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คำที่เกี่ยวข้อง

万代

⇒ ばんだい(万代)

万鯛

アカマンボウの別名。

まだまだ

(副) まだるっこいさま。 ぐずぐず。 だらだら。 「覚ない云訳を~と/浄瑠璃・千本桜」

未だ未だ

「まだ(未)」を重ねて強めた語。 「~がまんできる」「~寒くなる」「~未熟だ」

未だ

(1)(下に打ち消しの語を伴って)今になってもまだ。 まだ。 「原因は~究明されていない」 (2)ある状態が引き続いているさま。 今でもまだ。 「その煙~雲のなかへ立ち上るとぞ言ひ伝へたる/竹取」 〔漢文で「未」を「いまだ…ず」と訓読したことから, 近世以降打ち消しの語を伴う用法が固定した〕

真鯛

スズキ目の海魚。 全長80センチメートルから1メートル。 体は楕円形で, 強く側扁, 赤色で腹部は淡く, 体側の上半部にコバルト色の小斑点が散在し, 尾びれの後縁が黒い。 刺身・焼き魚として美味。 色が華やかで姿が立派なところから, 祝いの場で使われる。 北海道から東南アジアの沿岸に分布。 ホンダイ。 オオダイ。

間代

部屋の借り賃。 部屋代。

大神

尊い神。 おおみかみ。

神代

日本神話で, 神々が支配していたとされる, 神武天皇即位までの時代。 かみよ。

大臣

(1)国務大臣のこと。 「大蔵~」 (2)(律令制における)太政官の上官。 太政大臣・左右大臣・内大臣の称。 おとど。 おおいもうちぎみ。

甚大

物事の程度が非常に大きいさま。 はなはだしいこと。 「被害~」「~な損害」 ﹛派生﹜~さ(名)

大臣

(1)財産を多く持っている者。 金持ち。 富豪。 資産家。 素封家。 (2)特に遊里などで, 金を多く使って遊ぶ客。 「まだおれを~とおもつてゐる舟宿がある/洒落本・遊子方言」 <i>~風((ダイジンカゼ))を吹か・す</i> 大金持ちのようにいばったり, 大金を使ったりする。

大尽

(1)財産を多く持っている者。 金持ち。 富豪。 資産家。 素封家。 (2)特に遊里などで, 金を多く使って遊ぶ客。 「まだおれを~とおもつてゐる舟宿がある/洒落本・遊子方言」 <i>~風((ダイジンカゼ))を吹か・す</i> 大金持ちのようにいばったり, 大金を使ったりする。

未だ

〔「いまだ」の転。 中古以降広く用いられる〕 (1)ある状態・段階・程度に至っていないさま。 (ア)現在の状態になっていないさま。 かつて。 「~若かった頃」「あの頃は~田園地帯だった」(イ)予想される状態・段階に至っていないさま。 「~若い」「~春は浅い」「~風呂はわかない」(ウ)ある状態に達するには, なお残りのあるさま。 「~二, 三日かかる」「~時間がある」「~食糧はある」(エ)その段階において, 物事が実現されていないさま。 「~読んだことがない」「~仕上がっていない」 (2)ある状態・行為が継続しているさま。 依然として。 「~雪が降っている」「~話し込んでいる」「傷が~なおらない」 (3)時間がわずかしか経過していないさま。 たった。 「~十日しかたっていない」 (4)十分とはいえないが, どちらかといえば。 むしろ。 「前の方が~よかった」「ないよりは~ましだ」 (5)同じような事柄がそのほかにもあるさま。 さらに。 「言いたいことは~山ほどある」「原因は~ある」

だま

小麦粉などを水に溶いた時, 完全に溶けずにできるかたまり。

だま

凧(タコ)を上昇させる時, 糸を繰り出すこと。 [俚言集覧] <i>~を食・う</i> 人からだまされる。 「~・つちやあ面が立たぬから/歌舞伎・八重霞曾我組糸」 <i>~を食わ・す</i> 人をだます。 「此中の晩も~・した/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~を出・す</i> 心の底までさらけ出す。 「…只男丈にそこ迄は~・さない/草枕(漱石)」

断末摩

〔仏〕 〔「末魔」は梵 marman の音訳で, これを傷つけると激痛をともなって死ぬとされる身体の極小の部位〕 死ぬとき。 死ぬ間際の苦痛。 また, それに相当する苦しみ。 「~の苦しみ」「~の叫び」

断末魔

〔仏〕 〔「末魔」は梵 marman の音訳で, これを傷つけると激痛をともなって死ぬとされる身体の極小の部位〕 死ぬとき。 死ぬ間際の苦痛。 また, それに相当する苦しみ。 「~の苦しみ」「~の叫び」

時代

※一※ (名) (1)ある観点によって区切られたひとまとまりの期間。 特定の事や物と結び付いて意識されている一時期。 「明治~」「学生~」「物のあり余る~」「青の~のピカソ」「~は変わった」「一~を画する」 (2)今, いる, その時期。 また, 話題にしている, その時期。 「~に後れる」「~の寵児(チヨウジ)」 (3)(経過した)長い年月。 「~をさかのぼる」 (4)「時代物」の略。 ※二※ (名・形動) 長い年月を経ていること。 古めかしいさま。 古びた良さをいう場合や古くさく大げさなさまをいう場合もある。 「銀燭(ギンシヨク)金屏(キンベウ)に輝いて最(イト)も~な壮厳な大典は/良人の自白(尚江)」「柱は~で黒く光つてゐた/行人(漱石)」「丁度それは~な劇(シバイ)でも観て居るかのやうな感想(カンジ)を与へる/破戒(藤村)」 <i>~がつ・く</i> 年月を経て, 古びた感じや古風なおもむきがでる。 「~・いた家具」

題辞

書物・絵画などの表題として書かれた言葉。 題詞。 題言。