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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

もぐもぐ

(副) (1)口を十分に開かないで物をかむさま。 「~(と)かむ」 (2)口を十分あけずにものを言うさま。 また, 口ごもるさま。 「口を~させる」「~と口ごもる」

ぐいと

(副) (1)力をこめて, 急に物事をするさま。 「~引き寄せる」「戸を~押す」 (2)(酒などを)勢いよく飲むさま。 「~飲みほす」

燃え杭

〔「もえくい」とも〕 燃え残りの木。 もえさし。 もえぼっくい。 <i>~には火が付きやすい</i> 以前に関係のあった者どうしは, 一度縁が切れても, またもとの関係にもどりやすい。 多く男女の間にいう。 <i>~に火が付・く</i> 以前に関係のあった者どうしが, また, もとの関係にもどる。 焼けぼっくいに火が付く。

燼

〔「もえくい」とも〕 燃え残りの木。 もえさし。 もえぼっくい。 <i>~には火が付きやすい</i> 以前に関係のあった者どうしは, 一度縁が切れても, またもとの関係にもどりやすい。 多く男女の間にいう。 <i>~に火が付・く</i> 以前に関係のあった者どうしが, また, もとの関係にもどる。 焼けぼっくいに火が付く。

遂ぐ

⇒ とげる

研ぐ

(1)刃物などを砥石(トイシ)ですって鋭くする。 「包丁を~・ぐ」 (2)(多く「磨ぐ」と書く)水に入れてこすって洗う。 「米を~・ぐ」 (3)みがいてつやを出す。 「櫛笥(クシゲ)鏡の影見え難く~・ぐわきも知らず/大鏡(後一条)」 ‖可能‖ とげる ︱慣用︱ 牙を~・爪を~

磨ぐ

(1)刃物などを砥石(トイシ)ですって鋭くする。 「包丁を~・ぐ」 (2)(多く「磨ぐ」と書く)水に入れてこすって洗う。 「米を~・ぐ」 (3)みがいてつやを出す。 「櫛笥(クシゲ)鏡の影見え難く~・ぐわきも知らず/大鏡(後一条)」 ‖可能‖ とげる ︱慣用︱ 牙を~・爪を~

いとも

(副) 〔副詞「いと」に助詞「も」の付いた語〕 大変。 非常に。 「式典が~おごそかに行われる」「~簡単」

元い

「もとへ(感)」に同じ。

基

〔「本居」の意〕 (1)物事の根本をなすところ。 基礎。 根幹。 もと。 「国の~を築く」 (2)建物の, 土台。 いしずえ。

妹

「いもうと」の転。 「兵衛佐殿~奥波賀の夜叉御前/平治(下)」

元結

「もとゆい(元結)」の転。

元元

〔「元」を重ね, 意味を強めた語〕 ※一※ (副) はじめから。 もとから。 本来。 元来。 「~私のものだ」「~彼には責任をとる気はなかった」「~根はやさしい男」 ※二※ (名・形動) 元とくらべて大差ないこと。 損も得もなく前と同じような状態であること。 「失敗しても~だ」

藻草

藻(モ)。 水草・海草・藻類など。

艾

(1)灸(キユウ)に使う, ヨモギの葉を乾燥して綿状にしたもの。 (2)ヨモギの異名。 ﹝季﹞春。

潜り

(1) 水にもぐること。 「~漁(リヨウ)」 (2) 禁を犯し, または許可を受けずにひそかにすること。 また, その人。 「~の業者」「~で商売をする」 (3) ある集団の一員とは認めがたいこと。 よそ者。 「彼を知らないとは~だ」

土竜

(1)食虫目モグラ科の哺乳類の総称。 地下生活に適応して, 目が退化し, 前足が大きく穴を掘りやすい形になっている。 ヨーロッパ・アジアに分布。 むぐら。 (2){(1)}の一種。 頭胴長15センチメートル内外, 尾長2センチメートル内外。 体は茶ないし黒茶色。 地下にすみ, ミミズ・昆虫などを食べる。 トンネルを掘る時に土を押し上げ, 農作物などを枯らすことがある。 関東・東北地方に分布。 アズマモグラ。

葎

植物ムグラの異名。

鼹鼠

(1)食虫目モグラ科の哺乳類の総称。 地下生活に適応して, 目が退化し, 前足が大きく穴を掘りやすい形になっている。 ヨーロッパ・アジアに分布。 むぐら。 (2){(1)}の一種。 頭胴長15センチメートル内外, 尾長2センチメートル内外。 体は茶ないし黒茶色。 地下にすみ, ミミズ・昆虫などを食べる。 トンネルを掘る時に土を押し上げ, 農作物などを枯らすことがある。 関東・東北地方に分布。 アズマモグラ。

ぐいっと

(副) 「ぐいと」よりさらに力をこめて, また勢いよく物事をするさま。 「~首をねじる」「~飲みほす」