」 (2)〔中世以降, 主として女性が用いた〕 御飯。 「白飯(ハクハン)山とは白い~のこと/狂言・岡太夫」

御代

代金を丁寧にいう語。 「~はいかほど」

尚尚

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

直直

〔「なお(直)」を重ねて意味を強めた語〕 まっすぐなさま。 素直なさま。 「ひさかたの天路(アマジ)は遠し~に家に帰りて業(ナリ)をしまさに/万葉 801」

猶猶

〔「なお(尚)」を重ねて意味を強めた語〕 ※一※ (副) (1)ますます。 いっそう。 「~困った」「~勉学にはげめ」 (2)それでもやはり。 「~とせちに宣へば/源氏(夕霧)」 ※二※ (接続) (手紙などで)付け加えて。 なお。 「大変に御馳走になり, ~結構なおみやげまでいただき, 誠にありがとうございました」

おおなおおな

\\[オホナオホナ\\](副) (1)ほかの事を考えずに。 余念なく。 真剣に。 「いかでか, この君さへ, ~言(コト)出づる事を, 物憂くはもてなすべきぞ/源氏(早蕨)」 (2)思慮もなく。 うっかりと。 「大蔵卿の~まじりて, さすがに声うち添へむもつつましきにや/紫式部日記」 (3)あっさりと。 簡単に。 「かたきには右兵衛・源中将なむある。 ~射ふせられぬ/蜻蛉(中)」 〔「あふなあふな」と同語とする説がある〕 → おうなおうな

灘

兵庫県の南東部, 武庫川から生田川にかけての大阪湾岸の地域。 西宮市から神戸市にまたがる。 1840年宮水(ミヤミズ)が発見され, 清酒どころとして知られるようになった。 別名, 摂津灘。 <i>~の生一本(キイツポン)</i> 兵庫県の灘一帯で醸造した, 混じりけのない清酒。

灘

風波やうねりが強く, 航行の困難な海域。 「玄界~」

涙

なみだ。 近世, 奴(ヤツコ)などが用いた語。 「心中が嬉しくて, うら, ~がこぼるると/浄瑠璃・加増曾我」

洋

風波やうねりが強く, 航行の困難な海域。 「玄界~」

小田

田。 小さい田。 「新墾(アラキ)の~/万葉 1110」

大太鼓

(1)日本の大形の太鼓。 ビヤ樽状にふくらんだ木製の胴の両面に皮を鋲で打ち付けたもの。 二本の桴(バチ)で打つ。 郷土芸能・歌舞伎囃子などに用い, また合図・信号にも用いる。 (2)バス-ドラム・ゴング-ドラムなど, 洋楽で用いる大形のドラム類の俗称。