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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

鉄片

鉄のきれはし。 鉄の破片。

天辺

〔「てへん(天辺)」の転〕 (1)物のいちばん高い所。 「頭の~から足の先まで」 (2)兜(カブト)の頂。 てへん。 (3)最高。 最上。 「親御たちへ不孝の~ぢや/滑稽本・浮世床(初)」

撤兵

派遣していた軍隊を引き揚げること。 ⇔ 出兵 「占領地から~する」

天辺

〔「てへん(天辺)」の転〕 「てっぺん(天辺)」に同じ。 「~より太腹まで節々込てから竹割り/浄瑠璃・平家女護島」

天変

〔古くは「てんべん」〕 (「地異」に対して)天に起こる異変。 日食・月食・雷・突風など。

天辺

空のはて。 また, 上空。

転変

〔「てんべん」とも〕 移り変わること。 次々と変化すること。 「有為~」

ぺんぺん

※一※ (副) 三味線の鳴る音を表す語。 「~(と)三味線をかき鳴らす」 ※二※ (名) 三味線のこと。 <i>~草((ペンペングサ))が生(ハ)・える</i> 〔ナズナが普通に見られる雑草であることから〕 建物などが取り壊されて空地となり荒れ果てているさまのたとえ。

一編

(1)一つのまとまった文章・詩・小説・論文など。 (2)いくつかの文章をまとめた書物一つ。 (3)一つの小説・論文などの, 内容を区分した最初のひとまとまり。

切片

(1)もののきれはし。 (2)直線が x 軸と交わる点の x 座標および y 軸と交わる点の y 座標。 (3)染色や顕微鏡による観察を容易にするため, 生物の器官や組織を薄く切ったもの。

一篇

(1)一つのまとまった文章・詩・小説・論文など。 (2)いくつかの文章をまとめた書物一つ。 (3)一つの小説・論文などの, 内容を区分した最初のひとまとまり。

一辺

(1)一方の側。 (2)多角形の一つの線分。 「三角形の~」

一遍

(1239-1289) 鎌倉中期の僧。 時宗の開祖。 伊予の豪族河野通広の子。 諱(イミナ)は智真。 諡(オクリナ)は円照大師。 延暦寺で天台宗を学び, 太宰府で法然の孫弟子で西山派の聖達を師とする。 のち熊野本宮に参籠して霊験を得, 名を一遍と改める。 念仏札を配る諸国遊行に出て, 各地で念仏や踊り念仏を勧めた。 そのため遊行上人(ユギヨウシヨウニン)・捨聖(ステヒジリ)ともいわれた。 その教説をまとめたものに「一遍上人語録」などがある。

一遍

※一※ (名) (1)一回。 一度。 「~行ったことがある」「~で成功した」 (2)名詞の下に付いて接尾語的に用い, 表向きだけで誠意のこもらないこと, 形だけであることの意を表す。 「通り~」「義理~」 → 一偏 (3)一部始終。 「カノ~ヲ語ッテ/天草本伊曾保」 ※二※ (副) ずっとひとわたり。 そこらじゅう。 「お前の行方を~と尋ねました/歌舞伎・三人吉三」

雪片

雪のひとひら。 雪の単結晶がいくつか付着して, ある大きさになったもの。 数百の単結晶が付着したものをぼたん雪という。

一片

(1)たった一枚。 ひとひら。 「~の紙切れ」「~の花びら」 (2)大きなものから切り取られた一部分。 ひとかけら。 「~の肉」 (3)わずかばかり。 ほんの少し。 「~の雲」「~の良心もない」

一変

すっかり変わること。 また, 変えること。 「情勢が~する」

ぺっと

(副) 口から物を急に吐き出すさま。 「~つばを吐く」

竹篦

「しっぺい(竹篦)」の転。

頬っぺ

〔幼児語〕 ほっぺた。