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รายละเอียดคำ

にんじんパン

イシングをかけたり、グレーズをかけたりしてもよい。 健康の観点から見れば、にんじんパンは、食事で野菜の摂取量を増やす手段でもある。 キャロットケーキ キャロットケーキクッキー バナナブレッド パンの一覧(英語版) ニンジン料理の一覧 速成パン一覧 ^ Lahey, J.; Flaste, R. (2009)

คำที่เกี่ยวข้อง

パン

〖pan〗 底の平らな取っ手の付いている鍋。 平鍋。 「フライ-~」「ソース~」

パン

〖Pān〗 ギリシャ神話の牧人と家畜の神。 元来はアルカディアの神。 山羊の角・鬚(ヒゲ)・下半身をもつ半獣神。 笛の音楽・舞踊を好む。 昼寝を妨げられると人や家畜に突然の恐怖(パニック)を与える。 ローマ神話のファウヌスにあたる。

パン

〖pan〗 映画・テレビで, カメラの位置を固定したまま, 左右に動かしながら広い範囲を撮影すること。 「ゆっくりと~する」 → ティルト

自任

自分の能力・資質などが, その任務や地位にふさわしいと思い込むこと。 「事情通を(もって)~している」

人事

人間に関する事柄。 じんじ。 「~たえて見聞せず/正法眼蔵」

神人

〔「じんにん」とも〕 平安時代から室町時代にかけて, 神社に仕え, 神事・社務の補助や雑事を担当した下級神職や寄人(ヨリウド)。 平安末期には, 僧兵と同様, 強訴(ゴウソ)などを行なった。 鎌倉時代以降, 課役免除の特権を得るために商工人・芸能人が神人となり, 座を組織した例も多い。 しんじん。

仁治

年号(1240.7.16-1243.2.26)。 延応の後, 寛元の前。 四条・後嵯峨天皇の代。 にんち。

自認

自分自身で認めること。 「その発言は失敗を~するに等しい」

人身

人の身体。 人間の身。 じんしん。 「~は請けがたく, 仏教にはあひがたし/平家 1」

人参

(1)セリ科の越年草。 地中海沿岸地方原産。 根は黄赤色ないし紅赤色の円錐形で太く, 独特の香りと甘みがある。 葉は根生し, 羽状に細裂する。 温帯地方で古くから野菜として栽培され, 日本へは中国を経て渡来した。 ヨーロッパ系の三寸人参・五寸人参をはじめ, 品種が多い。 胡蘿蔔(コラフ)。 ﹝季﹞冬。 (2)チョウセンニンジンの別名。 <i>~飲んで首縊(クク)る</i> 病を治すために高価なチョウセンニンジンを求めたものの, 支払いに窮して首をくくるはめになる。 身分不相応なことをして自滅するたとえ。

神人

⇒ じにん(神人)

人人

ひとびと。 めいめい。 各人。 「~の進退は其人の自由自在なれども/福翁自伝(諭吉)」

直任

一定の順序を経ないで直ちにその職に任ずること。 ちょくにん。 「円成阿闍梨, 次第を経ず~の僧都になされ/太平記25」

受任

(1)任命・任務を受けること。 (2)委任契約により委任事務を処理する義務を負うこと。

人数

(1)「にんずう(人数){(1)}」に同じ。 「やあ, 餓餽も~, しをらしい事ほざいたり/浄瑠璃・国性爺合戦」 (2)「にんずう(人数){(2)}」に同じ。 「大念仏を申す事の候ふ間, 僧俗を嫌はず~を集め候/謡曲・隅田川」

仁寿

年号(851.4.28-854.11.30)。 嘉祥の後, 斉衡の前。 文徳天皇の代。

忍受

こらえて受けいれること。 耐え忍んで受けいれること。 「不当な扱いを~する」

二人

ふたり。

人

※一※ (名) ひと。 じん。 人柄。 「五郎殿ぞ器量の~にて/沙石 10」 ※二※ (接尾) 助数詞。 人数を数えるのに用いる。 「親子三~」「何~いるか」 <i>~を見て法(ホウ)を説(ト)け</i> 「人(ヒト)を見て法を説け」に同じ。