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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

父母

父親と母親。 ふぼ。

木蓮

ムクゲの別名。 ﹝季﹞秋。

八識

⇒ はっしき(八識)

帯刀

〔「たてはき」とも〕 (1)太刀を帯びること。 また, その人。 (2)古代, 春宮坊(トウグウボウ)に属し, 帯刀して皇太子を護衛した武官。 舎人(トネリ)の中から武芸に優れた者を選んだ。 たてわき。 たちはきのとねり。

藩鎮

(1)王室の藩屏(ハンペイ)となること。 また, その諸侯。 (2)中国, 唐・五代の軍職である節度使, およびそれに率いられる地方勢力。 その数は唐代に四〇~五〇, 五代に三〇~四〇。 方鎮。 → 節度使

蜂

膜翅目のうちアリを除く昆虫の総称。 世界で十数万種が知られている。 一般に膜質の前ばねと後ろばねの四翅を持ち, 体長は1ミリメートルに満たないものから70ミリメートルに達するものがある。 生態的には社会性・孤独性・寄生性および植物食のものなどがあり, 多様である。 完全変態をする。 雌は毒針を持つものが多い。 ﹝季﹞春。 《~の尻ふはと針をさめけり/川端茅舎》

鉢

〔梵 pātra(鉢多羅)の略〕 (1)〔仏〕(ア)僧が食事や托鉢の際に用いる, 円形の深い容器。 鉄製・陶製のものもあるが, 多くは漆を塗った木製。 はつ。 応量器。 鉢の子。 (イ)托鉢。 また, その際に受ける米銭。 (2)食器の一。 皿より深く, 口の開いた形のもの。 (3){(2)}に似た形の器。 手水(チヨウズ)鉢・植木鉢など。 (4)〔形が似ていることから〕 頭蓋骨(トウガイコツ)。 「頭の~の開いた人」 (5)兜(カブト)の一部分。 頭の上部をおおうところ。 → 兜 (6)(処女の)女陰の異名。 「~を割る」 → あらばち (7)掘り起こした植木の根の土を帯びた部分。 <i>~を開・く</i> 〔「托鉢」の訓読み〕 托鉢をして歩く。

八

数の名。 七より一つ多い数。 末広がりの字形から, 縁起のよい数とされる。 や。 やつ。 やっつ。 〔大字として「捌」の字を用いる〕 → 八の字 <i>~を寄・せる</i> 眉を八の字にする。 顔をしかめる。

叛旗

謀反(ムホン)を起こした人の立てる旗。 <i>~を翻(ヒルガエ)・す</i> 謀反を起こす。 反逆する。

半期

(1)一期間の半分。 「上~」 (2)一年の半分の期間。

帰帆

帰途につく帆船。 港に帰る船。

羈絆

〔「羈」も「絆」も牛馬をつなぎとめるものの意〕 行動する者の妨げになるものや事柄。 きずな。 ほだし。 束縛。 「かかる浮世の浅ましき~を受くるに厭果(アキハテ)たれば/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

反旗

謀反(ムホン)を起こした人の立てる旗。 <i>~を翻(ヒルガエ)・す</i> 謀反を起こす。 反逆する。

軌範

(1)行動や判断の基準・手本。 「社会~」「~に従う」 (2)〔哲〕 〔norm〕 単なる事実ではなく, 判断・評価などの基準としてのっとるべきもの。 準拠。 標準。 規格。

規範

(1)行動や判断の基準・手本。 「社会~」「~に従う」 (2)〔哲〕 〔norm〕 単なる事実ではなく, 判断・評価などの基準としてのっとるべきもの。 準拠。 標準。 規格。

半季

(1)一年の半分。 半年。 (2)江戸時代, 三月と九月を基準にした, 六か月の奉公期限。

半旗

弔意(チヨウイ)を表すために, 旗竿(ハタザオ)の先より少し下に掲げた旗。 「~を掲げる」

はきはき

(副) (1)動作・態度・物の言い方などがはっきりしていて, 手際のよいさま。 「~した応対」「~お世話をして上げるのよ/或る女(武郎)」 (2)歴然としているさま。 確かであるさま。 「薬を飲んでも~治らない」

きちんきちん

(多く「と」を伴って)規則正しく正確に行われるさま。 「毎食後~と薬を飲む」

箒

ほうき。 「庭はくとて, ~を持ちて/蜻蛉(下)」