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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

はやくいそいで

「はやくいそいで」は、古内東子のデビュー・シングル。1993年2月21日にソニー・レコードから発売された。 作詞・作曲:古内東子 編曲:田辺恵二 はやくいそいで MBS系TV『地球ZIG ZAG』エンディングテーマ TWO COLORS はやくいそいで (オリジナル・カラオケ) 表示 編集

คำที่เกี่ยวข้อง

早出

通常より早い時間に出勤すること。 また, 交替制勤務などで, 早い時間帯のほうに勤務するために早く出勤すること。 早番。 ⇔ 遅出

背約

約束にそむくこと。 違約。

配役

演劇・映画などで, 役を俳優に割り当てること。 また, その役。 キャスト。

足背

足の甲。

側背

わきと後ろ。 側面と背面。 「~に迫る」

いやはや

(感) 驚きあきれた時, どうにも仕方がないと思ったときなどに発する語。 全くもう。 いやもう。 「~, あきれた人だ」「~, 困った」

弥速

(「いやはやに」の形で用いて)いよいよ速いさま。 非常にすみやかなさま。 「荒れくらし浜夕風の~に立ち添ふ波は/壬二集」

ではない

(連語) 〔連語「では」に形容詞「ない」の付いたもの〕 否定の判断を表す。 でない。 じゃない。 「うそ~・い」「あまり元気~・い」

拝殿

神社で, 礼拝が行われる殿舎。

配電

発電所から送られた電力を, 需要者に分配・供給すること。 「工場や各家庭に~する」

敗訴

訴訟において, 自己に不利益な判決が下されること。 ⇔ 勝訴 「一審で~した」

では

(接続) 〔「それでは」の略〕 (1)前に述べた事柄を理由・根拠として次に述べる事柄が導かれることを示す。 そういう訳なら。 じゃあ。 「『道がわかりませんが』『~お迎えに参ります』」「全部覚えましたね。 ~暗唱してみて下さい」 (2)区切りをつけて, 挨拶(アイサツ)などを切り出す語。 じゃあ。 「~今日はここまでにしましょう」「~ただ今から始めます」

では

(連語) ※一※〔断定の助動詞「だ」の連用形「で」に係助詞「は」の付いたもの〕 ⇒ だ(助動) ※二※〔格助詞「で」に係助詞「は」の付いたもの〕 ⇒ で(格助) ※三※〔打ち消しの接続助詞「で」に係助詞「は」の付いたもの〕 ⇒ で(接助) ※四※〔上に来る語の関係で「で」となった接続助詞「て」に係助詞「は」の付いたもの〕 ⇒ ては(連語)

派手

〔「破手」の転という〕 (1)いろどり・服装・行動などが華やかで人目をひく・こと(さま)。 ⇔ 地味 「~な服装」「~に動きまわる」「~を好む」 (2)程度がはなはだしいこと。 大仰なこと。 また, そのさま。 「~に泣いている」 ﹛派生﹜~さ(名)

出端

(1)立ち出るおり。 出しな。 出ばな。 (2)出る便宜。 出るきっかけ。 「~を失う」「~のない行き留りに立つ位なら/彼岸過迄(漱石)」 (3)古典芸能一般で, 人物の登場のこと。 また, その際に奏される音楽。 ⇔ 入端 (ア)能楽で, 神仏・鬼畜などの後ジテが登場するときの囃子。 (イ)歌舞伎で, 登場して花道の七三(シチサン)で演ずるやや長い演技。 また, そのときに奏する下座。 (ウ)民俗舞踊で, 踊り手の登場の際の舞踊。

井手

京都府綴喜(ツヅキ)郡の町。 玉川が東西に流れる。 ヤマブキの名所。 橘諸兄(モロエ)の別邸があった。 ((歌枕))「かはづなく~の山吹ちりにけり花のさかりにあはまし物を/古今(春下)」

いで

(接助) 〔「ずて」の転。 中世以降の語〕 動詞の未然形に付く。 現代語の「ないで」に相当する。 (1)上の事柄を打ち消し, 特別の感情をもって中止する。 「衣を帯につかぬるやうに夫にそは~ぞ/毛詩聴塵」 (2)上の事柄を打ち消し, 下の用言の修飾語となる。 「いとまもこは~はなんとあらうぞ/史記抄 5」 〔現代語でも関西方言では用いられる〕

井手

田に水を引き入れるため, 川の流れをせき止めてある所。 井堰(イセキ)。 「瀬を速み~越す波の/万葉 1108」

泥

(1)どろ。 ひじ。 (2)金銀の箔を粉状にすりつぶして, 膠(ニカワ)でといたもの。 泥絵・塗り物などに使う。 「~にて葦手を書きたるは/栄花(初花)」 (3)南海に住むと考えられた骨のないぐにゃぐにゃした虫。 <i>~の如(ゴト)し</i> 酔って正体がない。 如泥(ニヨデイ)。 「皆人泥のごと酔ひて/宇津保(蔵開上)」