Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

土師器

古墳時代から奈良・平安時代にかけて用いられた素焼き土器の総称。 赤色の素焼きで文様はない。 弥生土器から発達したもの。

弾き

(1)ばねじかけなどで, はじく装置・仕掛け。 (2)おはじき。 (3)俗にピストルをいう。 (4)嫌われること。 つまはじきにされること。 「娘に振りつけられ~にされた悔しんぼに/歌舞伎・梅雨小袖」

弾く

※一※ (動カ五[四]) (1)(ばねなど, たわんだものがはね返る力で)はねかえす。 「おはじきを~・く」「茶碗を~・くと澄んだ音がした」 (2)指先で弦を打って糸を振動させる。 つまびく。 「ギターの弦を~・く」 (3)表面ではね返して寄せつけない。 はねのける。 「ピストルのたまを~・く」「水を~・く」「インクを~・く」 (4)算盤(ソロバン)を使って計算する。 また, 何らかの方法で計算してある数値を見込む。 「そろばんを~・く」「利益をコンピューターで~・く」 ‖可能‖ はじける ※二※ (動カ下二) ⇒ はじける

薄地

〔仏〕 宗教的能力の劣った世界。 凡夫の境界のこと。 「凡夫~, 是非にまどへるが故に/平家 3」

白磁

素地(キジ)が白く釉薬(ユウヤク)が透明で, 高温で焼いた磁器。 中国古代に興り, 唐代のものは西アジアからイベリア半島にまで交易された。 日本では江戸初期, 有田焼に始まる。

白字

(1)凹状に彫った印章の文字。 押印すると文字が白くあらわれる。 ⇔ 朱字 (2)白色の顔料で書いた文字。 白文。

白瓷

素地(キジ)が白く釉薬(ユウヤク)が透明で, 高温で焼いた磁器。 中国古代に興り, 唐代のものは西アジアからイベリア半島にまで交易された。 日本では江戸初期, 有田焼に始まる。

恥

(1)面目を失うこと。 はじること。 「そんなことをするのはわが家の~になる」 (2)はずかしいと感じられる行為や事柄。 「~とも思わない」 <i>~無・し</i> (1)ひけをとらない。 劣らない。 「心ざしのおろかならぬに, ~・きなめりかし/源氏(宿木)」 (2)恥ずかしがらない。 あつかましい。 「うち合はずかたくなしき姿などをも~・く/源氏(乙女)」 <i>~の上塗(ウワヌ)り</i> すでに恥をかいている上に, さらに恥をかくこと。 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> 恥ずかしいと思ったり, 人の目を気にしたりということがない。 <i>~をか・く</i> 恥ずかしい思いをする。 面目を失う。 <i>~を曝(サラ)・す</i> たくさんの人の前で恥をかく。 自分の不名誉を大勢の人に知られる。 <i>~を知・る</i> 恥ずべきことであると知る。 恥を恥と感ずる心がある。 <i>~を雪(スス)((ソソ))・ぐ</i> 失われた名誉を取り戻す。 雪辱(セツジヨク)する。

辱

(1)面目を失うこと。 はじること。 「そんなことをするのはわが家の~になる」 (2)はずかしいと感じられる行為や事柄。 「~とも思わない」 <i>~無・し</i> (1)ひけをとらない。 劣らない。 「心ざしのおろかならぬに, ~・きなめりかし/源氏(宿木)」 (2)恥ずかしがらない。 あつかましい。 「うち合はずかたくなしき姿などをも~・く/源氏(乙女)」 <i>~の上塗(ウワヌ)り</i> すでに恥をかいている上に, さらに恥をかくこと。 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> 恥ずかしいと思ったり, 人の目を気にしたりということがない。 <i>~をか・く</i> 恥ずかしい思いをする。 面目を失う。 <i>~を曝(サラ)・す</i> たくさんの人の前で恥をかく。 自分の不名誉を大勢の人に知られる。 <i>~を知・る</i> 恥ずべきことであると知る。 恥を恥と感ずる心がある。 <i>~を雪(スス)((ソソ))・ぐ</i> 失われた名誉を取り戻す。 雪辱(セツジヨク)する。

黄櫨

(1)ハゼノキの別名。 「~の紅葉いま色づく/宇津保(楼上・下)」 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は赤, 裏は黄。 表黄, 裏淡萌黄とも。 九月から一一月に着用。

端

⇒ はし(端)

把持

(1)しっかり持つこと。 かたく握っていること。 「信念を~する」 (2)〔心〕「保持{(2)}」に同じ。

母刀自

母を敬っていう語。 「父君に我は愛子(マナゴ)ぞ~にわれは愛子ぞ/万葉 1022」

黄櫨

⇒ はぜのき(黄櫨)

敗衄

戦いにやぶれること。 「二三戦の~に屈すべきや/肉弾(忠温)」

白刃

鞘(サヤ)から抜いた刀。 「~の下をくぐる」 <i>~踏(フ)むべし</i> 〔中庸〕 勇気のあることのたとえ。 <i>~胸を扞(オカ)せば、流矢を顧みず</i> 〔荀子(強国)〕 白刃が胸に迫って来れば, 飛んでくる流れ矢も見えない。 大難の迫った時には小難をかえりみるひまのないことのたとえ。

白寿

〔「百」の字から「一」をとると「白」の字になるので〕 九九歳。 また, その祝い。

白蛇

しろへび。

白人

(1)白色人種のうち, 特に明色の皮膚をもつ人。 (2)〔「白人(シロウト)」を音読みした語〕 (ア)近世, 上方で, 私娼。 また, 公認の遊里以外の地にいた遊女。 しろと。 はく。 「~芸子の今様めけるは, 南北に風情をたたかはす/滑稽本・志道軒伝」(イ)技芸などに熟達していない人。 素人(シロウト)。 「京の色里にて手弱き客を~と言へり/浮世草子・新吉原常々草」

判示

判決文などの中で, 事実の認定や法の解釈について裁判所の判断を示すこと。