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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

成上り

狂言の一。 眠っている間に, 詐欺師に主人の刀を竹棒とすりかえられた太郎冠者は, 刀が竹に成り上がってめでたいと言い訳する。

永永

(1) 時間の非常に長いさま。 「~(と)おじゃまいたしました」 (2) 物が長く伸びているさま。 「~と寝そべる」

長長

(1) 時間の非常に長いさま。 「~(と)おじゃまいたしました」 (2) 物が長く伸びているさま。 「~と寝そべる」

長握

(1)矢束(ヤツカ)の長い矢。 強弓に用いる。 「縦(タト)ひ強弩(キヨウド)・~鎮西八郎為朝と雖も透す事を得難し/文正記」 (2)柄(ツカ)の長い刀。

長柄

(1)矢束(ヤツカ)の長い矢。 強弓に用いる。 「縦(タト)ひ強弩(キヨウド)・~鎮西八郎為朝と雖も透す事を得難し/文正記」 (2)柄(ツカ)の長い刀。

長靴

ゴムまたは革製の, ひざの下あたりまでおおう深い靴。 雨のときや乗馬などに使用する。

吊花

ニシキギ科の落葉低木。 山地に自生。 葉は楕円形。 初夏, 葉腋(ヨウエキ)から出た長い花柄の先に緑白色または淡紫色の小五弁花をつけ集散状に垂れ下がる。 秋, 蒴果(サクカ)は熟して五裂し, 赤色の種子を現す。

立願

神や仏に願(ガン)をかけること。 願かけ。 願たて。 りゅうがん。

釣り柿

「吊るし柿」に同じ。

月輪

⇒ がちりん(月輪)

長刀

刀身の長い刀。

長

〔形容詞「長い」の語幹から〕 (1)他の語の上または下に付いて複合語をつくり, ながいことの意を表す。 (ア)相対的に長い形であることを表す。 「~袖」「足~」(イ)時間的に長く続くことを表す。 「~雨」「~わずらい」(ウ)気持ちなどがのどかでのんびりしているさまを表す。 「気~」 (2)「長掛(ナガカケ){(1)}」の略。 「お年寄さま方は長かけと申して~をおかけ遊ばす/滑稽本・浮世風呂 3」

がな

(終助) 〔願望を表す終助詞「が」に詠嘆を表す終助詞「な」が付いてできたもの。 上代の「がも」に代わって, 中古以降用いられるようになった語〕 (1)体言または体言に助詞の付いたものに付いて, 願望の意を表す。 …がほしいなあ。 …があってくれたらなあ。 「さらむ者~。 使はむとこそおぼゆれ/枕草子 300」「あぱれ, よからうかたき~。 最後のいくさしてみせ奉らん/平家 9」 (2)命令または禁止を表す文に付いて, 第三者の動作の実現を願う意を表す。 中世以降の用法。 …てほしいなあ。 …てくれたらなあ。 「橋へまはれば人が知る, 湊の川の塩がひけ~/閑吟集」「早ういね~, いね~, ともがけど, いぬる気色なく/浄瑠璃・今宮心中(中)」 〔上代における願望の終助詞「もがも」は, 平安時代には「もがな」の形で用いられたが, 「もがな」は「も‐がな」と意識されたところから, 平安時代の半ば以降, 「がな」が切り離されて用いられるようになり, 中世以降は「がな」がひろく用いられるに至った〕

がな

(連語) 〔終助詞「が」に詠嘆の終助詞「な」の付いたもの。 「がなあ」の形でも用いられる〕 (1)事実の反対の事柄や実現性のあまり期待できない事柄を実現させたい気持ちを詠嘆的に言い表す。 「おこづかいがもっと多いといいんだ~」「もうそろそろ梅も咲いてくれると思うがなあ」 (2)感動の意を表す。 「抜き差しならぬ此二百匁, 有る所には有らう~/浄瑠璃・油地獄(下)」 (3)念を押したり詰問したりする気持ちを表す。 「やい阿呆, 伴右衛門様は吉原であらう~/歌舞伎・富士見る里」

永

〔形容詞「長い」の語幹から〕 (1)他の語の上または下に付いて複合語をつくり, ながいことの意を表す。 (ア)相対的に長い形であることを表す。 「~袖」「足~」(イ)時間的に長く続くことを表す。 「~雨」「~わずらい」(ウ)気持ちなどがのどかでのんびりしているさまを表す。 「気~」 (2)「長掛(ナガカケ){(1)}」の略。 「お年寄さま方は長かけと申して~をおかけ遊ばす/滑稽本・浮世風呂 3」

がな

(副助) 〔疑問の係助詞「か」に詠嘆の終助詞「な」が付いてできたもの。 中世から近世へかけての語〕 文中の種々の語に付いて, 漠然とさし示すのに用いる。 (1)(疑問を表す語句とともに用いて)不定の意を表す。 …か。 「何~取らせんと思へども, 取らすべき物なし/宇治拾遺 9」「何として~是れをかへさうと思うて/蒙求抄 4」 (2)漠然と例示する意を表す。 …でも。 「又仕事誂ひに~参つたもので御座りましよ/歌舞伎・好色伝授」「いやそれは私寝言~申したか/浄瑠璃・重井筒(中)」 〔この語は, 終助詞の「がな」から転用されたものともいわれる〕

がりがり

※一※ (副) (1)堅い物をかみ砕いたり, ひっかいたり, けずったりする時の音を表す語。 「青リンゴを~(と)かじる」「歯医者に虫歯を~(と)やられた」 (2)(「我利我利」とも書く)自己本位で夢中で行動するさま。 「~勉強する」 ※二※ (形動) (1)かむと音が出るほど堅いさま。 「この芋はまだ半焼けで~だ」 (2)(「我利我利」とも書く)他のことはかまわず, 自分の利益や欲求のためにだけ熱心に行動するさま。 「名誉欲で~な男」 (3)体が非常にやせ細っているさま。 「~にやせる」

がつがつ

(副) (「と」を伴っても用いる) (1)空腹のため, 食物をひどく欲しがるさま。 むさぼり食うさま。 「~(と)食う」 (2)貪欲なまでに物事をするさま。 むさぼるさま。 「あまり金銭に~(と)するな」「~(と)勉強する」

上がり花

〔もと遊郭・料理屋の語〕 入れたての煎茶(センチヤ)。 また, 一般にお茶のこと。 あがり。

地雷

地に鳴り響く雷。 「寝るよりはやく高いびき, ~かと疑はる/浄瑠璃・平家女護島」