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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

ないとバード

絵画の偽造販売などを手掛ける闇商人。対となった絵画の真作の片方をミンが所有していたためミンと結婚しようとする。ミンのほうも結婚には乗り気だったが、それは大道寺が義歯に用いていた宝石が目当てだった。 後にバードらブレスレット所持者の秘密に気づき、所持者の秘められた超人的な力を開放する手段をバードを実験台にして確立

คำที่เกี่ยวข้อง

バード

〖bird〗 鳥。 小鳥。 多く他の外来語と複合して用いる。 「~-サンクチュアリー」

バード

〖Byrd〗 (1)〔Richard Evelyn B.〕 (1888-1957) アメリカの探検家。 1926年北極点航空機探検に成功。 29年南極点往復飛行に成功したほか, 数回にわたり南極大陸調査に従事。 (2)〔William B.〕 (1543頃-1623) イギリス・エリザベス朝の作曲家。 ポリフォニーによる教会音楽のほか, 鍵盤楽器用独奏曲を多数残す。

伴ひ

(1)伴うこと。 つきそい。 「この同じ所の御~を/源氏(横笛)」 (2)伴侶。 同伴者。 「~に後れしよしにてひとよを求めらるるに/読本・雨月(菊花の約)」

島内

島の中。 島のうち。

貪愛

「とんあい(貪愛)」の連声。

党内

党の内部。 「~左派」

営み

〔動詞「いとなむ」の連用形から〕 (1)(ア)行為。 作業。 「巣を作る野鳥の~」(イ)特に, 性行為。 「夜の~」 (2)生活のための仕事。 生業。 なりわい。 「日々の~」 (3)用意。 支度。 「冬の~に忙しい」 (4)仏道の勤め。 「このかたの~は/源氏(賢木)」

幼けない

〔「いときなし」の転〕 おさない。 あどけない。 「~・いしぐさ」 ﹛派生﹜~さ(名)

稚い

〔「いときなし」の転〕 おさない。 あどけない。 「~・いしぐさ」 ﹛派生﹜~さ(名)

となると

(連語) ※一※(接続助詞的に用いて)成り行き・条件をとりあげてその結果を示す。 …ということになると。 「解散~, 総選挙だ」 ※二※(接続詞的に用いて)そういうことになると。 「一週間で仕上げるのか, ~もっと人手がいる」

内内

〔「うちうち」の漢字表記「内内」を音読みした語〕 ※一※ (名) (1)表向きではないこと。 外に現れ出ないこと。 うちわ。 「~で処分する」「~の話」「~の処は其女を御新造として/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)心の中。 「~では喜んでいる」 ※二※ (副) (1)ひそかに。 内密に。 うちわに。 「~意向を打診する」 (2)心中ひそかに思うさま。 「~案じておりました」「諦(アキラ)めても, …~自分の不運を泣きますは/五重塔(露伴)」

否否

いやいや。 いえいえ。 「いな」を強めた言い方。

南都

(1)京都を北都というのに対し, 奈良のこと。 ⇔ 北都 (2)比叡山延暦寺を北嶺というのに対し, 奈良の興福寺のこと。 「~の大衆(ダイシユ)ひた甲(カブト)七千余人/平家 4」

整ふ

〔「ととのふ」の転という〕 整える。 落ち着ける。 「耳を~・へて聞くに/枕草子 56」

鳥網

〔「とのあみ」の転〕 鳥を捕らえるために張る網。 「あしひきのをてもこのもに~張り守部をすゑて/万葉 4011」

大人

(1)十分に成長して, 一人前になった人。 成人。 ⇔ こども 「~になる」 (2)考え方や態度が一人前であること。 青少年が老成していること。 「年は若いが, なかなか~だ」「君の考えもだいぶ~になったね」 (3)元服をすませた人。 成人。 「~になり給ひて後は, ありしやうに, 御簾(ミス)の内にも入れ給はず/源氏(桐壺)」

斗南

北斗星より南。 転じて, 天下。

中砥

粗研ぎのあと, 仕上げの前に使う砥石(トイシ)。 ちゅうと。

調ふ

〔「ととのふ」の転という〕 整える。 落ち着ける。 「耳を~・へて聞くに/枕草子 56」