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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

胡桃油

クルミの果実の中の子葉を圧縮してとる油。 食用とするほか, 塗料・油絵の具の材料などに用いる。 胡桃油(クルミユ)。

漢書

中国の書籍。 漢籍。

胡桃

クルミ科クルミ属の落葉高木または低木の総称。 果実の核は球形・鈴形などできわめて堅い。 中の子葉は食用。 また, 油脂をとる。 古くから樹皮や果皮の煎汁を染料にした。 普通, 山地に自生するオニグルミや栽培するテウチグルミをさす。 ﹝季﹞秋。 《~割る夜のまどゐに加はりし/虚子》

包み

(1)くるむこと。 また, くるんだもの。 (2)乳児をくるんで抱く布団。 おくるみ。

幣

〔「御手座(ミテグラ)」の意という。 「みてくら」とも〕 神に奉る物の総称。 ぬさ。 御幣。 幣帛(ヘイハク)。 「皇御孫の命のうづの~を称辞(タタエゴト)竟(オ)へまつらく/祝詞(祈年祭)」

ぶらぶら

※一※ (副) (1)やや重い物が垂れ下がって揺れ動くさま。 しっかり止まっていないさま。 「腰掛けて足を~させる」「札が~(と)揺れている」 (2)特別な目的がなく歩くさま。 また, のんびりと歩くさま。 「~(と)歩いても駅まで五分くらい」「その辺を~してくる」 (3)決まった仕事や日課がなく, 漫然と過ごすさま。 「退院して家で~している」 (4)病気が治りきらないで長びくさま。 「~と煩ひ付いたが, とうあつち物になつた/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「とめ金がゆるんで看板が~になる」 ※三※ (名) 遊び人。 「人のいやがる~も年が異見で直つたか/浄瑠璃・夏祭」

てらてら

(副) (1)つやがあって光るさま。 「~したはげ頭」「髪は薄いが, 櫛に~と艶が見えた/婦系図(鏡花)」 (2)日や月などが照り輝くさま。 「薄い日影が~照した/田舎教師(花袋)」 〔「~に」などの場合, アクセントは 〕

伝記

(1)記録。 文書。 書きつけ。 (2)書籍。 特に, 中国の聖賢の書。 「天皇, 仏の法を信(ウ)け給はずして, ~をこのみたまふ/日本書紀(敏達訓)」

文史

(1)記録。 文書。 書きつけ。 (2)書籍。 特に, 中国の聖賢の書。 「天皇, 仏の法を信(ウ)け給はずして, ~をこのみたまふ/日本書紀(敏達訓)」

油紙

桐油(トウユ)または荏油(エノアブラ)を塗った防水用の和紙, または渋紙。 雨具・医療用・荷造り用などとする。 桐油紙。 油紙(ユシ)。

うらぶれる

(動ラ下一) 〔「うら」は「心」の意〕 (1)落ちぶれて, みじめな様子になる。 「~・れた姿」 (2)悲しみに沈む。 「秋山のもみちあはれと~・れて入りにし妹は待てど来まさず/万葉 1409」

振る

〔動詞五[四]段型活用〕 名詞や形容詞・形容動詞の語幹などに付いて, いかにもそれらしい様子をする, そのように振る舞うなどの意を表す。 「学者~・る」「気持ちがたか~・る」「利口~・って嫌な奴」

振る

〔接尾語「ぶる」が独立の動詞として用いられるようになったもの〕 俗に, えらそうに振る舞う。 きどる。 もったいぶる。 「~・った奴」「彼は~・るから嫌だ」

踝

足首の所で左右に骨が盛り上がっている部分。 くろぶし。 つぶぶし。

燻る

(1)火がよく燃えずに, 煙ばかりが多く出る。 くすぼる。 「生乾きの枝が~・る」 (2)すすのために, 黒くなる。 すすける。 くすぼる。 「~・った天井」「~・つた茶わんが出た/洒落本・駅舎三反」 (3)家や田舎に引きこもって, 目立った活動もしないで過ごす。 世にうもれている状態で暮らす。 「実家で~・ってる」 (4)もめごとなどがはっきりした解決をみないままになっていて, 再び表面化しそうな状態である。 「執行部に対する不満が~・っている」 (5)地位・境遇などが向上しないままでいる。 「平(ヒラ)で~・っている」 〔「くすべる」に対する自動詞〕

してみると

(接続) 先行の事柄の結果として後続のことが起こることを表す語。 それから判断すると。 そうしてみると。

ぶらつく

(動カ五[四]) (1)目的もなく歩きまわる。 「友人と町の中を~・く」 (2)これといった仕事もせずに, 漫然と暮らす。 「天才と云ふものは…終日~・いて居なくつては駄目だ/三四郎(漱石)」 (3)垂れ下がったものが揺れ動く。 「象が長い鼻を~・かせる」 ‖可能‖ ぶらつける

胡桃油

⇒ くるみあぶら(胡桃油)

廻る

めぐる。 巡回する。 「打ち〈みる〉島の埼埼, かき〈みる〉磯の埼落ちず/古事記(上)」

診る

診察する。 「患者を〈みる〉」「脈を〈みる〉」 → 見る※一※(7)(イ)