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รายละเอียดคำ

つきツキ!

『つきツキ!』は、後藤祐迅による日本のライトノベル。イラストは梱枝りこが担当。第6回MF文庫Jライトノベル新人賞佳作受賞作品(受賞時のタイトルは「憑いている!」)。MF文庫J(メディアファクトリー)より2010年11月から刊行されているが、2013年8月に12巻を出したのを最後に刊行が途絶えている。

คำที่เกี่ยวข้อง

啄木鳥

キツツキ目キツツキ科の鳥のうち, アリスイ類以外のものの総称。 指は前向きに二本, 後ろ向きに二本で, 鋭い爪がある。 足と尾羽を用いて木の幹に縦にとまり, 強いくちばしで幹に穴をあけ, 中の虫を長い舌で引き出して食べる。 日本にはアカゲラ・ヤマゲラ・クマゲラなど一〇種がいる。 ケラ。 ケラツツキ。 啄木(タクボク)。 ﹝季﹞秋。 《~や落葉をいそぐ牧の木々/水原秋桜子》

杵築

大分県国東(クニサキ)半島南部の市。 旧城下町。 青莚(アオムシロ)(豊後表(ブンゴオモテ))を特産としたが, 近年は柑橘(カンキツ)類の栽培が盛ん。

坏

古代, 飲食物を盛るのに用いた土器。 椀よりは浅く, 皿よりは深いもの。

杯

古代, 飲食物を盛るのに用いた土器。 椀よりは浅く, 皿よりは深いもの。

突き

(1)刀や槍(ヤリ)で突くこと。 (2)剣道の技の一。 相手の喉(ノド)のあたりを突く技。 「~で一本取る」 (3)相撲の技の一。 相手の胸や肩を平手で突く技。

就き

〔動詞「つく(就)」の連用形〕 ⇒ につき(就)

調

(1)貢納された物。 「万(ヨロズ)~奉るつかさ/万葉 4122」 (2)税。 租や調の総称。 → みつぎ(貢)

付き

(1)付くこと。 付着すること。 「~がよい接着剤」 (2)火の移りつくこと。 火のつき具合。 「薪が湿っていて~が悪い」 (3)勝負事などで調子がよいこと。 好運。 「~がまわってくる」「~に見放される」 (4)つきそい。 従者。 「お~の者」 (5)てがかりとなるもの。 「人にあはむ~のなきには/古今(雑体)」 (6)人に応対する態度。 人づき。 「ぜんたい, ~のわるい内だ/洒落本・遊子方言」 (7)名詞の下に付いて複合語をつくる。 連濁により「づき」となることがある。 (ア)上の語の表すものが示しているようすを表す。 「顔~」「言葉~」「あぶなっかしい手~」(イ)上の語の表すものにつきそっていること, または付属していることを表す。 「社長~秘書」「大使館~になる」(ウ)上の語の表すものが備わっていることを表す。 「一泊二食~」「一〇か月の保証~」「瘤(コブ)~」 → について(連語) → につき(連語) <i>~もな・い</i> (1)ふさわしくない。 不都合である。 「苦行は申すに~・い事ぢや/狂言・腰祈」 (2)ぶっきらぼうである。 そっけない。 「童内へつかつかと入り, ~・くぞ言ひたりける/浄瑠璃・東山殿」

附き

(1)付くこと。 付着すること。 「~がよい接着剤」 (2)火の移りつくこと。 火のつき具合。 「薪が湿っていて~が悪い」 (3)勝負事などで調子がよいこと。 好運。 「~がまわってくる」「~に見放される」 (4)つきそい。 従者。 「お~の者」 (5)てがかりとなるもの。 「人にあはむ~のなきには/古今(雑体)」 (6)人に応対する態度。 人づき。 「ぜんたい, ~のわるい内だ/洒落本・遊子方言」 (7)名詞の下に付いて複合語をつくる。 連濁により「づき」となることがある。 (ア)上の語の表すものが示しているようすを表す。 「顔~」「言葉~」「あぶなっかしい手~」(イ)上の語の表すものにつきそっていること, または付属していることを表す。 「社長~秘書」「大使館~になる」(ウ)上の語の表すものが備わっていることを表す。 「一泊二食~」「一〇か月の保証~」「瘤(コブ)~」 → について(連語) → につき(連語) <i>~もな・い</i> (1)ふさわしくない。 不都合である。 「苦行は申すに~・い事ぢや/狂言・腰祈」 (2)ぶっきらぼうである。 そっけない。 「童内へつかつかと入り, ~・くぞ言ひたりける/浄瑠璃・東山殿」

ウソツキ (バンド)

ウソツキは、日本のロックバンド。 2011年2月、ドラム林山が専門学校の同級生だったボーカル竹田に声を掛ける形で結成。2013年にギター吉田が加入。 2014年6月にミニアルバム『金星人に恋をした。』にてUK.PROJECTのDAIZAWA RECORDSからデビューした。 2022年より竹田のソロプロジェクトとして活動している。

吉日

「きちじつ(吉日)」に同じ。 ⇔ 凶日

初月

正月の異名。

月立つ

(1)月が出る。 「朝月の日向の山に~・てり見ゆ/万葉 1294」 (2)月が改まる。 次の月となる。 「あらたまの~・つまでに来まさねば/万葉 1620」

付き付き

付き添いの者たち。 供の者。 「~の女ども勇め申せば/浮世草子・禁短気」

築垣

「築地(ツイジ)」に同じ。

築墻

「築地(ツイジ)」に同じ。

月月

毎月。 月ごと。 「~の出費」

椿

姓氏の一。

山茶

(1)ツバキ科の常緑低木ないし高木。 暖地の山林から本州北部の海岸に自生し, 早春, 葉腋に五弁花をつける。 ヤブツバキとも。 (2)ツバキ{(1)}・ユキツバキおよびその園芸品種。 中国産の近縁種などを含めることもある。 葉が大形で光沢があること, 早春に花が咲くことでサザンカと区別される。 普通, 花弁は離生しない。 種子から椿油を採る。 ﹝季﹞春。 《赤い~白い~と落ちにけり/河東碧梧桐》 〔「椿の実」は ﹝季﹞秋〕