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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

タウン

〖town〗 町。 都会。 「ニュー-~」

伝

(1)古くから言い伝えられていること。 また, その話。 「~定家筆」 (2)人の一生を記したもの。 伝記。 (3)やり方。 方法。 「いつもの~で行こう」 (4)律令制下の交通通信制度の一。 七道沿いの郡家に伝馬を五頭ずつ配置し, 地方官の赴任, 囚人の輸送など, 不急の往来に用いた。

蝸牛

〔「ででむし」の転〕 カタツムリの異名。 ﹝季﹞夏。

ぐでんぐでん

(形動) 酒に酔って正体をなくしたさま。 ぐでぐで。 へべれけ。 「~に酔っぱらう」

で

(接助) 〔打ち消しの助動詞「ず」の古い連用形「に」に接続助詞「て」の付いた「にて」の転という。 中古以降の語〕 動詞および動詞型活用の助動詞の未然形に接続する。 打ち消しの意を表し, 下に続ける。 …ないで。 …ずに。 「待てといふに散ら~しとまるものならばなにを桜に思ひまさまし/古今(春下)」「おのがかく今日明日におぼゆる命をば, 何ともおぼしたら~, 雀慕ひ給ふほどよ/源氏(若紫)」 〔語源については「ずて」その他の説もある〕

で

(助動) 断定の助動詞「だ」の連用形。 連用中止法に用い, また, 「ある」「ない」「あります」「ございます」などに続けて用いる。 〔古語の断定の助動詞「なり」の連用形「に」に助詞「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世へかけての成立〕 → だ(助動)

で

(接続) (主として話し言葉で使う) (1)前の事柄を受けて次の事柄を言い始めるのに用いる。 それで。 そこで。 「~, とうとう負けました」 (2)相手の話を促すとき使う。 それから。 「~, どうした」

で

「て」の濁音の仮名。 歯茎破裂音の有声子音と前舌の半狭母音とから成る音節。

で

〔格助詞「に」に「て」の付いた「にて」の転。 中古末から中世以降の語〕 ※一※ (格助) (1)動作・作用の行われる場所を表す。 (ア)「デパート~買い物をする」「日本~初めての実験」(イ)「…でも, …でも」の形で, 場所を列挙する。 「日本~も, アメリカ~も, 青少年問題には悩んでいる」 (2)動作・作用が行われる時を表す。 (ア)動作が行われる時期を表す。 「では」「でも」の形をとることが多い。 「現在~は, 簡単に解決する問題だ」(イ)動作・作用の期限・限度を表す。 「新幹線は一時間~二百キロも走る」「一〇分間~答えてください」 (3)動作・作用を行う時の事情・状況を表す。 「はらぺこ~帰ってくる」「挨拶のつもり~声をかけたのだ」 (4)手段・方法, または道具・材料を表す。 「ペン~書く」「汽車~行く」「木と紙~できている日本の家」 (5)原因・理由・動機を表す。 「火事~一文なしになる」「撃たれた傷~死ぬ」「老師の一言~さとる」 (6)動作・状態の主体を表す。 「委員会~作成した原案」「そっち~ほれても, こっち~いやだ」 ※二※ (接助) 〔※一※(5)の用法から転じたもの〕 原因・理由を表す。 近世での用法。 「嬶達が先へ来て七十の賀を祝うてくれた~, 今日の祝ひはさらりと仕舞うた/浄瑠璃・菅原」「馬鹿にされる~面白いのだが, 馬鹿にされると気がついちやあもうおしまひだ/滑稽本・浮世床(初)」 〔(1)格助詞「で」は, 近世以前でも, 意味・用法は, 現代語とほとんど変わらない。 (2)接続助詞「で」が用いられるのは近世江戸語までで, 現代語では, これに代わって, 「ので」が用いられる〕

出

(1)内から外へ出ること。 また, 出る具合・程度。 「人の~が少ない」「水の~が悪い」 (2)勤め人・役者・芸者などが仕事の場に出ること。 「午後からの~」「楽屋で~を待つ」「早~」 (3)ほかの物や基準の線から突き出ていること。 「日の~」「軒の~」 (4)物事をする時のしはじめ。 でだし。 「~が一拍遅れる」 (5)何らかの作用によって, 物事が現れること。 また, その具合。 「色の~が悪い」 (6)人や物の経てきたところ。 出身・出自・素性・出所など。 「この壺(ツボ)なら~は確かでございます」「高校~の選手」 (7)予想以上に労力・時間を要すること。 また, それによって得られる充実感・満足感。 「歩いてみると歩き~がある」「読み~がない」「使い~がある」

田堵

⇒ たと(田堵)

伝奇

(1)怪奇で幻想的な物語。 (2)中国の小説の一体。 一般的には唐・宋代の文語で書かれた, 奇異な題材を特徴とする短編小説をさす。 李公佐「南柯(ナンカ)太守伝」, 陳鴻(チンコウ)「長恨歌伝」, 白行簡「李娃伝(リアデン)」など。 日本にも早くから伝えられ, 平安時代の物語に大きな影響を与えた。 伝奇小説。 (3)〔伝奇{(2)}に材を得ていることから〕 宋・元代の戯曲, 元代の雑劇。

でんと

(副) 重く大きいものがどっしりと置いてあるさま。 また, 人がどっかりとすわるさま。 「大きな石が~すえてある」「~構えて動こうともしない」

てんで

(副) はじめから考えてみるまでもないさま。 まったく。 てんから。 多く打ち消しの語を伴って用いる。 「~役に立たない」「自分のした事が云へない位なら, ~仕ないがいい/坊っちゃん(漱石)」

電炉

⇒ 電気炉

電鍍

「電気鍍金(メツキ)」の略。

私田

(1)律令制で, 一定期間個人に給与され, 耕作・私有される田。 位田・職田・賜田・口分(クブン)田・墾田など。 ⇔ 公田 (2)私有の田。

口伝

(1)口で伝えること。 くちづたえ。 (2)奥義・秘伝などを口伝えに伝授すること。 (3)奥義を書き留めた書。 秘伝の書。

紀伝

(1)人物の伝記を記録したもの。 (2)「紀伝道」の略。

世伝

代々伝えてゆくこと。 せいでん。