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รายละเอียดคำ

どこかでなにかが

銀河ドラマ > どこかでなにかが 『どこかでなにかが』はNHK「銀河ドラマ」で1970年5月18日~5月29日に放送された連続テレビドラマである。カラー作品。全10回。NHK大阪制作。 「銀河ドラマ」第27作。両親を亡くした四人姉弟が、世間に揉まれ様々な問題にぶつかりながら力強く生きてゆく姿を描くホ

คำที่เกี่ยวข้อง

門出

〔古くは「かどいで」とも〕 (1)自分の家を出発して旅に向かうこと。 「~を見送る」「赤駒が~をしつつ出でかてに/万葉 3534」 (2)新しい生活に向けて出発すること。 「人生の~を祝う」

首途

〔古くは「かどいで」とも〕 (1)自分の家を出発して旅に向かうこと。 「~を見送る」「赤駒が~をしつつ出でかてに/万葉 3534」 (2)新しい生活に向けて出発すること。 「人生の~を祝う」

点

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

中手

〔「なかて」とも〕 (1)囲碁で, 敵の地の中に打って眼形を奪う手。 多く自分の石が取られてできた相手の地の中に打ち込み, 三目中手・四目中手・五目中手などでは, 打ち込まれた側の石が死ぬ。 (2)両者の間に割ってはいること。 また, その人。 「遣手揚屋のかか走り出て意見をいたし, 扱ひをかけて~をおろす/仮名草子・東海道名所記」

何か

※一※ (1)内容が不定, あるいは未知であることや物を指す。 「~いいことがありそうだ」「穴の中に~がいる」「心の中に~を期している様子だ」 (2)(「…かなにか」「…やなにか」の形で)同類のものを指し示すのに用いられる。 また, はっきりと言わずにぼかして言うときに用いられる。 「誰かが来て果物か~置いて行ったよ」「うちの子は本や~はちっとも読もうとしない」 (3)(副詞的に)何だか。 どうしてか。 なぜか。 「~寂しい」 (4)(軽く相手の意を確かめるようなときに発する)そういうことか。 …であるのか。 「それなら~, 僕が悪いというのか」 ※二※ (1)(疑問を表し, 下に反対の内容を導いて)どうして…なのだろう。 なぜ…なのか。 「かくしあらば~植ゑけむ/万葉 1907」「ほととぎす思はずありき木の暗(クレ)のかくなるまでに~来鳴かぬ/万葉 1487」 (2)(感動詞的に)上の語, または相手の言葉を軽く否定して, 反対のことを述べる時に用いる。 いやいや。 なあに。 「~それが売りたるを買ひて, かくしたるぞ/落窪 3」 <i>~せん</i> 何になろうか, 何にもならない。 「春の心長閑けしとても~ん/風雅(春下)」 <i>~と言うと</i> 何かきっかけがあるたびに, いつも同じ言動をとるさま。 「彼は~その話を持ち出す」 <i>~と言えば</i> 「何かと言うと」に同じ。 <i>~は</i> 疑問・反語の意を表す。 どうして…か, そんなことはない。 何になろうか, 何にもならない。 「葎(ムグラ)はふ下にも年はへぬる身の~玉のうてなをも見む/竹取」 <i>~はせん</i> 何になろうか, 何にもならない。 どうにもならない。 「みにくき姿を待ちえて~/徒然 7」

でかでか

(副) (多く「と」を伴って)ふつりあいなほど大きく, 大げさで目立つさま。 「~と広告を出す」

どでかい

(形) 〔「ど」は接頭語〕 非常に大きい。 なみはずれてでかい。 「~・いビルがおっ立ったものだ」

掻い撫で

〔「かきなで」の転〕 表面にふれた程度で, 深くは知らない・こと(さま)。 通りいっぺん。 「~の知識」「よきにはあらねど, かうやうの~にだにあらましかばと/源氏(末摘花)」

出所

「でどころ{(1)}」に同じ。 「金の~」

出処

「でどころ{(1)}」に同じ。 「金の~」

何処か

(1)不特定の場所, はっきりしない場所をさし示す。 「~で見たことがある」「~お悪いんじゃないでしょうか」 (2)(副詞的に用いて)はっきりさし示すことはできないが, 何となく。 「あの人は~姉に似ている」「世の中, ~まちがっている」

長袖

(1)洋服で手首までの長さの袖。 「~のシャツ」 (2)和服で, 袖丈の長いもの。 (3)〔武士が袖くくりして鎧(ヨロイ)を着るのに対し, 常に長袖の衣服を着ていることから〕 公家・医師・神主・僧侶・学者などの称。 ちょうしゅう。

中鉋

「中仕子(チユウシコ)」に同じ。

どかどか

(副) (1)大勢が足音をたてて, 一時に入ってくるさま。 「~(と)入ってくる」 (2)物事が一時に立て込むさま。 「~(と)注文がきた」

角角

※一※ (名) あの角この角。 すべての角。 すみずみ。 「街の~にビラをはる」 ※二※ (名) かどだっていること。 「~した言い方」

中上

姓氏の一。

長握

(1)矢束(ヤツカ)の長い矢。 強弓に用いる。 「縦(タト)ひ強弩(キヨウド)・~鎮西八郎為朝と雖も透す事を得難し/文正記」 (2)柄(ツカ)の長い刀。

長柄

(1)矢束(ヤツカ)の長い矢。 強弓に用いる。 「縦(タト)ひ強弩(キヨウド)・~鎮西八郎為朝と雖も透す事を得難し/文正記」 (2)柄(ツカ)の長い刀。

中川

姓氏の一。