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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

どきり

[どきり]
(副)
(多く「と」を伴って)「どきん」に同じ。
「心臓が~とした」「~とするような質問」

คำที่เกี่ยวข้อง

木取り

切り倒した木から用材を得るために切る位置などを決めること。 また, それによって採伐すること。

気取り

(1)もったいぶった様子。 「~のない人」 (2)そのものになったつもりで, それらしく振る舞うこと。 現代語では多く, 接尾語的に用いる。 「英雄~」「夫婦~」「助六の~でいなせえす/洒落本・伊賀越増補合羽之竜」 (3)気持ち。 気性。 心構え。 心遣い。 「立居振舞髪容(カミカタチ), 第一~を大切とし/洒落本・里のをだ巻評」 (4)工夫。 趣向。 「おぬしが染めといふ~と見えた/咄本・聞上手」 (5)様子。 感じ。 「まだどうか夢のさめぬやうなお~ぢや/黄表紙・見徳一炊夢」

どきどき

(副) 運動・恐怖・驚き・期待などのため, 心臓が激しく打つさま。 「~しながら発表を待つ」「胸が~する」「心臓が~(と)打つ」

切(り)通し

〔「きりとおし」とも〕 (1)山・丘などを切り開いて通した道。 「湯島の~」 (2)滞らず物事を処理すること。 「政務~にして/保元(上・古活字本)」

選り取り

自由に好きなものを選び取ること。

選り取り

選んで取ること。 よりどり。

木戸

(1)柵(サク)や露地などに設けた簡単な開き戸。 《木戸》 (2)劇場・寄席(ヨセ)・相撲などの興行場の入り口。 《木戸》 (3)「木戸銭」の略。 《木戸》 (4)江戸時代に, 町の境や要所に警備のために設けられた門。 夜間や非常時には閉鎖された。 《木戸》 (5)城の門。 柵の門。 「御かたきくづれ参りて, ~ども焼きはらひ/増鏡(むら時雨)」 (6)関所の門。 「関守どもこれを見て, 難なく~を開けて通しけり/義経記 7」 <i>~を突・く</i> 興行場で, 入場をこばむ。

城戸

(1)柵(サク)や露地などに設けた簡単な開き戸。 《木戸》 (2)劇場・寄席(ヨセ)・相撲などの興行場の入り口。 《木戸》 (3)「木戸銭」の略。 《木戸》 (4)江戸時代に, 町の境や要所に警備のために設けられた門。 夜間や非常時には閉鎖された。 《木戸》 (5)城の門。 柵の門。 「御かたきくづれ参りて, ~ども焼きはらひ/増鏡(むら時雨)」 (6)関所の門。 「関守どもこれを見て, 難なく~を開けて通しけり/義経記 7」 <i>~を突・く</i> 興行場で, 入場をこばむ。

喜怒

喜びと怒り。 感情。 「~哀楽」

輝度

(1)発光体の単位面積あたりの明るさ。 単位はカンデラ毎平方メートル(cd/m²), スチルブ(記号 Sb, 104cd/m²)など。 (2)テレビジョンなどで, ブラウン管上の光点の明るさ。

木戸

姓氏の一。

城戸

姓氏の一。

怒気

怒った様子。 怒った気持ち。 「~を含んだ声」

時

⇒ とき(時)(8)

土器

粘土を焼成して作る素焼きの容器。 陶器や磁器にくらべ, 焼成温度は一般に低い。 日本では縄文土器・弥生土器・土師器(ハジキ)が多量に出土し, 考古学研究上の貴重な資料となっている。 かわらけ。

土気

(1)五行のうちの土の気。 (2)土のにおい。 「~の壌上(ノボ)る臭気(ニオイ)は紛(プン)と鼻を衝いて/破戒(藤村)」

翠

(1)色の名。 光の三原色の一。 青色と黄色との中間の色。 春・夏の木の葉や草の色。 古くは, 緑色から青色に至る広い範囲の色をさした。 みどりいろ。 「木々の~」 (2)緑色の木や草。 新緑をいうことが多い。 ﹝季﹞夏。 「~の季節」「~滴る野山」

瀬取り

親船の積み荷を小船に移し取ること。

どろり

(副) (多く「と」を伴って)物がとけて, あるいは液体に物がとけこんで, 濁って粘り気が強いさま。 「どぶ川には~とした汚水がよどんでいた」