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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

匹

助数詞。 巻いた布地を数えるのに用いる。 「くれはとりといふ綾を二~包みて遣はしける/後撰(恋三詞)」

疋

助数詞。 巻いた布地を数えるのに用いる。 「くれはとりといふ綾を二~包みて遣はしける/後撰(恋三詞)」

斑

(1)染めた色が一様でなく, 濃い部分, 薄い部分がある・こと(さま)。 まだら。 「~な染め上がり」「染め~」「色~」 (2)物事の仕上がりなどがそろっていないこと。 ふぞろいであること。 また, そのさま。 「~のある仕事」「成績に~がある」「各科目が~なくできる」 (3)気分・天気などが安定せず変わりやすいこと。 「~のある気質」

村

〔「群(ムラ)」と同源〕 (1)人の集まり住んでいる所。 村落。 (2)地方公共団体の一。 そん。 (3)農業・漁業など地域と結びついた生産活動に従事する人々が住む地域。 町に対していう。 (4)ある催しのためなどに, 大勢の人が宿泊する施設。 「選手~」「国民休暇~」

群

群がっていること。 群がり。 群れ。 現代語では多く複合語として用いる。 「稲~」「草~」

叢

群がっていること。 群がり。 群れ。 現代語では多く複合語として用いる。 「稲~」「草~」

簇

群がっていること。 群がり。 群れ。 現代語では多く複合語として用いる。 「稲~」「草~」

土竜

モグラの異名。 [日葡]

貴

神や人を敬っていう語。 「大日孁(オオヒルメノ)~/日本書紀(神代上訓注)」

無知

(1)何も知らないこと。 知識がないこと。 また, そのさま。 「~につけ込む」「~をさらけ出す」 (2)学問のないこと。 無学。 (3)知恵がないこと。 おろかなこと。 また, そのさま。 「~な顔つき」 <i>~の知</i> 真の知に至る出発点は無知を自覚することにある, とするソクラテスの考え方。

無智

(1)何も知らないこと。 知識がないこと。 また, そのさま。 「~につけ込む」「~をさらけ出す」 (2)学問のないこと。 無学。 (3)知恵がないこと。 おろかなこと。 また, そのさま。 「~な顔つき」 <i>~の知</i> 真の知に至る出発点は無知を自覚することにある, とするソクラテスの考え方。

無恥

恥を恥とも思わず, 平気な・こと(さま)。 恥知らず。 「厚顔~」「~な言動」

鞭

(1)馬や牛を打って追い進めたり, 罪人や自分の意に従わぬ者を打ったりするのに使う細長いもの。 革・竹・木・籐(トウ)などで作る。 「~を入れる」「~をくれる」「~をあてる」 (2)物を指し示したりするための細長い棒。 「~で黒板の文字を指す」 (3)人をしかったり激励したりするための言葉や行為。 「愛の~」「飴(アメ)と~」

策

(1)馬や牛を打って追い進めたり, 罪人や自分の意に従わぬ者を打ったりするのに使う細長いもの。 革・竹・木・籐(トウ)などで作る。 「~を入れる」「~をくれる」「~をあてる」 (2)物を指し示したりするための細長い棒。 「~で黒板の文字を指す」 (3)人をしかったり激励したりするための言葉や行為。 「愛の~」「飴(アメ)と~」

笞

(1)馬や牛を打って追い進めたり, 罪人や自分の意に従わぬ者を打ったりするのに使う細長いもの。 革・竹・木・籐(トウ)などで作る。 「~を入れる」「~をくれる」「~をあてる」 (2)物を指し示したりするための細長い棒。 「~で黒板の文字を指す」 (3)人をしかったり激励したりするための言葉や行為。 「愛の~」「飴(アメ)と~」

ちらちら

(副) (1)小さな軽い物がひるがえりながら落ちるさま。 「雪が~する」「花びらが~(と)散る」 (2)光が小きざみに明滅するさま。 また, 物がそのように見えるさま。 「漁火(イサリビ)が~する」「テレビの画像が~する」「小さな活字は~して読みにくい」 (3)物が見えたり隠れたりするさま。 時々見えたり聞こえたりするさま。 「人影が~する」「子供の顔が~(と)浮かんでは消える」「悪い噂が~(と)耳に入る」 (4)視線を素早く何回か走らせるさま。 「こっちを~(と)見て通り過ぎた」

土竜

モグラの異名。 [日葡]

無礼

礼儀にはずれていること。 ぶれい。 「ひと夜の~はありもやしけむ/宇津保(嵯峨院)」

木叢

むらがり生えている木。 また, その所。

村井

姓氏の一。