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รายละเอียดคำ

なんとかしてヨ!

『なんとかしてヨ!』は、1992年4月4日から同年9月26日までテレビ東京系列局で放送されたテレビ東京製作のバラエティ番組。放送時間は毎週土曜 13時00分 - 14時00分 (JST) 。 立川志の輔 長野智子 司会は立川志の輔と長野智子が担当した。ゲストとのトークを交えながら雑学をベースとした。

คำที่เกี่ยวข้อง

中点

「なかぐろ(中黒){(1)}」に同じ。

年中

一年の半ば。

年半

一年の半ば。

中稲

(1)稲の品種で, 早稲(ワセ)と晩稲(オクテ)との間であるもの。 《中稲》 ﹝季﹞秋。 (2)農作物・果物などで, 早生(ワセ)と晩生(オクテ)の中間のもの。

中手

(1)稲の品種で, 早稲(ワセ)と晩稲(オクテ)との間であるもの。 《中稲》 ﹝季﹞秋。 (2)農作物・果物などで, 早生(ワセ)と晩生(オクテ)の中間のもの。

何とか

〔「なにとか(何)」の転〕 ※一※ (副) (1)手段や方法を尽くして, 何かをすることを表す。 「~完成させたいものだ」「今のうちに~しないと大変だ」「そこを~お願いします」 (2)満足とはいえないが, どうにか。 どうやら。 まずまず。 「苦労の末, ~目的地にたどりつく」「これだけあれば~なる」 ※二※ (連語) (1)はっきり言えない事柄を表す。 「~という人がたずねて来た」「~言いなさい」 (2)あれやこれや。 「所用だとか~言って会ってくれない」 <i>~かんとか</i> 「なんとか」を強めていう語。 どうにかこうにか。 どうやらこうやら。 <i>~して</i> 何らかの手段・方法を講じて。 どうにかして。 ぜひとも。 なにとかして。 「~戦争をなくしたいものだ」

中砥

粗研ぎのあと, 仕上げの前に使う砥石(トイシ)。 ちゅうと。

なんて

(副助) 〔副助詞「など」に格助詞「とて」の付いた「などとて」の転。 話し言葉でのくだけた言い方に用いられる〕 体言またはそれに準ずるもの, 活用語の終止形などに接続する。 (1)次にくる動作・作用の内容を, 軽視する気持ちを込めて例示する。 などと。 「外国へ行っていた~言うけど, 怪しいものだ」「死にたい~思うな」 (2)軽視する気持ちを込めて, 同格の関係で次の語を修飾する。 などという。 「死のう~考えはやめなさい」「太郎さん~人, 知らないわ」 (3)無視または軽視する気持ちを込めて, 事柄を例示する。 なんか。 などは。 「野球~つまらない」「子供に大金を持たせる~危険だよ」

天和

〔「てんわ」の連声〕 年号(1681.9.29-1684.2.21)。 延宝の後, 貞享の前。 霊元天皇の代。

何て

※一※ (副) 〔「なんと(何)」の転〕 何とまあ。 たいそうまあ。 「~かわいいんでしょう」 ※二※ (連語) 〔「なんという」の転〕 「なんという」のごくくだけた言い方。 「見たところ~こともないが…」「~名前だったかな」

父無し子

「父(チチ)無し子」に同じ。

として

(連語) 〔格助詞「と」または助動詞「たり」の連用形「と」に, サ変動詞「す」の連用形「し」, 接続助詞「て」の付いたもの。 一語の助詞のように用いられる〕 (1)資格・立場などを表す。 「…で」「…であって」の意を表す。 「代表~出席する」「日本人~恥ずべき行為だ」 (2)話題をそのままに放置しておく気持ちを表す。 「それはそれ~, 本題に入ろう」「詳細はあとで報告させること~, 質問を続けてください」 (3)(下に打ち消しの語を伴って)「…の例外もなく全部」の意を表す。 「も」を強めた言い方にあたる。 「一つ~完全なものはない」「一日~心の安まる日はない」

鉄梃

鉄製のてこ。 かなてこぼう。 てってい。

てな

(連語) ※一※〔格助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…というような」の意を表す。 「好きだ~こと言われてみたい」「みごと合格~具合にいかないかなあ」 ※二※〔接続助詞「て」に間投助詞「な」の付いたもの〕 「…てね」の意を表す。 主に男性が用いる。 「そうだっ~」「八幡(ヤワタ)の藪(ヤブ)知らずといっ~, はいると出口のわからない奥深い藪があったのだ」

南天

(1)南の方の空。 (2)メギ科の常緑低木。 暖地に自生し, また庭木とされる。 茎は叢生(ソウセイ)し, 細く, 高さ2~3メートル。 葉は枝頂付近に互生し, 羽状複葉で, 小葉は披針形。 初夏, 大形の円錐花序に白色の小花をつける。 果実は小球形で, 晩秋初冬に赤色, まれに白色に熟し, 漢方で鎮咳(チンガイ)薬とする。 南天竹。 南天燭。 〔「南天の花」は ﹝季﹞夏, 「南天の実」は ﹝季﹞秋〕 (3)家紋の一。 {(2)}の葉や実を図案化したもの。

難点

(1)非難すべき点。 欠点。 「値段が高いのが~だ」「~を言えば音がうるさいことだ」 (2)処理・解決の困難な箇所。 「~を克服する」

南都

(1)京都を北都というのに対し, 奈良のこと。 ⇔ 北都 (2)比叡山延暦寺を北嶺というのに対し, 奈良の興福寺のこと。 「~の大衆(ダイシユ)ひた甲(カブト)七千余人/平家 4」

斗南

北斗星より南。 転じて, 天下。

となん

(連語) ⇒ となむ(連語)