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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

はあちゅう

はあちゅう(1986年〈昭和61年〉1月22日 - )は、日本のブロガー・作家。本名は伊藤 春香(いとう はるか)。慶應義塾大学法学部政治学科在学中からブログを執筆。電通を経てトレンダーズでドクターエステ・コスメ専門サイト「キレナビ」編集長などを歴任した。著書に『半径5メートルの野望』『通りすがりのあなた』『仮想人生』などがある。

คำที่เกี่ยวข้อง

中波

慣用的な電波区分で, 波長100~1000メートル(周波数300~3000キロヘルツ)の電波。 AM ラジオ放送や海上業務に用いる。

中破

(大破・小破に対して)中程度の破損。 かなりの破損だが修理すれば使えるようになる程度の破損。 「衝突事故で~する」

忠愛

(1)忠実で仁愛のある・こと(さま)。 「此の~なる良民の誠意の/良人の自白(尚江)」 (2)まごころをこめて愛する・こと(さま)。 「~に厚く, 仁恵を好む人は/西国立志編(正直)」

白昼

ひるひなか。 まひる。

伯仲

(1)長兄と次兄。 (2)優劣のつけにくいこと。 力などが接近していること。 「両軍の力は~している」

中輩

(1)身分が中程度の人。 [日葡] (2)〔仏〕 三輩の一。 出家するが, 多くの善を積むことのできない者。 → 上輩 → 下輩

藩中

その藩のうち。 同藩。

範疇

〔「書経(洪範)」の「洪範九疇」の語による井上哲次郎の訳語〕 (1)同じ性質のものが属する部類。 部門。 領域。 カテゴリー。 「同一の~に属する要素」「美的~」 (2)〔哲〕 〔(ドイツ) Kategorie〕 実在や思惟の根本形式。 概念のうちで最も一般的・基本的な概念。 (ア)アリストテレスで, 事物を述語へと一般化する究極のもの。 最高類概念。 実体・量・質・関係・場所・時間・位置・状態・能動・所動の一〇項目。 (イ)カントで, 経験的認識を得るための悟性の働きの形式。 量(単一性・数多性・全体性), 質(実在性・否定性・制限性), 関係(実体・原因性・相互性), 様相(可能性・現存性・必然性)の四項一二目。 悟性概念。

発注

注文を出すこと。 ⇔ 受注 「試験車の製作を~する」

ははあ

(感) (1)思い当たったとき, また, 納得したときなどに発する語。 はは。 ははん。 「~, だれかいたずらをしたな」 (2)目上の人に対してかしこまって応答するときの言葉。 はは。 「~, かしこまりました」

あはは

(感) 口を大きくあけて高く笑う声を表す語。

揚羽蝶

(1)アゲハチョウ科に属するチョウの総称。 アゲハ。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}の一種。 開張8~12センチメートル。 はねはやや緑がかった淡黄色で, 多くの黒い筋や斑点があり, 後ろばねの後端には尾状突起がある。 幼虫は緑色の芋虫で, 俗に「ゆずぼう」といい, カラタチ・ミカン・サンショウなどの葉を食う。 日本各地で普通に見られる。 アゲハ。 ナミアゲハ。 (3)「あげはのちょう{(1)}」に同じ。

鳳蝶

(1)アゲハチョウ科に属するチョウの総称。 アゲハ。 ﹝季﹞春。 (2){(1)}の一種。 開張8~12センチメートル。 はねはやや緑がかった淡黄色で, 多くの黒い筋や斑点があり, 後ろばねの後端には尾状突起がある。 幼虫は緑色の芋虫で, 俗に「ゆずぼう」といい, カラタチ・ミカン・サンショウなどの葉を食う。 日本各地で普通に見られる。 アゲハ。 ナミアゲハ。 (3)「あげはのちょう{(1)}」に同じ。

父母

父親と母親。 ふぼ。

彼方

遠称の指示代名詞。 あちら。 あっち。 「こち押し, ~押し/宇治拾遺 11」

揚羽蝶

(1)家紋の一。 とまったアゲハチョウを側面から描いた形のもの。 あげはちょう。 (2)アゲハチョウをかたどった緒の結び方。

十八公

⇒ じゅうはっこう(十八公)

地中

土の中。 地面の下。 「~に埋める」

蜘蛛

「ちちゅ(蜘蛛)」に同じ。 「~が網をはりて, 鳳凰をまつ風情也/曾我 8」