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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

はじめてのギャル

い純情な女性だと理解し今では本当に大切にしたいと感じている。 当初はクラスのマドンナである香椎結衣に対して密かな好意を寄せていたが、ゆかなと付き合うようになってからは想いを断ち切っている。それほどゆかなのことを大切に想っており、蘭子や結衣に関係を迫られた際も踏みとどまっている。 八女ゆかな(やめ ゆかな)

คำที่เกี่ยวข้อง

ギャル

〖gal〗 若い女。 女の子。 「キャンパス-~」

巴の字

〔「巴」の篆書(テンシヨ)体の字形から〕 (1)ともえ形。 また, その形のようにめぐり回ること。 「大勢の中へ懸け入り, 十文字に懸け破り, ~に追ひ廻らす/太平記 4」 (2)〔杯を流すと巴の字形に回ることから〕 曲水(キヨクスイ)。 また, 曲水の宴。 「行く水に書きし~の春の夜の夢/夫木 5」

亀の手

〔形が亀の手を思わせることから〕 蔓脚(マンキヤク)目の甲殻類。 全長約4センチメートル。 雌雄同体。 頭状部には大小三〇~三四枚のつめ形の石灰板があり, これが暗紫褐色の肉質の柄につく。 海岸の岩礁の割れ目に群生し, 潮が満ちてくると石灰板の間からつる状の足を出して餌(エサ)を集める。 地方により食用にする。

石蜐

〔形が亀の手を思わせることから〕 蔓脚(マンキヤク)目の甲殻類。 全長約4センチメートル。 雌雄同体。 頭状部には大小三〇~三四枚のつめ形の石灰板があり, これが暗紫褐色の肉質の柄につく。 海岸の岩礁の割れ目に群生し, 潮が満ちてくると石灰板の間からつる状の足を出して餌(エサ)を集める。 地方により食用にする。

のめのめ

(副) 恥ずかしく思うのが普通であるようなときに, その様子もなく平気なさま。 おめおめ。 「今さら~(と)帰られようか」「東京(トウケイ)へは悪事あれば~と帰る訳にもゆかざれば/鳥追阿松海上新話(彦作)」

春の目ざめ

〔原題 (ドイツ) Frühlings Erwachen〕 ドイツの劇作家ウェーデキントの戯曲。 三幕。 1891年作。 思春期の少年少女の無知ゆえの悲劇を描いて, 因習的な性道徳を批判した。

せめてもの

(連語) 最小限の。 「けが人が出なかったのが~救いだ」

黄櫨

⇒ はぜのき(黄櫨)

出初め

ものの出るはじめ。 出たばかり。

父母

父と母。 ちちはは。 「~, 炭櫃(スビツ)に火などおこして待ちゐたりけり/更級」

野手

江戸時代, 村落共有の入会(イリアイ)地となっている原野・荒野から農民が得る利益(秣(マグサ)や萱(カヤ)・菰(コモ)などの草木)に対し課せられた雑税(小物成(コモノナリ))の総称。

右手

(1)馬の手綱を取る手。 右の手。 ⇔ 弓手 「~の袖」 → 射向け (2)右側。 右の方。 ⇔ 弓手 「蓮の池をば~にみて/平家 9」 (3)「馬手(メテ)差し」の略。

馬手

(1)馬の手綱を取る手。 右の手。 ⇔ 弓手 「~の袖」 → 射向け (2)右側。 右の方。 ⇔ 弓手 「蓮の池をば~にみて/平家 9」 (3)「馬手(メテ)差し」の略。

馬銜

⇒ はみ(馬銜)

羽目

(1)建物などの板張りで, 板を平坦に張ったもの。 また, その板。 板羽目。 → 下見 (2)(「破目」とも書く)好ましくない, または追いつめられた状況・事態。 「世話役を引き受ける~になった」「のっぴきならない~に陥る」 <i>~を外(ハズ)・す</i> 調子にのって度をすごす。 「つい飲みすぎて~・す」 〔「はめ」は「はみ(馬銜)」の転で, 「はみ」を外して馬を自由にする意からとも〕

東雲

東の空がわずかに明るくなる頃。 夜明け方。 あけぼの。 「~の別れを惜しみ我ぞまづ鳥よりさきになきはじめつる/古今(恋三)」 〔古代, 住居の明かり取りの部分に篠竹を編んでいたが, その篠竹の目が明るくなる意から, という〕

じめじめ

(副) (1)湿り気が多く不快な感じのするさま。 「~(と)した気候」「汗で着物が~する」 (2)性格ややり方などが陰気で, 活発でないさま。 「~(と)した性質」「~(と)した陰湿ないじめ方」

手の物

(1)手に入ったもの。 自分のもの。 また, 手に持っているもの。 (2)慣れて, 得意とするもの。 おてのもの。 「かけっくらなら, お~だ」

手の者

部下。 配下。 手下。 「~をくり出す」