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คำที่เกี่ยวข้อง

ラジオ

〖radio〗 (1)放送局が報道・教育教養・娯楽などの番組を公衆に伝達するために行う無線電波による放送。 また, その受信装置。 「~をきく」「~-ドラマ」 (2)他の語に付いて「放射」の意を表す。

追って

(1)のちほど。 近いうちに。 《追》「詳細は~御通知申し上げます」 (2)(書簡や掲示文などで)本文のあとにつけ加える意を表す。 「~, 日時は六月六日…」

追っ手

〔「おいて」の転〕 逃げる罪人などを捕らえようとして追いかける者。 「~がかかる」

追而

(1)のちほど。 近いうちに。 《追》「詳細は~御通知申し上げます」 (2)(書簡や掲示文などで)本文のあとにつけ加える意を表す。 「~, 日時は六月六日…」

おっとっと

(感) 酒などがこぼれそうになったり, 危うく失敗しそうになったりした時に発する語。 「~, もう結構」「~あぶない」

取って

〔「取りて」の促音便〕 (1)年齢を数える時にいう語。 「当年~二五歳」 (2)「にとって」の形で, 「…を中心として考えると」の意を表す。 …として。 …から見て。 「彼らに~は, 又とないよい機会だ」「一学生の身に~, とても無理なことだった」 〔(1)は, 普通, 数え年で, 今年を数え入れていうのに用いる〕

把手

〔「とりて」の転〕 手で持ったりするのに便利なように, 家具・機械類などに取りつけた柄。 ハンドル。 とりて。 「引き出しの~」「なべの~」

取っ手

〔「とりて」の転〕 手で持ったりするのに便利なように, 家具・機械類などに取りつけた柄。 ハンドル。 とりて。 「引き出しの~」「なべの~」

おっと

(感) (1)急に気付いたときや, 驚いたりしたときに発する語。 「~, ここだ」「~, 危ない」 (2)応答や呼びかけに用いる語。 「~合点だ」「~待ってくれ」 <i>~任せ</i> 待ち構えていたときなどに発する言葉。 よしきた。 「~と, むつくと起き/浄瑠璃・天の網島(中)」

夫

〔「おひと(男人)」の転〕 夫婦のうち, 男の方。 配偶者である男。 亭主。 ⇔ 妻

掟

〔動詞「おきつ(掟)」の連用形から〕 (1)その社会の人々が守らなければならない決まり。 定め。 「仲間の~」「村の~」 (2)指図。 処置。 「帝の御~極めてあやにくにおはしませば/大鏡(時平)」 (3)心づもり。 意向。 「親の~に違へり/源氏(帚木)」 (4)心構え。 心がら。 「~広きうつは物には幸もそれに従ひ/源氏(若菜下)」 (5)形態。 たたずまい。 「水のおもむき山の~を改めて/源氏(乙女)」

於きて

⇒ におきて(連語)

切手

(1)「郵便切手」の略。 (2)「商品切手」の略。 商品券。 (3)関所や乗船場で示した通行証。 手形。 「御通しあるべしと~を見せて/浮世草子・一代男 4」

敵旗

敵の旗。

適期

適当な時期。 てきき。

摘記

要点を抜き出して書くこと。 また, その書いたもの。 摘録。 「演説の要旨を~する」

敵騎

敵の騎兵。

鉄器

(1)鉄製の器具。 (2)鉄製品をよぶ考古学用語。 日本では弥生時代朝鮮方面から移入使用したのに始まる。

敵機

敵の飛行機。 「~来襲」

切って

地域・場所を表す語に付いて, その範囲の中でもっともすぐれている意を表す。 「駿遠三から美濃尾張, 江州~子供までその名を知られた義賊の張本/歌舞伎・青砥稿」 〔現代語では, 一般に「きっての」の形で用いられる〕