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でじこのへや2

でじこのへや > でじこのへや2 1314 V-STATION > でじこのへや2 『でじこのへや2』(-つー)はラジオ大阪で放送されたラジオ番組(アニラジ)。 放送期間は2001年10月から2002年3月まで。この番組は2001年9月まで放送された『でじこのへや』のリニューアルに伴い、今までの

คำที่เกี่ยวข้อง

陰核

(1)睾丸(コウガン)。 (2)陰茎。

ので

(接助) 〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いてできたもの。 一説に, 「で」は断定の助動詞「だ」の連用形の「で」からとも。 近世末期以降の語。 話し言葉でのくだけた言い方では「んで」の形でも用いられる〕 活用語の連体形に接続して, 既定の順接条件を表す。 すなわち, 因果関係で結ばれる二つの事柄が, 一般的に言って明らかな事実であるような場合に, その原因・理由・根拠などを表すのに用いる。 「家族が多い~, 出費もたいへんだ」「遅くなりました~, 失礼いたします」。 また, 「…というので」「あまり…ので」の形で慣用的に用いられることもあり(「君が来いという~, ついて来たのだ」「あまりおかしい~, 笑ってしまった」), 倒置して「ので」で文を結ぶこともある(「まいったな。 どうしてもと言いはる~」)。 〔理由・原因を表す接続助詞「から」との相違について。 「ので」は因果関係が客観的事実に基づいているような場合に用いられるのに対し, 「から」は, 推量・禁止・命令・質問など, 話し手の主観に基づくような場合に用いられる。 一般に, 「ので」は, 「から」に比べて, 条件としての独立性が弱い場合に用いられる〕

ので

(連語) ※一※〔準体助詞「の」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたもの〕 …のものであって。 …ことであって。 「これは僕~, 君のはそっちのほうだ」「僕がしかられた~, 君には関係のない事だ」 ※二※〔準体助詞「の」に格助詞「で」が付いたもの〕 …ことによって。 「彼が偏屈なことは, 親しい友達の少ない~わかる」

男手

「おとこで(男手){(4)}」に同じ。

好んで

〔「好みて」の転〕 自分から進んで。 好きで。 「~失敗する者はいない」「~事を構える」

野鵐

〔「野路子」とも書く〕 スズメ目ホオジロ科の小鳥。 全長約14センチメートル。 背面は緑褐色, 下面は黄色味を帯びる。 本州中部で繁殖し, 冬期は温暖地に移行する。 鳴き声がよいので, 古来飼い鳥とされる。 〔歴史的仮名遣いは「のじこ」か「のぢこ」か不明〕

へこへこ

(副) (1)押すとたやすくへこみしなうさま。 「ブリキ板が~する」 (2)人にへつらうさま。 ぺこぺこ。 「上司に~してばかりいる」

出者

(1)厚かましい人。 でしゃばり者。 [日葡] (2)のけ者にされる人。 特に, 遊里で冷遇される客。 「此の六蔵はおちやつぴい, ~に成つて今は此のざま/浄瑠璃・神霊矢口渡」 (3)能で, 役柄のこと。 「~の品々によりて/能作書」

出物

(1)できもの。 おでき。 また, 屁(ヘ)。 (2)売りに出された物。 特に, 古道具・骨董や格安の品にいう。 (3)芝居などの演目。 出し物。 「こよひの~なる楽劇の本読といふ曲は/即興詩人(鴎外)」 (4)客に出す料理。 特に, 芝居茶屋が観客席に出す料理や茶菓。 「奥より巴屋新八~を持て出て来り/歌舞伎・お染久松色読販」 <i>~腫(ハ)れ物所(トコロ)嫌(キラ)わず</i> 屁(ヘ)やできものは時や場所にかかわりなく勝手に出るということ。 また, 大小便・出産の意で用いられることもある。 出物腫れ物時知らず。

もので

(連語) 〔形式名詞「もの」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたもの。 近世語〕 文末にあって, 活用語の連体形に付き, 反語の意を表す。 「今の敵がそんな事いふて, 誰が相手になる~/浮世草子・化物気質」

もので

(接助) 〔形式名詞「もの」に断定の助動詞「だ」の連用形「で」の付いたものから。 一説に「で」は格助詞とも。 話し言葉でのくだけた言い方では「もんで」ともなる〕 活用語の連体形に接続する。 原因・理由を表す。 …ので。 「あんまりはりきった~, ついしくじりました」「走ってきた~, 息がきれる」

のです

(連語) 〔準体助詞「の」に丁寧の助動詞「です」の付いたもの。 話し言葉では「んです」となることも多い〕 「のだ(連語)」の丁寧な言い方。 (1)原因・理由・根拠などの説明を強く述べる。 「雪が降っているせいか, いつもより参会者は少ない~です」「会の運営がうまくいかないのは会員全体の責任な~です」 (2)(「のですか」の形で)詰問的に強い質問を言い表す。 「この責任はどのようにとってくれる~ですか」「前から頼んでおいてあるのに, いつ直しに来てくれるんですか」 (3)(「のでした」の形で)事態の説明をやや詠嘆的に言い表す。 「度重なる不幸にもめげず, あの人は着々と仕事を進めている~でした」

早出

通常より早い時間に出勤すること。 また, 交替制勤務などで, 早い時間帯のほうに勤務するために早く出勤すること。 早番。 ⇔ 遅出

安手

(1)値段の安い方の物。 「~の品(シナ)」 (2)いかにも安っぽくて, 質がわるい・こと(さま)。 「~な身なり」「~な考え」「いかにも~の普請」

馬陸

倍脚綱の節足動物の総称。 体は細長く, 頭部と体節の連なった胴部とからなる。 多くは全長1~5センチメートル。 円筒形か扁平で, ムカデに似るが, 体節ごとに二対の歩脚をもつ。 腐植質の多い湿った所にすむ。 全世界に約一万種, 日本では約二百種が知られる。 円座虫。 古名, 雨彦(アマビコ), また筬虫(オサムシ)。

凸

(1)突き出ていること。 また, そのもの。 ⇔ 凹 (2)額(ヒタイ)。 また, 額が突き出ていること。

都城

宮崎県南西部の市。 都城盆地の商業・交通の中心。 島津氏発祥の地で, 江戸時代には薩摩藩支藩が置かれた。

平野

山地に対して, 低く平らな広い土地。 土地が削剥(サクハク)されて生じた浸食平野と, 河川などが土砂を運んで形成した堆積平野とに大別される。

丙夜

五夜の第三。 「三更(サンコウ)」に同じ。