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รายละเอียดคำ

どうしてこうなった

この項目ではアスキーアートについて扱っています。閲覧環境によっては正しく表示されない可能性があります。 どうしてこうなった(どうしてこうなった!とも)とは、主に悪化する状況や予想外の出来事に対して「何故このようなことになってしまったのか」と事柄の変化に呆然として呟くネットスラング、または2ちゃんねる用語の一種である。

คำที่เกี่ยวข้อง

仲人

〔「なかびと」の転〕 人と人との間に立って, 橋渡しをすること。 また, その人。 特に男女の仲をとりもって, 結婚の仲立ちを務める人。 媒酌人。 「~をする」「~を立てる」 <i>~は宵(ヨイ)の口(クチ)</i> 仲人のつとめは式の宵に終わるものだから, 若夫婦のじゃまにならぬように早く引き上げるのがよいということ。

特牛

「こというし(特牛)」の転。

独航

船舶が単独で航行すること。

独行

(1)ひとりだけで行くこと。 「彼一人~するにもあらず/経国美談(竜渓)」 (2)他人の力を借りず, 自分ひとりだけで事を行うこと。 「農業を営み, 独立~したし/欺かざるの記(独歩)」

鉄鋼

鉄を主成分とする, 銑鉄(センテツ)・鋼鉄などの鉄材の総称。

鉄鉱

鉄の鉱石。 磁鉄鉱・赤鉄鉱・褐鉄鉱・菱鉄鉱など。

鉄工

(1)鉄を用いて, 物をつくり出すこと。 (2)鉄の製錬・鉄器の製造などに従事する工員。

鉄甲

鉄製の鎧(ヨロイ)・兜(カブト)。 鉄製の甲冑(カツチユウ)。 「三枚重ねの~の磐石の如くなるを打破り/応仁記」

筍

「たかむな(筍)」の転。 ﹝季﹞夏。 「沈の~まもなく植ゑさせ給ひて/宇津保(国譲上)」

何方

(1)不定称の人代名詞。 「だれ」の意の尊敬語。 「お客様は~ですか」「あの方は~様でしょう」 (2)不定称の指示代名詞。 不特定の方向を指す。 どの方角。 どちら。 「こりゃ, ~から御ざりました/狂言記・吟聟」

どうした

(連体) 〔副詞「どう」に動詞「する」の連用形「し」と助動詞「た」がついて一語化したもの〕 どのような。 どういう。 「~わけか熱が出てきた」「~風の吹きまわしか」「無断で欠勤するとは~ことか」

特牛

「こというし(特牛)」の転。

たって

(接助) 〔過去・完了の助動詞「た」に助詞「とて」の付いた「たとて」の転。 近世江戸語以降の語。 撥音便の語の後では「だって」となる。 くだけた話し言葉に用いる〕 (1)動詞・形容詞の連用形に付き, 「たとえ…ても」の意を表す。 「今頃学校へ行っ~, だれもいないよ」「いまさら悔やん〈だって〉, はじまらない」「簡単にあきらめなく~, いいじゃないか」 (2)活用語の終止形に付き, 「…といっても」「…としても」の意で, 強い逆接を表す。 この場合, 「ったって」の形になるのが一般である。 「ふだん元気だっ~, いつ病気になるかしれない」「逃げようっ~, 逃がさないよ」 〔(2)は, 体言を受ける場合もある。 「旅行っ~, ちょっと伊豆の温泉へ行ってくるだけだ」〕

強って

〔「達て」「強って」は当て字〕 要求・希望などをどうしても実現しようとするさま。 無理に。 しいて。 どうしてでも。 「~お望みとあれば致し方ない」「別に~飲みたくもないけれど/二人女房(紅葉)」

達て

〔「達て」「強って」は当て字〕 要求・希望などをどうしても実現しようとするさま。 無理に。 しいて。 どうしてでも。 「~お望みとあれば致し方ない」「別に~飲みたくもないけれど/二人女房(紅葉)」

台

(1)高殿(タカドノ)。 高楼(コウロウ)。 (2)〔蓮(ハス)のうてなの意から〕 蓮台(レンダイ)。 「はちす葉を同じ~と契りおきて/源氏(鈴虫)」 (3)土を盛って築いた物見台。 [和名抄]

萼

〔「花の台(ウテナ)」の意か〕 花の萼(ガク)。

独鈷

⇒ とっこ(独鈷)

討っ手

〔「討(ウ)ち手」の転〕 敵軍を討伐する軍勢や, 罪人を捕らえたり殺したりするための人。 「~をさしむける」