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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

井原

姓氏の一。

波羅夷

〔梵 pārājika〕 〔仏〕 これを犯すと教団から追放され, 僧尼としての身分を奪われる規則。 最も重い戒律であるから重禁ともいう。 淫・盗・殺・妄(自分の宗教上の段階を偽ること)の四つが代表的。 大乗仏教でも十波羅夷のほか, いくつかの数え方がある。

払い

(1)代金・料金など金銭を払うこと。 支払い。 「~をすます」「~がたまる」 (2)払って除くこと。 取り除くこと。 「厄介~」「煤(スス)~」 (3)不用なものを売って処分すること。 「~に出す」 (4)漢字を書くとき, 線の終わりを左(あるいは右)斜め下方に力を抜きながら引くこと。

敗訴

訴訟において, 自己に不利益な判決が下されること。 ⇔ 勝訴 「一審で~した」

拝礼

朝廷や院における元旦の拝賀。 「正月一日院の~に殿ばらかずをつくして/和泉式部日記」

柞

(1)コナラなど, ブナ科コナラ属の植物の別名。 ﹝季﹞秋。 (2)母(ハハ)の意にかけて用いる。 「時ならぬ~の紅葉散りにけりいかに木(コ)の下(モト)さびしかるらむ/拾遺(哀傷)」

