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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

永永

(1) 時間の非常に長いさま。 「~(と)おじゃまいたしました」 (2) 物が長く伸びているさま。 「~と寝そべる」

長長

(1) 時間の非常に長いさま。 「~(と)おじゃまいたしました」 (2) 物が長く伸びているさま。 「~と寝そべる」

長握

(1)矢束(ヤツカ)の長い矢。 強弓に用いる。 「縦(タト)ひ強弩(キヨウド)・~鎮西八郎為朝と雖も透す事を得難し/文正記」 (2)柄(ツカ)の長い刀。

長柄

(1)矢束(ヤツカ)の長い矢。 強弓に用いる。 「縦(タト)ひ強弩(キヨウド)・~鎮西八郎為朝と雖も透す事を得難し/文正記」 (2)柄(ツカ)の長い刀。

長靴

ゴムまたは革製の, ひざの下あたりまでおおう深い靴。 雨のときや乗馬などに使用する。

長刀

刀身の長い刀。

長

〔形容詞「長い」の語幹から〕 (1)他の語の上または下に付いて複合語をつくり, ながいことの意を表す。 (ア)相対的に長い形であることを表す。 「~袖」「足~」(イ)時間的に長く続くことを表す。 「~雨」「~わずらい」(ウ)気持ちなどがのどかでのんびりしているさまを表す。 「気~」 (2)「長掛(ナガカケ){(1)}」の略。 「お年寄さま方は長かけと申して~をおかけ遊ばす/滑稽本・浮世風呂 3」

がな

(終助) 〔願望を表す終助詞「が」に詠嘆を表す終助詞「な」が付いてできたもの。 上代の「がも」に代わって, 中古以降用いられるようになった語〕 (1)体言または体言に助詞の付いたものに付いて, 願望の意を表す。 …がほしいなあ。 …があってくれたらなあ。 「さらむ者~。 使はむとこそおぼゆれ/枕草子 300」「あぱれ, よからうかたき~。 最後のいくさしてみせ奉らん/平家 9」 (2)命令または禁止を表す文に付いて, 第三者の動作の実現を願う意を表す。 中世以降の用法。 …てほしいなあ。 …てくれたらなあ。 「橋へまはれば人が知る, 湊の川の塩がひけ~/閑吟集」「早ういね~, いね~, ともがけど, いぬる気色なく/浄瑠璃・今宮心中(中)」 〔上代における願望の終助詞「もがも」は, 平安時代には「もがな」の形で用いられたが, 「もがな」は「も‐がな」と意識されたところから, 平安時代の半ば以降, 「がな」が切り離されて用いられるようになり, 中世以降は「がな」がひろく用いられるに至った〕

がな

(連語) 〔終助詞「が」に詠嘆の終助詞「な」の付いたもの。 「がなあ」の形でも用いられる〕 (1)事実の反対の事柄や実現性のあまり期待できない事柄を実現させたい気持ちを詠嘆的に言い表す。 「おこづかいがもっと多いといいんだ~」「もうそろそろ梅も咲いてくれると思うがなあ」 (2)感動の意を表す。 「抜き差しならぬ此二百匁, 有る所には有らう~/浄瑠璃・油地獄(下)」 (3)念を押したり詰問したりする気持ちを表す。 「やい阿呆, 伴右衛門様は吉原であらう~/歌舞伎・富士見る里」

永

〔形容詞「長い」の語幹から〕 (1)他の語の上または下に付いて複合語をつくり, ながいことの意を表す。 (ア)相対的に長い形であることを表す。 「~袖」「足~」(イ)時間的に長く続くことを表す。 「~雨」「~わずらい」(ウ)気持ちなどがのどかでのんびりしているさまを表す。 「気~」 (2)「長掛(ナガカケ){(1)}」の略。 「お年寄さま方は長かけと申して~をおかけ遊ばす/滑稽本・浮世風呂 3」

がな

(副助) 〔疑問の係助詞「か」に詠嘆の終助詞「な」が付いてできたもの。 中世から近世へかけての語〕 文中の種々の語に付いて, 漠然とさし示すのに用いる。 (1)(疑問を表す語句とともに用いて)不定の意を表す。 …か。 「何~取らせんと思へども, 取らすべき物なし/宇治拾遺 9」「何として~是れをかへさうと思うて/蒙求抄 4」 (2)漠然と例示する意を表す。 …でも。 「又仕事誂ひに~参つたもので御座りましよ/歌舞伎・好色伝授」「いやそれは私寝言~申したか/浄瑠璃・重井筒(中)」 〔この語は, 終助詞の「がな」から転用されたものともいわれる〕

がつがつ

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)空腹のため, 食物をひどく欲しがるさま。 むさぼり食うさま。 「~(と)食う」 (2)貪欲なまでに物事をするさま。 むさぼるさま。 「あまり金銭に~(と)するな」「~(と)勉強する」

手刀

指をそろえてのばした手を刀のように使うこと。 <i>~を切(キ)・る</i> 相撲で懸賞金を受け取るときの作法。 「心」あるいは「忄((リツシンベン))」を書く心で空(クウ)を切るまねをする。

長泣き

長い間泣いていること。

長鳴き

長い間鳴いていること。 また, 声を長く引いて鳴くこと。 「犬の~」

綱

(1)植物の繊維, または針金などを長く撚(ヨ)り合わせたもの。 物をつなぎとめるのに用いる。 索。 ロープ。 「~を引く」 (2)よりすがって頼みとするもの。 「命の~」「頼みの~も切れた」 (3)相撲で, 横綱の力士が巻く太い注連縄(シメナワ)。 横綱。 「~を締める」 <i>~を張・る</i> 横綱になる。 横綱をつとめる。

夏

四季の一。 春と秋の間の季節。 現行の太陽暦では六月から八月まで。 陰暦では四月から六月まで。 二十四節気では立夏から立秋の前日まで。 天文学上では夏至から秋分の前日まで。 一年中で最も暑い季節。 ﹝季﹞夏。 <i>~歌う者は冬泣く</i> 働くべき夏に歌い暮らす者は, 冬になって飢えと寒さに泣く。 <i>~の小袖(コソデ)</i> 〔「小袖」は冬に用いるところから〕 時期はずれで不用なもののたとえ。 <i>~の大三角形</i> 夏の夜空に高く輝くベガ(織女星), アルタイル(牽牛星), デネブ(白鳥座α星)の三輝星がつくる三角形をいう。 <i>~深し</i> 夏も終わりになる。 晩夏である。 ﹝季﹞夏。 <i>~も小袖(コソデ)</i> ⇒ 貰(モラ)う物(モノ)は夏(ナツ)も小袖

栂

マツ科の常緑高木。 山地に自生。 幹は直立し, 30メートルに達する。 葉は線形で枝に二列に密生する。 雌雄同株。 雌花・雄花とも枝端に単生。 球果は小さい長卵形。 材は建材・器具材・パルプに, 樹皮からはタンニンをとる。 近縁種にコメツガ・カナダツガなど。 トガ。 栂の木。

真鶴

〔「まなづる」とも〕 神奈川県南西部, 足柄下郡の町。 相模湾に面し, 漁業が盛ん。 真鶴半島は観光地。

顎骨

顔面の骨の一。 上顎骨と下顎骨に分けられ, 下顎骨があごを形成する。 えら骨。 「~炎」