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รายละเอียดคำ

ななついろ★RADIO!

『ななついろ★RADIO! 』(ななついろラジオ)は、ゲーム・テレビアニメ『ななついろ★ドロップス』に関連したインターネットラジオ番組。 結本ミチル(秋姫すもも役)(愛称:ミッチェル) 後藤麻衣(ユキちゃん役)(愛称:ごまちゃん) オープニング曲「ぴゅあいろ★みらくる」 作詞・作曲:水月陵 歌:Akira[要曖昧さ回避]

คำที่เกี่ยวข้อง

追儺

悪鬼・疫癘(エキレイ)を追い払う行事。 平安時代, 宮中において大晦日(オオミソカ)に盛大に行われ, その後, 諸国の社寺でも行われるようになった。 古く中国に始まり, 日本へは文武天皇の頃に伝わったという。 節分に除災招福のため豆を撒(マ)く行事は, 追儺の変形したもの。 鬼やらい。 ﹝季﹞冬。

綱

(1)植物の繊維, または針金などを長く撚(ヨ)り合わせたもの。 物をつなぎとめるのに用いる。 索。 ロープ。 「~を引く」 (2)よりすがって頼みとするもの。 「命の~」「頼みの~も切れた」 (3)相撲で, 横綱の力士が巻く太い注連縄(シメナワ)。 横綱。 「~を締める」 <i>~を張・る</i> 横綱になる。 横綱をつとめる。

夏

四季の一。 春と秋の間の季節。 現行の太陽暦では六月から八月まで。 陰暦では四月から六月まで。 二十四節気では立夏から立秋の前日まで。 天文学上では夏至から秋分の前日まで。 一年中で最も暑い季節。 ﹝季﹞夏。 <i>~歌う者は冬泣く</i> 働くべき夏に歌い暮らす者は, 冬になって飢えと寒さに泣く。 <i>~の小袖(コソデ)</i> 〔「小袖」は冬に用いるところから〕 時期はずれで不用なもののたとえ。 <i>~の大三角形</i> 夏の夜空に高く輝くベガ(織女星), アルタイル(牽牛星), デネブ(白鳥座α星)の三輝星がつくる三角形をいう。 <i>~深し</i> 夏も終わりになる。 晩夏である。 ﹝季﹞夏。 <i>~も小袖(コソデ)</i> ⇒ 貰(モラ)う物(モノ)は夏(ナツ)も小袖

七つ屋

〔「質」と「七」の音が通ずるところから〕 質屋のこと。 「お前昨夜, 萩原様のお使で~へ行つたねえ/魔風恋風(天外)」

色無

女性役の使う能装束で, 紅系の色を使わないもの。 「隅田川」「百万」のシテのような中年の女に用いる。 ⇔ 紅入

花色

(1)露草の花の色。 薄い青色。 また縹(ハナダ)色の略。 (2)花の色。

紅無

女性役の使う能装束で, 紅系の色を使わないもの。 「隅田川」「百万」のシテのような中年の女に用いる。 ⇔ 紅入

金色

(1)金属の色。 「身共が刀と焼刃, ~, 寸分違はぬ希代の業物/歌舞伎・浮世柄」 (2)真鍮(シンチユウ)またはスズ製の提子(ヒサゲ)。 「此の~なは酒ではないか/浄瑠璃・持統天皇」

内内

〔「うちうち」の漢字表記「内内」を音読みした語〕 ※一※ (名) (1)表向きではないこと。 外に現れ出ないこと。 うちわ。 「~で処分する」「~の話」「~の処は其女を御新造として/怪談牡丹灯籠(円朝)」 (2)心の中。 「~では喜んでいる」 ※二※ (副) (1)ひそかに。 内密に。 うちわに。 「~意向を打診する」 (2)心中ひそかに思うさま。 「~案じておりました」「諦(アキラ)めても, …~自分の不運を泣きますは/五重塔(露伴)」

否否

いやいや。 いえいえ。 「いな」を強めた言い方。

名代

大化前代, 大和朝廷に服属した地方首長の領有民の一部を割いて, 朝廷の経済的基盤として設定した部(ベ)。 天皇・后妃・皇子などの王名や宮号をにない, その生活の資養にあてられた。 子代(コシロ)との区別は明らかではないが, 子代は后妃の皇子・王子の資養にあてられた部民と考えられている。 御名代。

碌な

〔形容動詞「ろく」の連体形〕 ⇒ ろく(陸・碌)

陸な

〔形容動詞「ろく」の連体形〕 ⇒ ろく(陸・碌)

夏衣

※一※ (名) 夏に着る着物の総称。 夏着。 なつぎぬ。 ﹝季﹞夏。 ※二※ (枕詞) 「ひとへ」「うすし」「たつ」「き」「ひも」「かとり」などにかかる。 「~薄くや人のならむと思へば/古今(恋四)」

七

(1)しち。 ななつ。 数を数えるときに使う。 「いつ, む, ~, や」 (2)しち。 名詞の上に付けて, 複合語を作る。 「~度(タビ)」「~転び八起き」「~不思議」「~草」 <i>~の賢(サカ)しき人</i> 「竹林の七賢(シチケン)」に同じ。 「古の~たちも欲りせしものは酒にしあるらし/万葉 340」

ならない

(連語) 〔動詞「なる」の未然形「なら」に打ち消しの助動詞「ない」の付いたもの。 「ならぬ」「ならん」とも〕 いろいろな語のあとに付いて補助動詞的に用いられる。 (1)(「…てはならない」の形で)禁止の意を表す。 「ここから先へは入っては~ない」 (2)(「…ではならない」の形で)打ち消しの意の決意を表す。 「これでは~ない」 (3)(「…なければならない」「…なくてはならない」「…ねばならない」などの形で)当然・義務などの意を表す。 …すべきである。 …であるはずである。 「早く行かなければ~ない」「今日中に仕上げなくては~ない」「もっときれいに書かねば~ない」 (4)(「…てならない」の形で)そのことを禁じえないという意を表す。 「不思議に思えて~ない」「毎日がさびしくて~ない」

嘶く

〔「い」は馬の鳴き声〕 馬が声高く鳴く。 いなく。 「一声~・く」

内謁

内々で謁見すること。

内室

貴人の妻の敬称。 また, 広く一般に他人の妻の敬称。 令室。