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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

熱砂

日に焼けた熱い砂。 ねっしゃ。

熱気

(1)高温の空気・気体。 「~で消毒する」 (2)夢中になって, 高ぶった雰囲気。 「異様な~に包まれる」 (3)病気などによる発熱。 ねつけ。

根っ木

「根っ木打ち」に同じ。

数奇

「すうき(数奇)」に同じ。 「轗軻(カンカ)~なるは我身の上なりければなり/舞姫(鴎外)」

殺気

(1)人を殺そうとする気迫。 殺し合いでも起こりそうな険悪な空気。 また, 荒々しく緊張した気配。 「男の顔には~がみなぎっていた」「場内の空気は~をはらんできた」 (2)草木を枯らす秋冬の寒気。

先

〔「先(サキ)」の促音添加〕 ほんの少し前の時。 先ほど。 先刻。 「~から待っていた」「~出かけたばかり」

喫茶

(1)茶を飲むこと。 きっちゃ。 (2)「喫茶店」の略。 「音楽~」

譎詐

〔「けっさ(譎詐)」の慣用読み〕 いつわり。 うそ。

箚記

〔「箚」は札の意。 「さつ」は慣用音〕 読書して得た意見・感想を, 随時記録すること。 また, それを集録した書物。 随想録。 とうき。

削器

⇒ スクレーパー(3)

撮記

要点を書き記すこと。 また, その記録。

札

甲冑(カツチユウ)の材料となる鉄・革の小板。 鱗(ウロコ)のように数多く並べ重ね, 糸・革でつづる。 こざね。

さね

(副) (1)まことに。 必ず。 「行きて見てあすも~来むなかなかにをちかた人は心おくとも/源氏(薄雲)」 (2)(下に打ち消しの語を伴って)決して。 少しも。 「立ちかはり月重なりて逢はねども~忘らえず面影にして/万葉 1794」

実

〔真根(サネ)の意〕 (1)果実のたね。 核(カク)。 (2)物事の中核となるもの。 「文稍くに異(ケ)なりといへども, その~一なり/日本書紀(仁賢訓)」 → ざね(実) (3)〔建〕 板と板とをはぎ合わせるとき, 一方の板の側面につける細長い突出部。 他方の板に細長い溝を作ってこれとかみ合わせる。 さねほぞ。 → さねはぎ (4)陰核。 ひなさき。

核

〔真根(サネ)の意〕 (1)果実のたね。 核(カク)。 (2)物事の中核となるもの。 「文稍くに異(ケ)なりといへども, その~一なり/日本書紀(仁賢訓)」 → ざね(実) (3)〔建〕 板と板とをはぎ合わせるとき, 一方の板の側面につける細長い突出部。 他方の板に細長い溝を作ってこれとかみ合わせる。 さねほぞ。 → さねはぎ (4)陰核。 ひなさき。

稲扱き

稲の籾(モミ)を稲穂からこき落とすこと。 また, その器具。 いなこき。 脱穀。 ﹝季﹞秋。

国記

聖徳太子と蘇我馬子が編纂した歴史書。 蘇我氏滅亡とともに焼失したといわれる。 くにつふみ。

国旗

その国を代表するしるしとして定められた旗。 国家を象徴する旗。 国籍の標識に用い, また国家的行事などに掲揚する。

克己

自分に打ち勝つこと。 心の中に起こる衝動・欲望を意志の力によっておさえつけること。

ねちっこい

(形) ねちねちしている。 しつこくこだわっている。 ねちこい。 「~・く攻撃する」 ﹛派生﹜~さ(名)