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คำที่เกี่ยวข้อง

中店

歳の市に町の通りの中央に仮設した店。 なかみせ。 「町すじに~を出して商ひにいとまなく/浮世草子・胸算用 5」

中棚

歳の市に町の通りの中央に仮設した店。 なかみせ。 「町すじに~を出して商ひにいとまなく/浮世草子・胸算用 5」

中川

姓氏の一。

中川

(1)埼玉県東部を南流し, 東京湾に注ぐ川。 近世初頭, 利根川を銚子方面へ東流させるまでの利根川の流路。 上流を古利根川という。 下流は荒川沿いを南流し東京湾へ入る。 (2)京都市上京区, 鴨川と桂川との間を並行して流れていた京極川のこと。 ((歌枕))「ながれての水に頼みてこしかども我(ワガ)~はあせにけらしも/蜻蛉(下)」

中鉋

「中仕子(チユウシコ)」に同じ。

なだらか

(形動) (1)斜面の傾斜の緩いさま。 「~な坂」「~な丘」 (2)物事の進行が順調でつかえないさま。 円滑であるさま。 「~に話す」「響の灘も~にすぎぬ/源氏(玉鬘)」 (3)物の表面がかどかどしくないさま。 平らか。 「~なる石, 角ある岩など拾ひたてたる中より/宇津保(祭の使)」 (4)性格や行為に角(カド)のないさま。 円満。 おだやか。 「心ばせの~にめやすく, 憎みがたかりしことなど/源氏(桐壺)」 (5)ほどよいさま。 無難なさま。 「ものかしこげに~に修理(スリ)して/枕草子 178」 ﹛派生﹜~さ(名)

鉄輪

能の一。 四番目物。 自分を捨てて新しい女のもとへ走った夫に復讐しようと, 頭に鉄輪を戴き貴船の宮に丑(ウシ)の時参りをした女が, 神託を得て鬼となる。

金輪

(1)三本の足を付けた鉄製の輪。 火鉢や囲炉裏の火の上に立て, やかん・鍋などの台にする。 五徳。 (2)金属製の輪。 また, 鉄製の車輪。 (3)家紋の一。 五徳の輪の部分を三つから七つ組み合わせたもの。

鉄輪

(1)三本の足を付けた鉄製の輪。 火鉢や囲炉裏の火の上に立て, やかん・鍋などの台にする。 五徳。 (2)金属製の輪。 また, 鉄製の車輪。 (3)家紋の一。 五徳の輪の部分を三つから七つ組み合わせたもの。

何か

※一※ (1)内容が不定, あるいは未知であることや物を指す。 「~いいことがありそうだ」「穴の中に~がいる」「心の中に~を期している様子だ」 (2)(「…かなにか」「…やなにか」の形で)同類のものを指し示すのに用いられる。 また, はっきりと言わずにぼかして言うときに用いられる。 「誰かが来て果物か~置いて行ったよ」「うちの子は本や~はちっとも読もうとしない」 (3)(副詞的に)何だか。 どうしてか。 なぜか。 「~寂しい」 (4)(軽く相手の意を確かめるようなときに発する)そういうことか。 …であるのか。 「それなら~, 僕が悪いというのか」 ※二※ (1)(疑問を表し, 下に反対の内容を導いて)どうして…なのだろう。 なぜ…なのか。 「かくしあらば~植ゑけむ/万葉 1907」「ほととぎす思はずありき木の暗(クレ)のかくなるまでに~来鳴かぬ/万葉 1487」 (2)(感動詞的に)上の語, または相手の言葉を軽く否定して, 反対のことを述べる時に用いる。 いやいや。 なあに。 「~それが売りたるを買ひて, かくしたるぞ/落窪 3」 <i>~せん</i> 何になろうか, 何にもならない。 「春の心長閑けしとても~ん/風雅(春下)」 <i>~と言うと</i> 何かきっかけがあるたびに, いつも同じ言動をとるさま。 「彼は~その話を持ち出す」 <i>~と言えば</i> 「何かと言うと」に同じ。 <i>~は</i> 疑問・反語の意を表す。 どうして…か, そんなことはない。 何になろうか, 何にもならない。 「葎(ムグラ)はふ下にも年はへぬる身の~玉のうてなをも見む/竹取」 <i>~はせん</i> 何になろうか, 何にもならない。 どうにもならない。 「みにくき姿を待ちえて~/徒然 7」

蜩

〔鳴き声から〕 蜩(ヒグラシ)の別名。 かなかなぜみ。 ﹝季﹞秋。 《~に後れ勝なる仕事かな/虚子》

魚店

魚を売る店。 魚屋。 「~から左へまがり/安愚楽鍋(魯文)」

浪華

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

難波

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

浪花

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

浪速

(1)大阪市の古名。 上町(ウエマチ)台地北部一帯の地域をさした。 また, 一般に大阪のこと。 ((歌枕))「~気質」「津の国の~の葦の目もはるにしげき我恋人知るらめや/古今(恋二)」 (2)(「浪速」と書く)大阪市中央部にある区。 <i>~の葦(アシ)は伊勢(イセ)の浜荻(ハマオギ)</i> 物の名や風俗・習慣などが, 地方によって変わるたとえ。

惟神

⇒ かむながら(随神)

随神

⇒ かむながら(随神)

唐名

(1)中国での名称。 (2)日本の官職を唐制の呼び名に当てたもの。 太政大臣を相国(シヨウコク), 中納言を黄門と称するなど。 とうめい。 (3)あだ名。 別名。 「横車とはな…おのれがやうな女の~よ/浄瑠璃・十二段長生島台」

わなわな

(副) 怒りや恐れや寒さなどのため, 体が小刻みに震えるさま。 「恐ろしさに, ~(と)震える」