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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

出初め

ものの出るはじめ。 出たばかり。

馬銜

⇒ はみ(馬銜)

羽目

(1)建物などの板張りで, 板を平坦に張ったもの。 また, その板。 板羽目。 → 下見 (2)(「破目」とも書く)好ましくない, または追いつめられた状況・事態。 「世話役を引き受ける~になった」「のっぴきならない~に陥る」 <i>~を外(ハズ)・す</i> 調子にのって度をすごす。 「つい飲みすぎて~・す」 〔「はめ」は「はみ(馬銜)」の転で, 「はみ」を外して馬を自由にする意からとも〕

じめじめ

(副) (1)湿り気が多く不快な感じのするさま。 「~(と)した気候」「汗で着物が~する」 (2)性格ややり方などが陰気で, 活発でないさま。 「~(と)した性質」「~(と)した陰湿ないじめ方」

めじ

クロマグロの若魚で, 1メートル以下のものの異名。 メジマグロ。 → しび

目路

目で見える範囲。 見える限り。

眼路

目で見える範囲。 見える限り。

目地

石・煉瓦(レンガ)などの組み積み材, タイルなどの貼り付け材の継ぎ目。

破免

江戸時代, 凶作の場合の特例として, 定免(ジヨウメン)によらず検見(ケミ)法によって年貢を徴収すること。

花芽

⇒ かが(花芽)

破面

金属材料などの割れた面または割った面。 この面の形状によって, 材料の欠陥やおおよその成分, 強度を知ることができる。

傍目

当事者以外の人がそばから見た感じ。 他人の目。 「~にも気の毒なほどおちこんでいる」

接ぎ目

はぎ合わせた所。 はぎ合わせた部分。

波面

(1)波立っている水面。 (2)ある時刻で波の位相が等しい点を連ねて得られる連続的な面。

御書始め

「読書(ドクシヨ)始め」に同じ。

御書始め

⇒ ごしょはじめ(御書始)

恥

(1)面目を失うこと。 はじること。 「そんなことをするのはわが家の~になる」 (2)はずかしいと感じられる行為や事柄。 「~とも思わない」 <i>~無・し</i> (1)ひけをとらない。 劣らない。 「心ざしのおろかならぬに, ~・きなめりかし/源氏(宿木)」 (2)恥ずかしがらない。 あつかましい。 「うち合はずかたくなしき姿などをも~・く/源氏(乙女)」 <i>~の上塗(ウワヌ)り</i> すでに恥をかいている上に, さらに恥をかくこと。 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> 恥ずかしいと思ったり, 人の目を気にしたりということがない。 <i>~をか・く</i> 恥ずかしい思いをする。 面目を失う。 <i>~を曝(サラ)・す</i> たくさんの人の前で恥をかく。 自分の不名誉を大勢の人に知られる。 <i>~を知・る</i> 恥ずべきことであると知る。 恥を恥と感ずる心がある。 <i>~を雪(スス)((ソソ))・ぐ</i> 失われた名誉を取り戻す。 雪辱(セツジヨク)する。

辱

(1)面目を失うこと。 はじること。 「そんなことをするのはわが家の~になる」 (2)はずかしいと感じられる行為や事柄。 「~とも思わない」 <i>~無・し</i> (1)ひけをとらない。 劣らない。 「心ざしのおろかならぬに, ~・きなめりかし/源氏(宿木)」 (2)恥ずかしがらない。 あつかましい。 「うち合はずかたくなしき姿などをも~・く/源氏(乙女)」 <i>~の上塗(ウワヌ)り</i> すでに恥をかいている上に, さらに恥をかくこと。 <i>~も外聞(ガイブン)も無い</i> 恥ずかしいと思ったり, 人の目を気にしたりということがない。 <i>~をか・く</i> 恥ずかしい思いをする。 面目を失う。 <i>~を曝(サラ)・す</i> たくさんの人の前で恥をかく。 自分の不名誉を大勢の人に知られる。 <i>~を知・る</i> 恥ずべきことであると知る。 恥を恥と感ずる心がある。 <i>~を雪(スス)((ソソ))・ぐ</i> 失われた名誉を取り戻す。 雪辱(セツジヨク)する。

黄櫨

(1)ハゼノキの別名。 「~の紅葉いま色づく/宇津保(楼上・下)」 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表は赤, 裏は黄。 表黄, 裏淡萌黄とも。 九月から一一月に着用。

端

⇒ はし(端)