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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

はじめてのチュウ

LAMUSE(中川亜紀子、小谷伸子、小泉理奈、山口克子)(1999年、アルバム『LAMUSE』収録) 桑田佳祐(2000年、ライブイベント『Act Against AIDS '00 「桑田佳祐が選ぶ20世紀ベストソング」』にて披露) LUVandSOUL(2001年、シングル「はじめてのチュウ」収録)

คำที่เกี่ยวข้อง

巴の字

〔「巴」の篆書(テンシヨ)体の字形から〕 (1)ともえ形。 また, その形のようにめぐり回ること。 「大勢の中へ懸け入り, 十文字に懸け破り, ~に追ひ廻らす/太平記 4」 (2)〔杯を流すと巴の字形に回ることから〕 曲水(キヨクスイ)。 また, 曲水の宴。 「行く水に書きし~の春の夜の夢/夫木 5」

亀の手

〔形が亀の手を思わせることから〕 蔓脚(マンキヤク)目の甲殻類。 全長約4センチメートル。 雌雄同体。 頭状部には大小三〇~三四枚のつめ形の石灰板があり, これが暗紫褐色の肉質の柄につく。 海岸の岩礁の割れ目に群生し, 潮が満ちてくると石灰板の間からつる状の足を出して餌(エサ)を集める。 地方により食用にする。

石蜐

〔形が亀の手を思わせることから〕 蔓脚(マンキヤク)目の甲殻類。 全長約4センチメートル。 雌雄同体。 頭状部には大小三〇~三四枚のつめ形の石灰板があり, これが暗紫褐色の肉質の柄につく。 海岸の岩礁の割れ目に群生し, 潮が満ちてくると石灰板の間からつる状の足を出して餌(エサ)を集める。 地方により食用にする。

のめのめ

(副) 恥ずかしく思うのが普通であるようなときに, その様子もなく平気なさま。 おめおめ。 「今さら~(と)帰られようか」「東京(トウケイ)へは悪事あれば~と帰る訳にもゆかざれば/鳥追阿松海上新話(彦作)」

春の目ざめ

〔原題 (ドイツ) Frühlings Erwachen〕 ドイツの劇作家ウェーデキントの戯曲。 三幕。 1891年作。 思春期の少年少女の無知ゆえの悲劇を描いて, 因習的な性道徳を批判した。

せめてもの

(連語) 最小限の。 「けが人が出なかったのが~救いだ」

黄櫨

⇒ はぜのき(黄櫨)

出初め

ものの出るはじめ。 出たばかり。

父母

父と母。 ちちはは。 「~, 炭櫃(スビツ)に火などおこして待ちゐたりけり/更級」

野手

江戸時代, 村落共有の入会(イリアイ)地となっている原野・荒野から農民が得る利益(秣(マグサ)や萱(カヤ)・菰(コモ)などの草木)に対し課せられた雑税(小物成(コモノナリ))の総称。

右手

(1)馬の手綱を取る手。 右の手。 ⇔ 弓手 「~の袖」 → 射向け (2)右側。 右の方。 ⇔ 弓手 「蓮の池をば~にみて/平家 9」 (3)「馬手(メテ)差し」の略。

馬手

(1)馬の手綱を取る手。 右の手。 ⇔ 弓手 「~の袖」 → 射向け (2)右側。 右の方。 ⇔ 弓手 「蓮の池をば~にみて/平家 9」 (3)「馬手(メテ)差し」の略。

馬銜

⇒ はみ(馬銜)

羽目

(1)建物などの板張りで, 板を平坦に張ったもの。 また, その板。 板羽目。 → 下見 (2)(「破目」とも書く)好ましくない, または追いつめられた状況・事態。 「世話役を引き受ける~になった」「のっぴきならない~に陥る」 <i>~を外(ハズ)・す</i> 調子にのって度をすごす。 「つい飲みすぎて~・す」 〔「はめ」は「はみ(馬銜)」の転で, 「はみ」を外して馬を自由にする意からとも〕

東雲

東の空がわずかに明るくなる頃。 夜明け方。 あけぼの。 「~の別れを惜しみ我ぞまづ鳥よりさきになきはじめつる/古今(恋三)」 〔古代, 住居の明かり取りの部分に篠竹を編んでいたが, その篠竹の目が明るくなる意から, という〕

じめじめ

(副) (1)湿り気が多く不快な感じのするさま。 「~(と)した気候」「汗で着物が~する」 (2)性格ややり方などが陰気で, 活発でないさま。 「~(と)した性質」「~(と)した陰湿ないじめ方」

手の物

(1)手に入ったもの。 自分のもの。 また, 手に持っているもの。 (2)慣れて, 得意とするもの。 おてのもの。 「かけっくらなら, お~だ」

手の者

部下。 配下。 手下。 「~をくり出す」

果て

〔動詞「はてる」の連用形から〕 (1)終わること。 尽きること。 「~のない議論」「~のない欲望」 (2)行きつく最後の所。 一番はし。 「空の~」「世界の~まで探し求める」 (3)物事の結末。 最後。 末路。 「なれの~」 → はては (4)喪の終わり。 四十九日にも一周忌にもいう。 「御~にも, 誦経などとりわきせさせ給ふ/源氏(横笛)」 <i>~の事(コト)</i> 「果ての業(ワザ)」に同じ。 「御~などしつくし給ひけり/落窪 4」 <i>~の業(ワザ)</i> 四十九日, または, 一周忌の仏事。 果ての事。 「大将は, この~などせさせ給ひて/源氏(手習)」