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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

出店

〔「でたな」とも〕 でみせ。 支店。 「わたくしことは京都の~に居り/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」

なだらか

(形動) (1)斜面の傾斜の緩いさま。 「~な坂」「~な丘」 (2)物事の進行が順調でつかえないさま。 円滑であるさま。 「~に話す」「響の灘も~にすぎぬ/源氏(玉鬘)」 (3)物の表面がかどかどしくないさま。 平らか。 「~なる石, 角ある岩など拾ひたてたる中より/宇津保(祭の使)」 (4)性格や行為に角(カド)のないさま。 円満。 おだやか。 「心ばせの~にめやすく, 憎みがたかりしことなど/源氏(桐壺)」 (5)ほどよいさま。 無難なさま。 「ものかしこげに~に修理(スリ)して/枕草子 178」 ﹛派生﹜~さ(名)

涕

〔古くは「なみた」と清音。 万葉後期から濁音〕 (1)涙腺から分泌され, 眼球を潤している液体。 興奮したり刺激を受けたりすると多量に分泌される。 涙液。 「~を流す」「~にむせぶ」 (2)泣くこと。 「~なしには語れない」「聞くも~語るも~」 (3)思いやり・悲しみなど, 人間らしい感情。 「血も~もない」 (4)名詞の上に付いて接頭語的に用い, それが少しばかりであることを表す。 「~金」「~雨」 <i>~片手に</i> 片手で涙をおさえながら。 涙ながらに。 泣きながら。 「~表を見れば/浄瑠璃・曾根崎心中」 <i>~に暗(ク)・れる</i> 涙のために目の前が暗くなる。 また, 悲しみのためにどうしてよいかわからなくなる。 <i>~に暮・れる</i> 泣いて暮らす。 「~・れる日々」 <i>~に沈・む</i> ひどく泣いて嘆き悲しむ。 「~・む明け暮れ」 <i>~に咽(ムセ)・ぶ</i> 声をつまらせて泣く。 むせびなく。 <i>~を誘・う</i> 同情や感動で涙を流させる。 泣かせる。 「その話は人々の~・った」 <i>~を呑(ノ)・む</i> 泣きたいほどの残念な気持ちを抑える。 「~・んで引き下がる」「準決勝で~・んだ」 <i>~をふる・う</i> 涙が流れるのを振りはらう。 個人的な同情や私情を振り捨てる。 「~・って処罰する」 <i>~を催(モヨオ)・す</i> 涙が出そうになる。 また, 涙が出る。

涙

〔古くは「なみた」と清音。 万葉後期から濁音〕 (1)涙腺から分泌され, 眼球を潤している液体。 興奮したり刺激を受けたりすると多量に分泌される。 涙液。 「~を流す」「~にむせぶ」 (2)泣くこと。 「~なしには語れない」「聞くも~語るも~」 (3)思いやり・悲しみなど, 人間らしい感情。 「血も~もない」 (4)名詞の上に付いて接頭語的に用い, それが少しばかりであることを表す。 「~金」「~雨」 <i>~片手に</i> 片手で涙をおさえながら。 涙ながらに。 泣きながら。 「~表を見れば/浄瑠璃・曾根崎心中」 <i>~に暗(ク)・れる</i> 涙のために目の前が暗くなる。 また, 悲しみのためにどうしてよいかわからなくなる。 <i>~に暮・れる</i> 泣いて暮らす。 「~・れる日々」 <i>~に沈・む</i> ひどく泣いて嘆き悲しむ。 「~・む明け暮れ」 <i>~に咽(ムセ)・ぶ</i> 声をつまらせて泣く。 むせびなく。 <i>~を誘・う</i> 同情や感動で涙を流させる。 泣かせる。 「その話は人々の~・った」 <i>~を呑(ノ)・む</i> 泣きたいほどの残念な気持ちを抑える。 「~・んで引き下がる」「準決勝で~・んだ」 <i>~をふる・う</i> 涙が流れるのを振りはらう。 個人的な同情や私情を振り捨てる。 「~・って処罰する」 <i>~を催(モヨオ)・す</i> 涙が出そうになる。 また, 涙が出る。

泪

〔古くは「なみた」と清音。 万葉後期から濁音〕 (1)涙腺から分泌され, 眼球を潤している液体。 興奮したり刺激を受けたりすると多量に分泌される。 涙液。 「~を流す」「~にむせぶ」 (2)泣くこと。 「~なしには語れない」「聞くも~語るも~」 (3)思いやり・悲しみなど, 人間らしい感情。 「血も~もない」 (4)名詞の上に付いて接頭語的に用い, それが少しばかりであることを表す。 「~金」「~雨」 <i>~片手に</i> 片手で涙をおさえながら。 涙ながらに。 泣きながら。 「~表を見れば/浄瑠璃・曾根崎心中」 <i>~に暗(ク)・れる</i> 涙のために目の前が暗くなる。 また, 悲しみのためにどうしてよいかわからなくなる。 <i>~に暮・れる</i> 泣いて暮らす。 「~・れる日々」 <i>~に沈・む</i> ひどく泣いて嘆き悲しむ。 「~・む明け暮れ」 <i>~に咽(ムセ)・ぶ</i> 声をつまらせて泣く。 むせびなく。 <i>~を誘・う</i> 同情や感動で涙を流させる。 泣かせる。 「その話は人々の~・った」 <i>~を呑(ノ)・む</i> 泣きたいほどの残念な気持ちを抑える。 「~・んで引き下がる」「準決勝で~・んだ」 <i>~をふる・う</i> 涙が流れるのを振りはらう。 個人的な同情や私情を振り捨てる。 「~・って処罰する」 <i>~を催(モヨオ)・す</i> 涙が出そうになる。 また, 涙が出る。

淫ら

〔「乱れる」「乱り」と同源〕 (男女の関係が)性的に乱れていること。 ふしだらである・こと(さま)。 「~な行為」「~な関係」

猥ら

〔「乱れる」「乱り」と同源〕 (男女の関係が)性的に乱れていること。 ふしだらである・こと(さま)。 「~な行為」「~な関係」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

中手

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

宮寺

⇒ 神宮寺

ならでは

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の未然形「なら」に接続助詞「で」, 係助詞「は」の付いたもの〕 (多く下に打ち消しの言い方を伴って)…でなくては。 …でなければ。 …以外には。 「日本~の風習」「かかるついで~え立ち寄らじ/源氏(蓬生)」「木の葉に埋もるる懸樋(カケヒ)の雫~, つゆおとなふものなし/徒然 11」 〔現代語では若干の慣用的な言い方として用いられるだけである〕

空頼み

あてにならない頼みごと。

中店

歳の市に町の通りの中央に仮設した店。 なかみせ。 「町すじに~を出して商ひにいとまなく/浮世草子・胸算用 5」

中棚

歳の市に町の通りの中央に仮設した店。 なかみせ。 「町すじに~を出して商ひにいとまなく/浮世草子・胸算用 5」

書棚

本棚。 しょだな。

でら

(連語) ⇒ てら(連語)

水上

〔水の上(カミ), の意〕 (1)流れの源のほう。 上流。 川上。 (2)物事の起源。 始まり。

水上

姓氏の一。

水上

群馬県北部の町。 利根川の上流部を占める。 水上・谷川・湯檜曾(ユビソ)・宝川・湯ノ小屋などの温泉があり, それぞれ谷川連峰への登山基地。

直会殿

神社で, 神官が集まって直会を行う所。 解斎殿(ゲサイデン)。