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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

どうしてだろう

ジャケットは白地に黄色の葉が載せられ、葉の真ん中に白い「?」の写真が置かれている。 Cross Shadow 作詞:有川正沙子 作曲:カルロス・トシキ 編曲:大阪哲也 Jリーグ・オフィシャルビデオ『Jリーグ’94フルマッチ』テーマソング 午後の事情 作詞:芹沢類 作曲:和泉常寛 編曲:大阪哲也 どうしてだろう 作詞:許瑛子

คำที่เกี่ยวข้อง

後ろ楯

(1)陰にいてあと押しをし, 援助すること。 また, その人。 パトロン。 うしろみ。 (2)背後を守る楯。

舵楼

大形の和船で, 舵を指揮する人たちがいる, 少し高くなっている所。 ともやぐら。

郎等

〔現代では「ろうとう」とも〕 (1)中世, 武家社会における侍身分の家臣。 主人と血縁関係にある家の子とは異なるとされるが, 両者の差異は必ずしも判然としない。 郎従。 (2)有力者の側近や子分。

労働

〔古くは「労動」と書いた。 「働」は国字〕 (1)からだを使って働くこと。 特に賃金や報酬を得るために働くこと。 また, 一般に働くこと。 「八時間~する」「肉体~」 (2)〔経〕 人間が道具を利用して自然の素材を目的に応じて加工し, 生活に必要な財貨を生みだす活動。

どろどろ

※一※ (副) (1)遠い雷や太鼓などの低い音が断続的に響くさま。 また, その音を表す語。 「大砲(オオヅツ)ノ音ガ~トヒビク/ヘボン」 (2)多くの人や動物が動くさま。 ぞろぞろ。 「子供が三四人~逃げて来た/自然と人生(蘆花)」「虱(チイチイ)はうようよどころか~と群集する様子だ/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (名) 下座音楽の一。 幽霊・妖術使いなどの出入りの場で用いる, 大太鼓を長桴(ナガバチ)で打つもの。 幽霊太鼓。

どろどろ

※一※ (副) (1)液状のものが, 濃くて粘り気の強いさま。 「~したソースをかける」「とけたガラスが~(と)流れ出す」 (2)感情などが, 複雑に絡み合って, すっきりしないさま。 「~(と)した人間関係」 ※二※ (形動) (1){※一※(1)}に同じ。 「~にとかした金属を流し込む」「雨上がりで, 道は~だ」 (2)泥や油で汚れたさま。 「~の靴」

しどろもどろ

(形動) 乱れたさま。 特に話の調子や論理が整わないさま。 「~な答弁」「~の千鳥足/幇間(潤一郎)」

定動詞

〔finite verb〕 英文法などで, 文の中で述語としての働きを担っている動詞。 法・時制, 主語の性・数などに呼応して形が変わる。

円座

〔「わらふた」の転〕 わら・菅(スゲ)・藺(イ)などでひもを編み, 渦巻状に組んだ敷物。 綾(アヤ)や錦(ニシキ)で包んだものもある。 円座(エンザ)。

脱漏

もれ落ちること。 あるべきものが抜けていること。 「一部に~がある」「~せし所の一論を茲に補充し/民約論(徳)」

藁蓋

〔「わらふた」の転〕 わら・菅(スゲ)・藺(イ)などでひもを編み, 渦巻状に組んだ敷物。 綾(アヤ)や錦(ニシキ)で包んだものもある。 円座(エンザ)。

だろうか

(連語) 〔連語「だろう」に終助詞「か」がついたもの〕 未来のことや不確定なことについての疑問・質問の意を表す。 「そんなことがある~」「みんな元気にしてる~」

壟断

〔「壟」は丘の意〕 (1)丘の高く切り立った所。 (2)〔ある男が丘から市場を見回し, 品物を売るのに適した場所を探して利益を独占したという「孟子(公孫丑下)」の故事から〕 利益をひとりじめにすること。 「手段を運(メグラ)して此の利を~せんものをと/緑簑談(南翠)」

六道

〔仏〕 すべての衆生(シユジヨウ)が生死を繰り返す六つの世界。 迷いのない浄土に対して, まだ迷いのある世界。 地獄道・餓鬼道・畜生道・修羅道・人間道・天道。 前の三つを三悪道, あとの三つを三善道という。 六趣。 六界。 りくどう。

客

〔「まらひと」の転。 近世まで「まらうと」〕 よそから訪れる人。 客。 客人。 まれびと。 「此の敬ふべき~の為に辛くも一条の道を開けり/金色夜叉(紅葉)」

蔵人

〔「くらひと」の転〕 (1)蔵人所の役人で, 機密の文書・訴訟をつかさどった令外(リヨウゲ)の官。 のちには, 天皇の衣食・起居のことから伝宣・進奏・諸儀式, その他宮中のいっさいのことを扱った。 院・摂家にも置かれた。 くらんど。 くらうど。 (2)宮中の雑事に奉仕する女官。 女蔵人(ニヨクロウド)。

賓

〔「まらひと」の転。 近世まで「まらうと」〕 よそから訪れる人。 客。 客人。 まれびと。 「此の敬ふべき~の為に辛くも一条の道を開けり/金色夜叉(紅葉)」

同断

〔「おなじことわり」の漢字表記「同断」を音読みした語〕 同じに断ぜられること。 同じ理屈であること。 また, そのさま。 同然。 同様。 「以下~」「~に論ずべき事柄ではない」「罪を犯したも~だ」

大道

(1) 大きな道路。 幅の広い道。 大通り。 「天下の~」 (2) 〔「たいどう」とも〕 人の守るべき正しい道。 「政治の~」 (3)〔仏〕 すぐれた教え。 仏道。 <i>~廃(スタ)れて仁義(ジンギ)あり</i> 〔老子〕 昔, 大道が行われていた頃はことさら仁義を唱える必要はなかったが, 後世大道が廃れてから仁義を説くことが必要になったのである。 儒教の仁義説を非難した言葉。