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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

竹筏

竹を並べてつくった台湾の筏船(イカダブネ)。

鉄鉢

(1)托鉢(タクハツ)僧が食を受けるための鉄製の鉢。 てつばち。 応器。 (2)鉄で作った兜(カブト)の鉢。 金鉢(カナバチ)。

撤廃

とりやめること。 特に, それまであった制度などをとりやめにすること。 「輸入制限を~する」

ぱっぱと

(副) (1)瞬間的に, 繰り返し起こるさま。 「電気が~点滅する」 (2)勢いよく飛び散るさま。 「胡椒を~振りかける」「~火の子が飛ぶ」 (3)手早いさま。 荒っぽいさま。 「~仕事を片づける」「金を~使う」

天盃

天皇からいただく杯酒。 恩賜のさかずき。 「左府~をたまはりて/著聞 18」

天杯

天皇からいただく杯酒。 恩賜のさかずき。 「左府~をたまはりて/著聞 18」

血判

誓約の堅さを強調するため, 指を切ってしたたらせた血で押判すること。 また, その判。 ちばん。

折半

半分に分けること。 「利益を~する」

一半

二分したものの一方。 なかば。 また, 一部分。 「責任の~はこちらにもある」

一斑

〔豹(ヒヨウ)の皮の一つのまだらの意から〕 一部分。 「考えの~を述べたにすぎない」 <i>~を見て全豹(ゼンピヨウ)を卜(ボク)す</i> 〔晋書(王献之伝)〕 物事の一部を見てその全体をおしはかることをいう。

一般

(1)いろいろの事物・場合に広く認められ, 成り立つこと。 特別でないこと。 普遍。 ⇔ 特殊 (ア)普通であること。 通常。 「~の家庭」(イ)普通の人々。 世間。 「~に公開する」「~の受付を始める」(ウ)基本的・概括的なこと。 全般にわたること。 「~教養」「~論」 (2)同一であること。 同様であること。 「恰も兵士が検閲式に列する時と~なり/八十日間世界一周(忠之助)」 〔(1)は明治以後の用法〕

血斑

皮下または粘膜下の出血によって生じる紫黒色の斑点状のあざ。

接伴

人をもてなすこと。 接待。

一飯

(1)一度の食事。 一食。 「一宿~」 (2)一椀(ワン)の飯。 <i>~の恩</i> 〔史記(范雎伝)〕 ひと椀の飯を恵まれた恩。 わずかな恩。 少しの恵み。 一飯の徳も必ず償う。

ぱんぱん

(副) (1)物をたたいたりする音を表す語。 (2)物が続けて破裂する音を表す語。 (3)物がはりさけそうなほどふくらんでいるさま。 「腹が~にふくれる」

こてんぱん

(副) 「こてんこてん」に同じ。

喇叭

(1)金管楽器の総称。 また, 特に無弁のナチュラル-トランペットのこと。 「進軍~」 (2)朝顔形に末端の開いた拡声器。 (3)「らっぱ飲み」の略。 〔語源未詳。 梵語 rava から, (オランダ) roeper から, あるいは, 中国語「喇叭」からか, など諸説がある〕 <i>~を吹・く</i> 大言を吐く。 大言壮語する。 ほらをふく。

一派

(1)(学問・宗教・武術・芸能などの)もとの流派から分かれた一つの派。 「~を成す」 (2)一つの派閥・集団。 「一党~」

言つぱ

〔「言ふは」の転。 「…といつぱ」の形で用いられる〕 言うのは。 「そもそも富士の白酒と~/歌舞伎・助六」

ぱっと

(副) (1)動作や状態の変化が突然または瞬間的であるさま。 「~駆け出す」「~消える」「花が~開く」 (2)一挙に散らばったり, 広がったりするさま。 「うわさが~広まる」 (3)派手で目立つさま。 見栄えのするさま。 「~派手に繰り込もう」 <i>~しない</i> 見栄えがしない。 また, 状態があまりよくない。 「~ない出来栄え」「~ない成績だ」