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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

つがるロマン

育成地である青森県津軽地域における熟期は「中生の中」で、草型は中短稈・偏穂重型である。耐冷性は「やや強」、いもち病抵抗性は葉いもち、穂いもち共に「やや強」であり育成当時の品種の中では優れていた。ただし、2021年現在の農林水産植物種類別審査基準では障害型耐冷性は「中」、葉いもち病及び穂いもち病圃場抵抗性

คำที่เกี่ยวข้อง

ロマン

〖Jules Romains〗 (1885-1972) 〔本名 Louis Farigoule〕 フランスの小説家・詩人・劇作家。 ユナニミスム(一体主義)の提唱者として個々の魂の一体化を作品に具現。 小説「プシケ」「善意の人々」, 戯曲「クノック」など。

ロマン

〖(フランス) roman〗 〔ローマンとも〕 (1)ロマンス{(1)}に同じ。 「大~を創作する」 (2)小説のように変化に富み, かつ甘美な筋をもった出来事。 恋愛事件などにいうことが多い。 ロマンス。 「世紀の大~」 (3)小説のように変化に富んだ大冒険や一大事業。 「男の~」「~をかきたてる」 〔「浪漫」「浪曼」などと書いた〕

がつがつ

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)空腹のため, 食物をひどく欲しがるさま。 むさぼり食うさま。 「~(と)食う」 (2)貪欲なまでに物事をするさま。 むさぼるさま。 「あまり金銭に~(と)するな」「~(と)勉強する」

軽軽

(1)重い物を軽そうに扱うさま。 「バーベルを~(と)持ち上げる」 (2)たやすそうに物事をするさま。 やすやす。 「難問を~(と)解く」 (3)心がはればれとして軽いさま。 「気が~した/放浪(泡鳴)」

蔓

(1)植物の茎の一形。 一般に細長く強靭で, 木化したものでも柔軟であるが, 自身では直立できない。 「朝顔の~」 → つる植物 (2)手がかり。 つて。 また, かねづる。 手づる。 「出世の~」「まさかの時のいい~だ/歌舞伎・青砥稿」 (3)眼鏡の耳にかける部分。

吊る

※一※ (動ラ五[四]) ※一※(他動詞) (1)上で支えて下へ垂れ下げる。 「蚊帳を~・る」「棚を~・る」 (2)物の端を固定して高い所にかけ渡す。 「ハンモックを~・る」「橋を~・る」 (3)相撲で, 両手で相手のまわしを引き相手の体をつり上げて両足が土俵から離れた状態にする。 《吊》「土俵際に~・って出る」 (4)釣り針をつけた糸を垂らして魚をとる。 《釣》「フナを~・る」 (5)わなやおとりでけものや虫をとらえる。 《釣》「トンボを~・る」「この年月狐を~・る程に/狂言・釣狐」 (6)金品・地位など, 人のほしがるものを与えたり, その約束をして, ある行動をとらせる。 《釣》「甘言で~・って契約させる」 (7)かごをかく。 「女中駕籠~・らせて/浮世草子・五人女 1」 ※二※(自動詞) (1)(多く「攣る」「痙る」と書く)筋肉などが痙攣(ケイレン)する。 ひきつる。 「ふくらはぎが~・る」「足が~・る」 (2)(「攣る」とも書く)縫ったあとが引っぱられた状態になる。 《吊》「ミシンの上糸が~・っている」 (3)引っぱられたように上を向く。 《吊》「目の~・った人」 (4)系図を書く。 系統づける。 「実清卿の子と為し之を~・る/実隆公記」 ‖可能‖ つれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ つれる(吊) ⇒ つれる(釣)

