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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

オーケストラ

〖orchestra〗 (1)管楽器・弦楽器・打楽器など多くの楽器で合奏する音楽。 管弦楽。 (2)管弦楽を演奏する楽団。 管弦楽団。 「~を結成する」

のめのめ

(副) 恥ずかしく思うのが普通であるようなときに, その様子もなく平気なさま。 おめおめ。 「今さら~(と)帰られようか」「東京(トウケイ)へは悪事あれば~と帰る訳にもゆかざれば/鳥追阿松海上新話(彦作)」

だの

(並立助) 〔断定の助動詞「だ」に助詞「の」が付いたものから。 近世江戸語以降の語〕 体言または活用語の言い切りの形に付いて, 物事を並列・列挙する。 (1)一般に「…だの…だの」の形で用いられる。 「犬~猫~, いろんなものを飼っている」「お茶を持って来い~, 机の上を片付けろ~, うるさくてしようがない」 (2)「…だの…など」の形で用いられることもある。 「りんご~ぶどうなどを盛り合わせた皿」

東雲

東の空がわずかに明るくなる頃。 夜明け方。 あけぼの。 「~の別れを惜しみ我ぞまづ鳥よりさきになきはじめつる/古今(恋三)」 〔古代, 住居の明かり取りの部分に篠竹を編んでいたが, その篠竹の目が明るくなる意から, という〕

木の芽

(1)樹木に萌(モ)え出た芽。 きのめ。 ﹝季﹞春。 「~が吹く」 (2)サンショウの若芽。 きのめ。 (3)〔近世女性語〕 (ア)ユズの葉。 きのめ。 (イ)茶。 <i>~張・る</i> 木の芽がふくらむ。 「張る」を「春」にかけて用いることが多い。 「今はよも枝にこもれる花もあらじ~・るさめ時を知る頃/新葉(春下)」

木の芽

(1)春先に木に萌(モ)え出た芽。 このめ。 ﹝季﹞春。 (2)特に, 山椒(サンシヨウ)の芽のこと。 ﹝季﹞春。

女の子

(1)おんなのこ。 少女。 (2)おんな。 下女。 ⇔ おのこ 「その家の~ども出でて/伊勢 87」

斜め

〔「ななめ」と同源〕 (1)傾斜しているさま。 傾いているさま。 ななめ。 [新撰字鏡] (2)目立たないさま。 平凡なさま。 普通。 「わが為にも人のもどきあるまじく~にてこそよからめ/源氏(浮舟)」 (3)いいかげんなさま。 おろそかにするさま。 「世を~に書き流したることばのにくきこそ/枕草子262」 (4)(「なのめならず」と同義で用いて)格別なさま。 「あるじ~に喜びて/御伽草子・文正」 <i>~ならず</i> 普通ではない。 格別だ。 「愛敬づきて物のたまへるさまの~ず心に入りて/源氏(総角)」

天の

天にある。 天の。 天上界に所属する。 〔「あまの」と読みならわされている語は「あまの(天の)」の子項目とした〕 → あまの

飲める

〔「飲む」の可能動詞から〕 飲む値打ちがある。 「この酒は~・める」

乳母

(1)生母にかわって赤児に乳を与え育てる女。 うば。 「ちごの~の, ただあからさまにとていでぬるほど/枕草子25」 (2)(「傅」と書く)貴人の子どもを育てる役の男性。 お守り役。 ふ。 「御~讃岐守重秀/平家 4」

野立ち

「のだて(野立)」に同じ。

駄物

下等のもの。 質の悪いもの。

野太刀

(1)平安時代, 衛府(エフ)の官人や公家が用いた兵仗の太刀。 野剣。 野外出行にも用いるところからいう。 (2)南北朝時代から盛行した大太刀。 (3)自衛用の短刀。 刺刀(サスガ)。 「臂(ヒジ)ちかなる~をとつて/読本・弓張月(後)」

なのだ

(連語) 〔形容動詞の語尾または助動詞「だ」の連体形「な」に助詞「の」が付き, さらに断定の助動詞「だ」の付いたもの。 話し言葉では「なんだ」となることが多い〕 強い断定を表す。 「これが僕のやりたいこと~だ」「試合結果がよくなかったのは, 何よりも練習時間が少なかったから~だ」 〔「だ」の活用に応じて, 「なのだろう」「なのだった」「なのではないか」などの形でも用いられる〕

野立て

(1)貴人が, 野外で駕籠(カゴ)などを止めてしばらく休むこと。 (2)旧陸軍の大演習などで, 天皇が展望する野外の休息所。 御野立所(オノダチシヨ)。 のだち。 (3)野外に物を立てること。 「~看板」

野点

野外で茶をたてること。 野外で行う茶の湯。 野掛(ノガケ)。

芽立つ

草木の芽が萌(モ)え出る。 芽ざす。 「草木が~・つ」「木ガ~・ッタ/ヘボン」

定め

〔動詞「定める」の連用形から〕 (1)きまり。 規則。 とりきめ。 「本契約に別段の~なき場合は…」 (2)性質・傾向・状態などがはっきりしていて変わらないこと。 (3)運命。 宿命。 「はかない~」 (4)決定。 判定。 「この大臣(オトド)の~によりて/大鏡(基経)」 (5)物事を決定するための議論。 評定。 「主上御元服の~の為に, 殿下御出あるべかんなり/平家 1」

目立つ

他と異なっているために, 人の注意を引く。 きわだってみえる。 「白髪が~・つ」「背が高いので~・つ」 ‖可能‖ めだてる