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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

はんドン

[はんドン]
〔ドンタク(=日曜日)の半分の意〕
土曜日。 また, 半日休みの日。

คำที่เกี่ยวข้อง

ドン

〖Don〗 ロシア連邦の南西部にある河川。 中央ロシア高地に源を発し, 南流してアゾフ海に注ぐ。 河口付近にロストフがある。 長さ1970キロメートル。 ボルガ-ドン運河でボルガ川に連結。

ドン

〖(スペイン) don〗 (1)スペインなどで, 男性の名前の前につける敬称。 「~-キホーテ」 → セニョール (2)首領。 親分。 実力者。 「暗黒街の~」

反

※一※ (名) (1)「反切(ハンセツ)」の略。 (2)〔哲〕 ある肯定的主張に対立する否定的主張。 反定立。 アンチ-テーゼ。 → 正反合 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, それとは反対である, またそれにそむくなどの意を表す。 「~作用」「~定立」「~ナチ」「~主流」「~革命」

判

(1)是非や優劣を考えて定めること。 「~を下す」 (2)印。 印形。 はんこ。 「書類に~を押す」「~をつく」 (3)書き判。 花押(カオウ)。 (4)〔連濁して「ばん」とも〕 「判型」の略。 「四六~」「 A 5 ~」 <i>~で押したよう</i> いつも同じようにきまりきっているさま。 「~な挨拶(アイサツ)」

半

(1)なかば。 はんぶん。 「一つ~」「二倍~」 (2)一時間の二分の一。 昔の時刻では刻の二分の一。 「六時~」「五つ~」 (3)二で割り切れない数。 奇数。 ⇔ 丁 「丁か~か」 (4)主として鎌倉・室町時代に用いられた田畑の地積を表す語。 一段が三六〇歩で, その二分の一の一八〇歩をいう。 太閤検地以後は一五〇歩。 → 大 → 小 (5)名詞の上に付いて複合語をつくり, なかば, 半分, 不完全ななどの意を表す。 「~病人」「~殺し」「~煮え」

班

※一※ (名) ある集団を小分けにした一つ一つ。 組。 グループ。 「三つの~に分ける」 ※二※ (接尾) 助数詞。 組の数や順序を数えるのに用いる。 上にくる語によっては「ぱん」ともなる。 「小隊は六~から成る」

版

※一※ (名) ※一※ (1)(「板」とも書く)彫刻や腐食などによって文字や絵などを凹凸で表し出した, 印刷に用いる板状のもの。 版木・印刷版など。 「~を彫る」 (2)同じ版{(1)}による書籍などの発行。 「~を重ねる」「~を改める」 ※二※〔「ばん」の形で他の語に付く〕 (1)書物の意を表す。 「豪華~」 (2)製版の種類を表す。 「オフセット~」 (3)新聞・雑誌などで, 特定の地域を対象とする意を表す。 「都内~」 (4)…風, …様式の意を表す。 「現代~」「日本~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 出版物の刊行回数を表す。 「無慮五〇~を重ねる」

はん

(接尾) 〔「さん」の転〕 「さん」に同じ。 主に関西地方で用いる。 「おいえ~」「あんた~」「山田~」

犯

※一※ (名) 接尾語的に用いて, その犯罪・犯罪者また犯行の意を表す。 「殺人~」「知能~」「単独~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 刑罰を受けた回数を表すのに用いる。 「前科三~」

藩

〔「かき」「かこい」, また, 王室の守りとなるもの, の意〕 (1)江戸時代の大名の支配領域および支配機構の総称。 (2)1868年(明治1)維新政府が旧幕府領に府県を置いたのに対して, 旧大名領を指していった称(藩の用語の公式使用の最初)。 71年廃藩置県により廃止。

煩

わずらわしいこと。 面倒なこと。 「~を厭(イト)わず」

汎

〔英語の接頭辞 pan の音訳〕 名詞に付いて, 広くそのすべてにわたるという意を表す。 「~アジア主義」「~アメリカ会議」「~理論」

範

手本。 模範。 「~を示す」 <i>~を垂・れる</i> 手本を示す。

背叛

そむきさからうこと。 反逆。

廃藩

藩を廃すること。

拍板

中国の打楽器の一。 硬い板を何枚か重ねて端を皮紐(カワヒモ)でまとめ, 両端を持って打ち鳴らす。

悖反

(1)相反すること。 相いれないこと。 「二律~」「その言語と相ひ~するものは/西国立志編(正直)」 (2)命令などにそむくこと。 「或は~するあらん/花柳春話(純一郎)」

背反

(1)相反すること。 相いれないこと。 「二律~」「その言語と相ひ~するものは/西国立志編(正直)」 (2)命令などにそむくこと。 「或は~するあらん/花柳春話(純一郎)」

白飯

白米で炊いた飯。