釣る

※一※ (動ラ五[四]) ※一※(他動詞) (1)上で支えて下へ垂れ下げる。 「蚊帳を~・る」「棚を~・る」 (2)物の端を固定して高い所にかけ渡す。 「ハンモックを~・る」「橋を~・る」 (3)相撲で, 両手で相手のまわしを引き相手の体をつり上げて両足が土俵から離れた状態にする。 《吊》「土俵際に~・って出る」 (4)釣り針をつけた糸を垂らして魚をとる。 《釣》「フナを~・る」 (5)わなやおとりでけものや虫をとらえる。 《釣》「トンボを~・る」「この年月狐を~・る程に/狂言・釣狐」 (6)金品・地位など, 人のほしがるものを与えたり, その約束をして, ある行動をとらせる。 《釣》「甘言で~・って契約させる」 (7)かごをかく。 「女中駕籠~・らせて/浮世草子・五人女 1」 ※二※(自動詞) (1)(多く「攣る」「痙る」と書く)筋肉などが痙攣(ケイレン)する。 ひきつる。 「ふくらはぎが~・る」「足が~・る」 (2)(「攣る」とも書く)縫ったあとが引っぱられた状態になる。 《吊》「ミシンの上糸が~・っている」 (3)引っぱられたように上を向く。 《吊》「目の~・った人」 (4)系図を書く。 系統づける。 「実清卿の子と為し之を~・る/実隆公記」 ‖可能‖ つれる ※二※ (動ラ下二) ⇒ つれる(吊) ⇒ つれる(釣)

弦

(1)弓に張る糸。 ゆみづる。 ゆづる。 「~を張る」 (2)琴・三味線などの弦楽器に張る糸。

絃

(1)弓に張る糸。 ゆみづる。 ゆづる。 「~を張る」 (2)琴・三味線などの弦楽器に張る糸。

栂

マツ科の常緑高木。 山地に自生。 幹は直立し, 30メートルに達する。 葉は線形で枝に二列に密生する。 雌雄同株。 雌花・雄花とも枝端に単生。 球果は小さい長卵形。 材は建材・器具材・パルプに, 樹皮からはタンニンをとる。 近縁種にコメツガ・カナダツガなど。 トガ。 栂の木。

汚る

⇒ けがれる

穢る

⇒ けがれる

がぶる

(動ラ五[四]) (1)風波のため, 船体が激しく揺れる。 (2)相撲で, 四つに組んで相手の体をゆするようにして寄っていく。 「~・って寄る」

蜾蠃

(1)ジガバチの古名。 また, ハチの異名。 「飛び翔る~のごとき腰細に取り飾らひ/万葉 3791」 (2)鹿(シカ)の異名。 「~伏す木ぐれが下の葛まきを/山家(雑)」

賀する

祝う。 祝福する。 「還暦を~・する」

たがる

(助動) 〔希望の助動詞「たい(たし)」の「た」に接尾語「がる」の付いたもの。 中世以降の語〕 動詞および助動詞「れる・られる」「せる・させる」の連用形に接続する。 (1)話し手以外の人が希望・願望する意を表す。 「熱があるのに, 外に出〈たがっ〉てしようがない」「親はとかく子供に勉強ばかりさせ〈たがる〉」 (2)(条件を表す言い方の中で)話し手の希望を表す。 「私がいくら食べ〈たがっ〉ても, 何も食べさせてもらえなかった」

強請る

(1)反対する。 さからう。 「これお寮さま, この上外へ談合あらば, 必ずそこは~・るぞえ/浄瑠璃・下関猫魔達」 (2)言いがかりをつけて金品をゆする。 「七十になる浄閑が, ~・られたといふ外聞悪さ/浄瑠璃・寿の門松」

縋る

(1)頼みとしてしっかりとつかまる。 しがみつく。 「母の腕に~・る」「手すりに~・って階段をのぼる」「松に~・りて危うき厓下を行く事少時/ふところ日記(眉山)」 (2)たのみとする。 たよる。 「仏様のお慈悲に~・る」 ‖可能‖ すがれる

臥する

横になって寝る。 「病床に~・する」