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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

単独

ただ一人または一つであること。 他とは無関係に存在・行動すること。 「~登頂」「~飛行」

耽読

書物を夢中になって読むこと。 読みふけること。 「推理小説を~する」

丹毒

皮膚の外傷部分から主に連鎖球菌が侵入して起こる急性の炎症。 皮膚に境界の鮮明な痛みの強い赤斑ができ, 高熱を伴う。 顔や手足に好発。

どたどた

(副) (1)室内などで騒がしく暴れるさま。 どたばた。 「~(と)とっ組んでけんかする」 (2)足音などの荒々しいさま。 どたばた。 「廊下を~(と)歩く」

体読

文字に表れている意味だけでなく, その裏にある真意まで読み取ること。 ⇔ 色読

胎毒

小児の体にできる皮膚病の通称。 母胎内で受けた毒が発したと考えていわれた。

毒茸

「どくきのこ(毒茸)」に同じ。 ﹝季﹞秋。

どくどく

(副) 液体がさかんに流れ出たり, あふれ出たりするさま。 「傷口から血が~(と)流れ出る」

くどくど

(副) (1)しつこく繰り返して言うさま。 「~(と)言い訳をする」 (2)ぐずぐずするさま。 「何を~して居るぞ, 早う打て出せといへ/狂言・靭猿(虎寛本)」

どたばた

※一※ (副) (1)室内などで騒いだり暴れたりするさま。 どたどた。 「二階で~する」 (2)足音などの荒々しいさま。 どたどた。 「廊下を~(と)走りまわる」 (3)あわてさわぐさま。 「開会式の準備で~する」 ※二※ (名) 「どたばた喜劇」の略。

くど

〔形容詞「くどい」の語幹〕 くどいこと。 感動表現に用いる。 「『あの上から皆読んだか』『おお~』/浄瑠璃・忠臣蔵」

苦土

⇒ 酸化マグネシウム

毒

(1)生体, 特に人体に有害な物質。 特に, 少量でも人命にかかわる作用を及ぼし得る物質。 「~入りの饅頭(マンジユウ)」「~を盛る」「~を呷(アオ)る」 (2)健康・生命をそこなうおそれのあるもの。 「勉強ばかりしていては, 体に~だ」 (3)ためにならないもの。 わざわいとなるもの。 害悪。 「目の~」「この本は子供には~だ」 (4)人の心を傷つけるもの。 悪意。 「~を含んだ言葉」 <i>~にも薬にもならない</i> 害にもならないが, かといって役に立つわけでもない。 <i>~を食らわば皿まで</i> 〔いったん, 毒を食らうからには, それを盛った皿までなめるという意〕 一度罪悪を犯したからには, 徹底的に罪悪を重ねる。 毒食らわば皿まで。 「もうこうなったら, ~だ」 <i>~を以(モツ)て毒を制する</i> 悪いことをなくすために, 他の悪いことを利用する。 悪人を除くのに, 他の悪人を使うようなこと。

退く

※一※ (動カ五[四]) 〔「のく」の転。 近世以降の語〕 その場所からわきへ移る。 「わきに~・いてください」 ‖可能‖ どける ※二※ (動カ下二) ⇒ どける

竈

(1)かまどの後ろにある煙出しの穴。 「かみに~をあけて/竹取」 (2)かまど。 へっつい。 [日葡] 〔現在も方言として用いられる〕

竈突

(1)かまどの後ろにある煙出しの穴。 「かみに~をあけて/竹取」 (2)かまど。 へっつい。 [日葡] 〔現在も方言として用いられる〕

独

「独逸(ドイツ)」の略。 「日・~・仏」

功徳

〔仏〕 (1)よい果報を得られるような善行。 普通, 供養(クヨウ)・布施(フセ)の類をいう。 「~を施す」 (2)以前によいことをしたために, 実現したよい報い。 神仏が与えるよい報い。

口説く

〔「くどくど」の「くど」の動詞化か〕 (1)納得させようとしきりに説得したり懇願したりする。 自分の思いどおりにしようとし, いろいろに言う。 「父親を~・いて車を買わせる」「言葉巧みに~・く」 (2)異性に対して, 自分の意に従わせようと, しきりに言葉で迫る。 言い寄る。 「女を~・く」 (3)くどくどと繰り返して言う。 しきりに嘆きの言葉を言う。 「のろのろしげにはばかる所もなく~・き給へば/平治(上・古活字本)」 ‖可能‖ くどける

短句

(1)みじかい句。 字数の少ない句。 (2)連歌・連句において, 五七五に対して, 七七の句。 しものく。 ⇔ 長句