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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

平庭

〔江戸中期以降の語〕 書院庭園の様式の一。 築山を築かず平坦な形につくった庭。

谷川

谷間を流れる川。 渓流。

谷川

姓氏の一。

裏皮

(1)袋物・靴などの裏に張った皮革。 (2)〔革の裏面を表にして使用することから〕 スエードの別名。

裏側

裏の方。 裏に面する部分。 裏面。 ⇔ 表側 「月の~」「社会の~」

裏革

(1)袋物・靴などの裏に張った皮革。 (2)〔革の裏面を表にして使用することから〕 スエードの別名。

紅殻

〔ベンガラに当てた「紅殻」の訓読みから〕 ベンガラに同じ。 「~塗り」

国柄

〔古くは「くにから」〕 (1)その国やその地方の, 風俗・習慣・文化などの特色。 「お~のよく表れた民謡」 (2)その国の成り立ち。 国体。 (3)その国が本来備えている性格・性質。 「玉藻よし讃岐の国は~か見れども飽かぬ/万葉220」

わらわら

(副) (1)散り乱れるさま。 ばらばら。 「紙ぎぬのきたなきが, ~とやれたるが上に/平家(六末・延慶本)」 (2)「わららか」に同じ。 「~と思ふ事なげなる御けしきに/苔の衣」

庭

(1)敷地の中に設けた空間。 木や草花を植え, 池泉を造ったりして生活に広がりや情趣を添える。 庭園。 「~が広い」「~で遊ぶ」 (2)何か事が行われる所。 かつては神事・公事の行われる場所, なりわいのための狩猟・漁猟・農作業などをする場所を広くさした。 「学びの~」「裁きの~」「すなわち霊畤(マツリノニワ)を鳥見の山の中に立てて/日本書紀(神武訓)」「武庫の海の~良くあらし漁(イサリ)する/万葉 3609」 (3)家の入り口, 台所などの屋内にある土間。 各地の方言としてものこる。 「そろばん追取~へくわらりと投げ捨たり/浄瑠璃・天の網島(中)」 (4)家庭。 「~の訓(オシ)え」 (5)広い海面。 「いざ子どもあへて漕ぎ出む~も静けし/万葉 388」

日和

〔万葉集の「にはよくあらし」を日の和(ナ)いだことと解して当てた字〕 穏やかな海面。 穏やかな天気。 「~うちつづきて浪風なほ静なれば/読本・弓張月(後)」

汝等

(1)二人称。 同等以下の複数の相手に対して用いる。 お前ら。 お前たち。 「九平太様には金がたんとあるによつて, 其の金で~が頬(ツラ)をはり回すのぢや/浄瑠璃・関取千両幟」 (2)一人称。 単数にも複数にも用いる。 「上がり場で~同士色事の噂も其のいきぢは一つなり/洒落本・浪花色八卦」

苦い

(1)舌にいやな味を感ずる。 「~・いお茶」「良薬は口に~・し」 (2)不機嫌である。 不愉快に感じる。 「落選と聞いて~・い顔をする」「興もさめて事~・うなりぬ/大鏡(道長)」 (3)つらい。 苦しい。 「~・い経験」 ﹛派生﹜~さ(名)~み(名)

我が輩

われわれの仲間。 自分たち。 われら。 一人称の人代名詞のようにも用いる。

妾

〔「わらわ(童)」と同源〕 一人称。 女性が自らをへりくだっていう語。 近世では, 特に武家の女性が用いた。 わたし。 「~を一人召しおかれなば/平家 1」

童

(1)三歳くらいから元服前の子供。 童児。 「老人(オイヒト)も女(オミナ)~も/万葉 4094」 (2)子供の髪形の一。 束ねないで垂らしたもの。 「解き乱り~になしみ/万葉 3791」 (3)貴族の家や寺社などで, 雑事に使われた子供。 「~の法師にならんとする名残りとて/徒然 53」 (4)「五節(ゴセチ)の童女(ワラワ)」に同じ。 「大嘗会の御禊に物見ける所に~の侍りけるを見て/拾遺(恋一詞)」

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がらがら

※一※ (副) (1)「からから」よりも強い音を表す語。 「荷車を~(と)引いて行く」 (2)物が崩れ落ちるさまを表す語。 「岩が~(と)崩れ落ちる」 (3)うがいをするときの音を表す語。 「~(と)うがいをする」 (4)性格・言動などが, あけっぴろげでがさつなさま。 「外面(ウワベ)は~して, 鼻先ばかり悪徒(アクトウ)じみて居りますが/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) (1)非常にすいているさま。 「~の客席」「始発電車は~だ」 (2)がさつで大きな声のさま。 また, 嗄(カ)れた声のさま。 「~声」「風邪で声が~になった」 ※三※ (名) 振るとがらがらと音のする, 幼児のおもちゃ。

蕨

〔女房詞〕 ワラビ。 [御湯殿上(文明一八)]

藁

(1)稲・麦などの茎をかわかしたもの。 「~製品」 (2)〔分娩のとき床に敷いたことから〕 産褥(サンジヨク)。 「~の中から養ひ/浄瑠璃・生玉心中(上)」 <i>~が出る</i> 〔綿の代わりに入れた藁が表れ出ることから〕 隠していたことがばれる。 「いへばいふ程~出て見ぐるしし/浄瑠璃・当麻中将姫」 <i>~で束(タバ)ねても男は男</i> 髪を藁で結ぶような貧しい者でも, 男には男としての価値がある。 <i>~にもすがる</i> せっぱつまったときには, 頼りにならないものまでも頼りにしたくなることのたとえ。 <i>~を焚(タ)・く</i> (1)そそのかす。 焚きつける。 入れ知恵をする。 「梅川に~・き, あちらへやらうといふことか/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」 (2)悪口をいう。 中傷する。 「客の手前よしなに申しなし, 藁たく人あれば, 身にかへて/浮世草子・禁短気」