原

姓氏の一。

原

草などの生い茂った平らで広い土地。 はらっぱ。 野原。 平原。

腹

※一※ (名) (1)(ア)動物の体で, 胴の下半部。 哺乳類では胸腔(キヨウコウ)と骨盤の間にあって, 胃や腸などの内臓を収めるところ。 背の反対側となる体の表面をもいう。 おなか。 「~が痛い」「~をさする」(イ)消化器, ことに胃腸。 「~がすく」「~が減る」「~をこわす」(ウ)母の胎内。 また, その母の胎内から生まれたこと。 「一の御子は右大臣の女御の御~にて/源氏(桐壺)」 → 腹を痛める (2)〔腹の中に考えや心の動きが収まっていると考えたことから〕 (ア)(「肚」とも書く)表にあらわさず, 心に考えていること。 意中。 心底。 心中。 「~のきれいな人」「課長は私を転勤させる~らしい」「そのことは~にしまっておけ」(イ)気持ち。 感情。 意趣。 「どうにも~が収まらない」(ウ)(「肚」とも書く)気力。 胆力。 度胸。 また, 度量。 「元さんはめつぽう~が広大(ヒロイ)から/安愚楽鍋(魯文)」 (3)物の中央部のふくらんだり広くなったりしたところ。 「帆の~」「~をさらした難破船」 (4)物の裏面または内側にあたる部分。 「悪路で自動車が~をこする」「指の~で押す」 (5)〔物〕 定常波で, 振幅の最大な部分。 ⇔ 節 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)魚の腹子(ハラコ)を数えるのに用いる。 「たらこ, ひと~」 (2)壺(ツボ)・瓶(カメ)など胴部のふくらんだ容器を数えるのに用いる。 「酒八~を醸むべし/日本書紀(神代上訓)」 <i>~悪(ア)・し</i> (1)心がねじけている。 意地が悪い。 腹黒い。 「~・しう言葉多かるものにて/源氏(東屋)」 (2)腹を立てやすい。 短気である。 「あまりに~・しき人にて/平家 1」 <i>~が癒(イ)・える</i> 腹立ちがおさまる。 怒りが鎮まる。 <i>~が痛・む</i> 〔「自腹(ジバラ)を切る」を言いかえた語〕 身銭(ミゼニ)を切る。 「自分の~・むわけでもない」 <i>~が居る</i> 怒りがおさまる。 「苦痛させねば~ゐる/浄瑠璃・菅原伝授2」 <i>~が大き・い</i> 度量が大きい。 腹が太い。 太っ腹である。 <i>~が来た</i> 腹が減ってきた。 腹がすいた。 「北」と掛けて「腹が北野天神」「腹が北山」などの地口(ジグチ)に用いることが多い。 「少し~わえ/洒落本・通言総籬」 <i>~が北山(キタヤマ)</i> 「来た」を「北」にかけて, 腹がすいたことをしゃれて言った語。 → 腹が来た <i>~が下(クダ)・る</i> 下痢(ゲリ)になる。 <i>~が黒・い</i> 心に悪だくみがある。 根性が悪い。 腹黒い。 <i>~が据(ス)わ・る</i> 物事に動じない。 度胸がある。 <i>~が立・つ</i> しゃくにさわる。 怒りをおさえかねる。 「何もできない自分に~・った」 <i>~がで・きる</i> (1)食事をして満腹となる。 (2)考えがまとまる。 覚悟ができる。 「なかなか~・きた男だ」 <i>~が膨(フク)・れる</i> (1)満腹になる。 (2)言いたい事を言わないために不満がたまって気分が悪い。 「おぼしきことを言はぬは, げにぞ腹ふくるる心ちしける/大鏡(序)」 <i>~が太・い</i> 度量が広い。 ふとっぱらである。 <i>~が減(ヘ)っては軍(イクサ)は出来ぬ</i> 空腹のままでは十分に活動ができない。 <i>~に一物(イチモツ)</i> 心中に何かたくらみを隠しもっていること。 「~ありげな顔つきだ」 <i>~に収(オサ)・める</i> 知ったことを他人に言わずに心にとどめておく。 腹にしまう。 <i>~に落・ちる</i> 納得がいく。 なるほどと思う。 「~・ちるやうに言つて聞かせてお呉んなさい/浮雲(四迷)」 <i>~に据(ス)えか・ねる</i> 怒りを押さえることのできる範囲をこえている。 我慢しきれない。 <i>~は借り物</i> 母親の胎内は一時の借り物で, 生まれた子の貴賤は父の素性によるということ。 <i>~も身の内</i> 腹も自分のからだの一部であるから, 暴飲暴食をつつしめということ。 <i>~を合わ・す</i> 示し合わせる。 ぐるになる。 「山師に~・した腹黒の妾(メカケ)に大分掻(カツ)さらはれ/思出の記(蘆花)」 <i>~を痛・める</i> 生みの苦しみを味わう。 子を産む。 「この子は私が~・めた子です」 <i>~を抱・える</i> おかしくてたまらず大笑いする。 抱腹する。 「~・えて笑いころげる」 <i>~を固(カタ)・める</i> 決心する。 覚悟する。 <i>~を決(キ)・める</i> 決心する。 決意する。 <i>~を切・る</i> (1)切腹する。 (2)(比喩的に)責任を取る。 (3)おかしさに耐えられずに大笑いする。 腸(ハラワタ)を切る。 「~・りて笑ひ給ふ/竹取」 <i>~を括(クク)・る</i> 覚悟を決める。 いかなる事態にもひるまないよう心を固める。 「~・って難局に臨む」 <i>~を下(クダ)・す</i> 下痢(ゲリ)をする。 <i>~を拵(コシラ)・える</i> 物を食べて腹をいっぱいにする。 <i>~を肥(コ)や・す</i> 自分の利益をはかる。 私腹を肥やす。 <i>~を探・る</i> 相手の真意をつかもうとして, それとなく心中をうかがう。 「痛くもない~・られる」 <i>~を据(ス)・える</i> (1)覚悟を決める。 決心する。 「~・えてかかる」 (2)怒りをおさえる。 我慢してこらえる。 「入道猶~・ゑかねて/平家2」 <i>~を立・てる</i> おこる。 立腹する。 <i>~を召(メ)・す</i> 「腹を切る」の尊敬語。 「かなはぬ所にて御腹めされん事, なにの義か候ふべき/平治(中・古活字本)」 <i>~を捩(ヨジ)・る</i> ひどくおかしがって大笑いする。 <i>~を読・む</i> 人の心中を推測する。 「相手の~・む」 <i>~を割・る</i> いっさい隠しだてをしないで本心を打ち明ける。 真意を明らかにする。 「~・って話しあおう」

