Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

はにかむ

(動マ五[四]) (1)恥ずかしいという表情やしぐさをする。 恥ずかしがる。 「~・みながら挨拶する」 (2)歯をむき出す。 「その犬の子…~・み吠ゆ/霊異記(上訓注)」

埴

きめの細かい黄赤色の粘土。 古代は, これで瓦や陶器を製し, また丹摺(ニズ)りに用いた。 あかつち。 へな。 はにつち。 「~もて物作る人ありて/即興詩人(鴎外)」「海の底に入り, 底の~を咋(ク)ひ出でて/古事記(上)」

には

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に係助詞「は」の付いたもの〕 (「にはあらず」「にはあれど」などの形で用いられて)「では(ない)」「では(あるが)」などの意を表す。 多く否定または逆接の表現と呼応する。 「大君の命(ミコト)恐(カシコ)み大殯(オオアラキ)の時~あらねど雲がくります/万葉 441」「うたがはしき御心ばへ~あらず/源氏(澪標)」

には

(連語) 〔格助詞「に」に係助詞「は」の付いたもの〕 (1)時・場所・対象, 比較の基準など, 格助詞「に」で示されるものに, 特にとりたてる気持ちを表す係助詞「は」の意味が加えられる。 「九時~行きます」「空~たくさんの星が輝いている」「今度の旅行~行きません」「君~とてもかなわないよ」 (2)尊敬の対象となる人物を主語として表すことを避け, 間接的に尊敬の意を表す。 「先生~お変わりもなくお過ごしのこととお喜び申しあげます」 (3)(「…には…が」の形で, 動詞・形容詞などを重ねて)その動詞・形容詞などの意を強めて言い表す。 「行く~行くが, 何の自信もない」「ほしい~ほしいが, いっこうくれそうにもない」 (4)「…する時には」「…の場合には」「…したら」などの意の, 軽い仮定条件を表す。 古語では, 「むには」の形で推量の助動詞「む」を受けることが多い。 「始発に乗る~四時に起きなくてはならない」「かぐや姫すゑむ~, れいのやうには見にくしとのたまひて/竹取」 (5)「…にとっては」の意を表す。 「ぼく~, ぼくの考えがある」「まめやかの心の友~, はるかにへだたる所のありぬべきぞわびしきや/徒然 12」

からには

(連語) ⇒ から(格助・準体助・接助)※三※(2)

黄櫨

ハゼノキの異名。 [和名抄]

二八

〔二と八の積から〕 一六。 一六歳。 「~の春のころより内侍に召されて/太平記20」

底土

底の土。 下の方の土。 「初土(ハツニ)は膚赤らけみ~は丹(ニ)黒き故/古事記(中)」

白粉

〔「はくふん(白粉)」の転。 「はうに」とも〕 おしろい。 米を材料として作ったという。 「~といふ物むらはけ化粧じて/栄花(御裳着)」

歯肉

歯の根もとの肉。 はぐき。

にか

(連語) 〔断定の助動詞「なり」の連用形「に」に係助詞「か」の付いたもの〕 断定することに対しての疑問または反語の意を表す。 「清げなる屋・廊など続けて, 木立いと由あるは, 何人の住む~/源氏(若紫)」「何事~あらん, ことことしくののしりて/徒然 19」

二家

⇒ 雌雄異株

二化

「二化性(ニカセイ)」に同じ。 「~螟虫(メイチユウ)」

にか

(連語) 〔格助詞「に」に係助詞「か」の付いたもの〕 格助詞「に」で示されるものに関して, 疑問または反語の意を表す。 「またいつの世~ありしかたちをも見むとおぼし念じて/源氏(夕顔)」「また知らず, 仮の宿り, たがため~心を悩まし, 何によりてか目を喜ばしむる/方丈記」

蟹

(1)甲殻綱十脚目のうち尾の短い一群の節足動物の総称。 一対のはさみと四対の歩脚, 堅い甲を持ち, 大部分は横にはう。 海産・淡水産とも種類が多く, 大きさもさまざま。 食用になるものも多い。 タラバガニやヤシガニは分類上カニ類ではないが, 一般にはカニと呼ばれる。 (2)俳句で, サワガニや, 磯にいる小さいカニ類。 ﹝季﹞夏。 《さかしげに帆綱をのぼる小~かな/鈴鹿野風呂》 <i>~の穴這入(アナハイ)り</i> あわてふためくさま。 <i>~の念仏</i> 口の中でぶつぶつつぶやくさま。 <i>~は甲羅(コウラ)に似せて穴を掘(ホ)る</i> 人は各々その分に応じた考えや行動をする。

牟尼

〔仏〕 〔梵 muni 賢者・聖者の意〕 (1)沈黙の行を修する人。 (2)釈迦の敬称。 釈迦牟尼。

文尼

〔仏〕 〔梵 muni 賢者・聖者の意〕 (1)沈黙の行を修する人。 (2)釈迦の敬称。 釈迦牟尼。

無二

ふたつとないこと。 かけがえのないこと。 無比。 無類。 「~の親友」「唯一~」

反日

日本(人)を排斥しようとする思想や運動。 ⇔ 親日 「~運動」

半月

半陰陽。 ふたなり。 [和名抄]