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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

なんだこれくしょん

『なんだこれくしょん』は、きゃりーぱみゅぱみゅのオリジナルアルバム。2013年6月26日にunBORDE(ワーナーミュージック・ジャパン)から発売された。 前作『ぱみゅぱみゅレボリューション』から1年1か月ぶりのオリジナルアルバム。シングル曲「ファッションモンスター」「にんじゃりばんばん」を含む全1

คำที่เกี่ยวข้อง

黒鰱

⇒ 鰱魚

国連

「国際連合」の略。

涙

「なみだ(涙)」の転。 「~満面に流れつ/自然と人生(蘆花)」

何だ

※一※ (感) (1)とがめる気持ちを表す語。 「~, こんなこともわからないのか」「~, めそめそするな」 (2)期待・予想などがはずれたときの, 意外な気持ちを表す語。 「~, これっぽっちか」「~, 案外軽いや」 (3)適当な表現が見つからないときに用いる語。 「まあ~, お互いによくがんばったな」 ※二※ (連語) (1)疑問の意を表す。 何であるか。 「あれは~」「この機械の動力は~」 (2)言うのをはばかるときに用いる。 「こう言っちゃあ~けど, 君もなかなかしたたかだね」 (3)恐れずに立ち向かう気持ちを表す。 「~病気ぐらい。 負けやしないぞ」 → 何だか

漢和連句

鎌倉時代以降に行われた連句の一種。 漢和連歌・漢和俳諧の略称。 五・七・五または七・七の和句と五言または七言の漢句とを交えて付け連ねるもの。 また, 特にそのうちで, 発句(第唱句)が漢句であるもの。 漢和。 → 和漢連句

男色

男性の同性愛。 衆道(シユドウ)。 なんしょく。

暖色

暖かい感じを与える色。 赤・橙(ダイダイ)・黄など。 温色。 ⇔ 寒色

難色

賛成できないというような態度。 むずかしい顔つきやそぶり。 「~を示す」

男色

(1)男どうしの同性愛。 鶏姦。 衆道(シユドウ)。 だんしょく。 (2)男色を売る若衆。 かげま。 「主ある~に思ひかけ/浮世草子・三代男」

書棚

本を載せる棚。 本棚。

南国

高知県中部, 土佐湾に面する市。 物部川が流れ, かつては米の二期作, 現在はビニール-ハウス園芸で知られる。 尾長鶏を特産。 土佐国府・国分寺跡がある。

垂れ

〔下二段動詞「垂(シダ)る」の連用形から〕 たれ下がること。 しだり。

枝垂れ

〔下二段動詞「垂(シダ)る」の連用形から〕 たれ下がること。 しだり。

蓮根

ハスの地下茎。 いくつかの節に分かれ, 内部には葉柄に通ずる穴が通っている。 食用。 はすのね。 はす。 藕根(グウコン)。

輦台

江戸時代, 人を乗せて川を渡るのに用いた道具。 人を乗せる板に二本の棒をつけて四人でかつぐ平輦台, 大名などを駕籠(カゴ)のままのせ, 四本のにない棒を一六~二〇人の人足がかつぐ大高欄など種々のものがあった。

蓮台

仏・菩薩が座る蓮(ハス)の花の台座。 また, 仏像をのせる蓮の花の形をした台座。 蓮華台。 蓮華座。

簾台

(1)一段高くして, 御簾(ミス)を垂らした上段の座敷。 (2)婚礼のときなど, 床飾りに用いた衝立(ツイタテ)。

蓮台

江戸時代, 人を乗せて川を渡るのに用いた道具。 人を乗せる板に二本の棒をつけて四人でかつぐ平輦台, 大名などを駕籠(カゴ)のままのせ, 四本のにない棒を一六~二〇人の人足がかつぐ大高欄など種々のものがあった。

処断

決断を下すこと。 きまりをつけること。 「法に照らして~する」