空

※一※ (名) (1)地上をとりまく, 広がりある空間。 (ア)地上はるか上方の弧状の広がり。 天。 「~に輝く星」「青い~と白い雲」(イ)空中。 宙。 「~高く舞い上がる」「~飛ぶ鳥」 (2)天候。 空模様。 「変わりやすい秋の~」 (3)根拠地・立脚点を離れた不安定な状態をいう。 (ア)場所。 境遇。 「遠い異国の~」「旅の~」(イ)心境。 気持ち。 「生きた~がない」 (4)(「そらで」の形で)記憶していて, 書いたものを見ないこと。 「~でいう」「~で覚えている」 (5)うそ。 いつわり。 → 空を使う (6)物の上部。 てっぺん。 「あの高い木の~から飛んだれば/狂言・柿山伏(鷺流)」 ※二※ (形動ナリ) (1)心がぼんやりして, しっかりした意識がもてないさま。 魂が抜けたようなさま。 「此頃は心も~に泣暮し/金色夜叉(紅葉)」「たもとほり行箕(ユキミ)の里に妹を置きて心~なり土は踏めども/万葉2541」 (2)明確な理由・根拠のないこと。 多く, 助詞「に」を伴って副詞的に用いる。 (ア)はっきりした原因のないこと。 偶然。 「二人の人, 同じ夜~に相ひ会へり/今昔 9」(イ)はっきりした動機・目的のないこと。 あてどないこと。 「~に出でていづくともなく尋ぬれば雲とは花の見ゆるなりけり/山家(春)」(ウ)はっきりした根拠のないこと。 それとなく感知すること。 「富士の山を見れば, 都にて~に聞きししるしに, 半天にかかりて群山に越えたり/海道記」 ※三※ (接頭) 名詞・動詞・形容詞などに付いて, 根拠がない, 実体のないことであるなどの意を表す。 (1)外見上だけの。 見せかけだけの。 「~うそぶく」「~とぼける」「~寝」「~涙」「~泣き」「他人の~似」 (2)実体がない。 事実でない。 「~耳」「絵~事」 (3)当てにならない。 信頼できない。 「~頼み」「~覚え」 (4)はっきりした理由がない。 わけがわからない。 「~恐ろしい」「~恥ずかしい」「~解け」 〔古く, 「そら」は天と地との間の虚空をさし, 神々の住む天上界を「あめ(天)」といった〕 <i>~がな・い</i> 気持ちが落ち着かない。 その気になれない。 「仲々以て観菊(キクミ)などといふ空はない/浮雲(四迷)」 <i>~聞かず</i> 聞こえないふりをすること。 「~して鎧につけたるあかじるしかなぐりすて/平家 9」 <i>~知らず</i> そしらぬふりをすること。 そらとぼけること。 「少々は知りたれども~して/平家 1」 <i>~知らぬ雨</i> 〔空の知らない雨の意〕 涙。 「~にもぬるるわが身哉/後撰(恋三)」 <i>~飛ぶ鳥も落と・す</i> 「飛ぶ鳥も落とす勢い」に同じ。 <i>~に標(シメ)結(ユ)・う</i> 不可能なこと, 思っても甲斐(カイ)のないことのたとえ。 「夢にだにまだ見ぬ人の恋しきは~・ふ心地こそすれ/新勅撰(恋一)」 <i>~に知られぬ雪</i> 〔空の知らない雪の意〕 舞い散る桜などの花びら。 「桜ちる木のした風はさむからで~ぞふりける/貫之集」 <i>~に巣掻(スガ)・く</i> 空に巣を作る。 はかないことのたとえ。 「ささがに(=クモ)の~・ける糸よりも心ぼそしや絶えぬと思へば/後撰(雑四)」 <i>~に三つ廊下</i> 〔「照ろうか・降ろうか・曇ろうか」の三つの「ろうか」を廊下に掛けた洒落〕 天候の定まらないことをいう語。 <i>~吹く風と聞き流・す</i> いいかげんに聞き流す。 そしらぬ顔をする。 <i>~を歩・む</i> 心が落ち着かず, 足が地につかないさまにいう。 「~・む心地して/源氏(御法)」 <i>~を使・う</i> 知らないふりをする。 そらとぼける。 また, うそをつく。 「手前も剣道を心得てをりますから, と~・つて/真景累ヶ淵(円朝)」

そら

(感) 注意を喚起したり, 指示したりするときに用いる語。 それ。 「~, 打つぞ」「~, 行け」「~, 見ろ」

そら

(副助) 〔中古末から中世前期へかけて, 主として漢文訓読系統の文に「すら」に代わって用いられた〕 体言またはそれに格助詞の付いたものや体言に準ずる語に付いて, 極端な事柄を例として提示し, 他の一般を推し量らせる。 さえ。 すら。 「草木~別離を惜しむなりけり。 いかにいはんや人をや/今昔 10」「此島にて只の都人の行逢たらん~うれしさは限なかるべし/平家(二本・延慶本)」

曾良

⇒ 河合曾良

来春

来年の春。 らいしゅん。

拝覧

見ることをへりくだっていう語。 つつしんで見ること。 「院宣をぞ奉ける。 将軍これを~し給ひて/太平記 16」

腹痛

腹部が痛むこと。 ふくつう。 「~をおこす」

排卵

卵巣の卵胞が破れて成熟した卵子が排出されること。 動物によって異なるが, 人間では約四週間に一回の周期で起こる。 「~期」

そこいら

※一※ (代) 中称の指示代名詞。 その辺。 そのあたり。 「~を少し片付けてくれ」 ※二※ (名) 数量を表す語の下に付いて, 漠然とおしはかった数量や程度を表す。 そのくらい。 「二十(ハタチ)か~の青年」

荒磯

波の荒い磯。 また, 岩石の多い磯。 ありそ。

足背

足の甲。