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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

生肉

火を通していない, なまの肉。

何も

※一※ (副) (打ち消しを伴って)特別に。 わざわざ。 「~そんなに騒ぐことはあるまい」「~笑わなくてもいいだろう」 ※二※ (連語) (1)(打ち消しを伴って)少しも。 全く。 一つも。 「悪いことは~ない」「~見なかった」 (2)(「…も何も」の形で)なにもかも。 それを含めてみんな。 「ノートも~忘れてきた」 <i>~彼(カ)にも</i> 「なにもかも」に同じ。 <i>~彼(カ)も</i> あれもこれも。 すべて。 みんな。 なにもかにも。 「~なくなった」「~終わった」

汝妹

〔「なのいも」の転。 「な」は古くは一人称〕 男性が女性に親しみをもって呼びかける語。 あなた。 おまえ。 ⇔ なせ 「うつくしき我が~の命を/古事記(上)」

山中

姓氏の一。

山中

石川県南部にある町。 大聖寺川中流の黒谷川渓谷に位置する。 北陸屈指の山中温泉がある。

山中

山の中。 山間。 さんちゅう。

金山

金属鉱石を掘り出す山。 鉱山。

生やか

なまめいたさま。 若々しくて美しいさま。 「いと~にて, 声けはひよりはじめて, よに尋常なる男/著聞 12」

艶やか

なまめいたさま。 若々しくて美しいさま。 「いと~にて, 声けはひよりはじめて, よに尋常なる男/著聞 12」

新字

682年, 境部連石積(サカイベノムラジイワツミ)らが天武天皇の命により作ったという書物。 四四巻から成り, 辞書の類と考えられるが, 詳細は不明。 しんじ。

内野

(1)野球で, 一塁・二塁・三塁・本塁を結ぶ線がつくる四角形の区域の内側。 インフィールド。 ダイヤモンド。 ⇔ 外野 (2)「内野手」の略。

屋内

家の中。 家内。 おくない。

内幕

うちわの事情。 うちまく。

内膜

体内器官の内壁をおおう膜組織。 心内膜・子宮内膜など。 漿膜。

賄い

〔動詞「賄う」の連用形から〕 (1)食事を用意して食べさせること。 また, その役の人。 「寮の~をしている」 (2)準備。 世話。 「御手水など参りたる様は例のやうなれど, ~目ざましう思されて/源氏(浮舟)」 (3)給仕をすること。 また, その人。 「御~は命婦の君/栄花(着るは佗し)」 (4)とりはからうこと。 やりくり 間に合わせ。 「諸事を春の事とてのばし当分の~ばかりに暮れければ/浮世草子・胸算用 3」 (5)負担。 面倒を見ること。 「しかも一切わたしらが~で/人情本・梅児誉美 3」 (6)近世の廻船乗組の役職の一。 会計事務を担当し, 親司(オヤジ)・表仕(オモテシ)とともに三役と呼ばれ, 船頭を補佐する役で賄方(マカナイカタ)・岡廻りともいい, 日本海方面では知工(チク)という。

如何な

〔「いかな」の促音添加〕 ※一※ (副) (あとに打ち消しの語を伴って)全然。 決して。 「~聞き入れない」「~白状しない」 ※二※ (連体) どんな。 いかなる。 「是は~王様も, 迷ひ給ふも道理ぢや/浄瑠璃・八花形」

悩ましい

〔動詞「悩む」の形容詞形〕 (1)感覚に性的な刺激を受けて, 心が落ち着かない。 「~・い香水のかおり」 (2)気持ちがはれない。 悩みが多い。 「煩悶(ハンモン)多き青春の~・い日々」 (3)病気などで気分が悪い。 「君は心地もいと~・しきに/源氏(若紫)」 ﹛派生﹜~が・る(動ラ五[四])~げ(形動)~さ(名)

何何

〔「なに(何)」を重ねたもの〕 ※一※ (代) 不定称の指示代名詞。 内容などをはっきり言う必要のないとき, あるいは, 不明の物事をならべていうときなどに用いる。 しかじか。 うんぬん。 「一つ~, 二つ~と読みあげる」「~を持参すればよいのでしょうか」 ※二※ (感) (1)驚いて読み返したり聞き返したりするときに発する言葉。 何だ何だ。 「~, 来年度の予算決定だって」 (2)相手の気持ちや言葉を軽く打ち消すときなどに用いる語。 「~, 心配することはないよ」

嘶く

〔「い」は馬の鳴き声〕 馬が声高く鳴く。 いなく。 「一声~・く」

内偵

相手にわからないようにひそかに探ること。 「汚職容疑で~する」