Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

詰(ま)る

(1)ある空間に物がすきまなくいっぱいはいる。 時間や抽象的なことにも用いる。 「本棚に専門書がぎっしり~・っている」「今週は予定が~・っていて時間がとれない」 (2)管や通路などの途中に物がつかえて通じなくなる。 「下水が~・る」「鼻が~・る」「息が~・りそうだ」 (3)(「…につまる」の形で)先に進めなくなって窮する。 「返事に~・る」「言葉に~・る」 (4)短くなる。 (ア)長さが短くなる。 「寸が~・る」(イ)間隔がちぢまる。 「差が~・る」「目の~・った生地」(ウ)語形が変化して短くなる。 つづまる。 「カハワラハ(河童)が~・ってカッパとなったのだ」(エ)促音になる。 (5)論の筋道がとおって決着がつく。 「~・るところ」「理ニ~・ル/日葡」 → つまらない (6)(野球で)ボールがバットの手もとに近い所に当たる。 「~・ったあたり」 (7)物が不足する。 「小林兵粮に~・りて又伯耆へ引退ければ/太平記 38」 〔「詰める」に対する自動詞〕 詰まる音(オン) ⇒ 促音 詰まる所(トコロ) 結局。 要するに。 「~この崖崩れは人災だ」

纏る

まつりぐけをする。 「裾(スソ)を~・る」 ‖可能‖ まつれる

奉る

〔「祭る」と同源〕 (1)神や上位者に対して物を届けたり, 贈ったりすることの謙譲語で, 受け手を敬う。 たてまつる。 献上する。 「ちはやぶる神のみ坂に幣(ヌサ)~・り斎(イワ)ふ命は母父(オモチチ)がため/万葉 4402」 (2)神や上位者がめしあがる。 「やすみしし我ご大君は平らけく永く坐(イマ)して豊御酒(トヨミキ)~・る/続紀(天平一五)」 (3)(補助動詞) 他の動詞の連用形に付いて, その動作の対象に対する敬意を表す。 …申しあげる。 「釈迦の御足跡(ミアト)石に写し置き敬ひて後の仏に譲り~・らむ捧げまうさむ/仏足石歌」 〔補助動詞としての用法のものは「つかえまつる」の形が多く, 後に一語化した。 → つかえまつる〕

土間

「どま(土間)」に同じ。 「~ひえあがりけるにぞ/浮世草子・五人女 4」

丸丸

※一※ (名) (1)(「〇〇」と書く)はっきり示すことを避けるときに使う符号。 「さしさわりがあるから, ~としておこう」 (2)二重の圏点。 二重丸。 ※二※ (副) (1) いかにも丸いさま。 よく太っているさま。 「~(と)太った赤ちゃん」「~(と)した体つき」 (2) 全体に及ぶさま。 完全なさま。 「~一週間の休み」「~損をする」

丸持(ち)

〔「丸」は金銭の意〕 金持ち。

円餅

丸い形に作った餅。 → 切り餅

端折る

(1)はしを折り曲げる。 はしょる。 (2)指先で折る。 「桜が枝を~・りて/浄瑠璃・十二段長生島台」

爪折る

(1)はしを折り曲げる。 はしょる。 (2)指先で折る。 「桜が枝を~・りて/浄瑠璃・十二段長生島台」

捕まる

(1)(逃げた者などが)とらえられる。 《捕》「犯人が~・る」 (2)手でしっかりととりすがる。 《掴・捉》「つり革に~・る」 (3)ひきとめられる。 「いやなやつに~・ったよ」「タクシーが~・らない」 ‖可能‖ つかまれる

捉まる

(1)(逃げた者などが)とらえられる。 《捕》「犯人が~・る」 (2)手でしっかりととりすがる。 《掴・捉》「つり革に~・る」 (3)ひきとめられる。 「いやなやつに~・ったよ」「タクシーが~・らない」 ‖可能‖ つかまれる

捉まる

(1)とらえられる。 つかまる。 「こつちから大門につけてゐて~・り/黄表紙・艶気樺焼」 (2)とりすがる。 「浴衣一枚で, 障子へ~・つた儘/草枕(漱石)」

掴まる

(1)(逃げた者などが)とらえられる。 《捕》「犯人が~・る」 (2)手でしっかりととりすがる。 《掴・捉》「つり革に~・る」 (3)ひきとめられる。 「いやなやつに~・ったよ」「タクシーが~・らない」 ‖可能‖ つかまれる

窄まる

つぼむようになる。 すぼまる。 「上部が~・った壺」

纏る

※一※ (動ラ五[四]) (1)巻きつくようにからまる。 「海藻が足に~・る」 (2)絶えず離れないでいる。 つきまとう。 「彼の一言が頭に~・って離れない」「お豊は泣きつつ猶武男に~・りつ/不如帰(蘆花)」 (3)深い関連がある。 からむ。 「この沼に~・る悲しい伝説」「国有地の払い下げに~・る疑惑」 ※二※ (動ラ下二) {※一※}に同じ。 「唐衣なれば身にこそ~・れめ/古今(恋五)」 〔古くは下二段活用で「まつう」に対する自動詞。 平安末期から四段活用が現れ, 他動詞形は「まつわす」が普通になる〕

集める

まとめる。 あつめる。 「藁を~・めろ/破戒(藤村)」[日葡]

纏める

まとめる。 あつめる。 「藁を~・めろ/破戒(藤村)」[日葡]

蔓巻

シマウシノシタの別名。

真鶴

〔「まなづる」とも〕 神奈川県南西部, 足柄下郡の町。 相模湾に面し, 漁業が盛ん。 真鶴半島は観光地。

弦巻

張りかえの弓弦(ユヅル)を巻いておく籐製の輪。 箙(エビラ)の腰革にかけて左腰に下げた。 弦袋。