Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

一枚

薄く平らなものいちまい。 「~の枯れ葉」「~の雪」「~の雲」

一片

薄く平らなものいちまい。 「~の枯れ葉」「~の雪」「~の雲」

開ける

(1)前方にさえぎる物がなく, 広く遠くまで見わたせる。 「視界が~・ける」「南側が~・けた家」「あめつちの~・けはじまりける時より/古今(仮名序)」 (2)(比喩的に)前進するのにじゃまなものがなくなる。 「解決への道が~・ける」「社の将来が~・けてきた」 (3)(「運が開ける」の形で)よい状態に向かう。 運が向く。 「運が~・けてくる」 (4)多くの人が住みついてにぎやかになる。 「古くから~・けた港町」 (5)文化・文明がそこで進展する。 また, 人の考えが進歩する。 開化する。 「古くから文明が~・けた地域」「世の中が~・けて迷信を信じる人が減る」「今は学問が~・けたから, そんな事を考へるものは, もう一人もなくなつちまつた/明暗(漱石)」 (6)人情に通じ, 物分かりが良い。 「あの人は取っつきは悪いが案外~・けている」 (7)道路・鉄道などが通じる。 「近来汽車が~・けたから/戸隠山紀行(美妙)」 (8)花が咲く。 「とく~・けたる桜の色もいと面白ければ/源氏(乙女)」 (9)心にわだかまりがなく晴れ晴れとする。 「ひさかたの月夜を清み梅の花心~・けて我(ア)が思へる君/万葉 1661」 〔「開く」に対する自動詞〕

提げる

〔「引き下ぐ」の転の「ひっさぐ」が転じたもの〕 下げて持つ。 携帯する。 「下婢(ミズシメ)が, 行灯(アンドン)~・げていでゆけば, 後は一面暗(ヤミ)の幕/当世書生気質(逍遥)」

旧人

〔「ふるびと」とも〕 (1)昔の人。 すでにこの世にいない人。 こじん。 「今木の嶺に茂り立つ夫(ツマ)松の木は~見けむ/万葉 1795」 (2)年老いた人。 老人。 「かかる~などのさぶらはむに/源氏(宿木)」 (3)以前からそこにいる人。 古参の人。 「あて宮の御方に, 殿守といふ~ありけり/宇津保(藤原君)」 (4)昔なじみの人。 「春雨の~なれば袖ぞぬれぬる/古今(恋四)」 (5)古風な人。 「あやしき~にこそあれ/源氏(行幸)」

古人

〔「ふるびと」とも〕 (1)昔の人。 すでにこの世にいない人。 こじん。 「今木の嶺に茂り立つ夫(ツマ)松の木は~見けむ/万葉 1795」 (2)年老いた人。 老人。 「かかる~などのさぶらはむに/源氏(宿木)」 (3)以前からそこにいる人。 古参の人。 「あて宮の御方に, 殿守といふ~ありけり/宇津保(藤原君)」 (4)昔なじみの人。 「春雨の~なれば袖ぞぬれぬる/古今(恋四)」 (5)古風な人。 「あやしき~にこそあれ/源氏(行幸)」

ひらひら

※一※ (副) (「と」を伴っても用いる) (1)紙・布・木の葉などの薄く軽いものがゆれ動いているさま。 軽くひるがえるさま。 「手のひらを~(と)させる」「~(と)木の葉が散る」 (2)火などが光りひらめくさま。 「霊剣を抜かせ給ひければ, 夜のおとど~として電光にことならず/平家 11」 ※二※ (名) 紙・布などの薄いもの。 「旗竿の先へ三寸幅の~を付けて/こころ(漱石)」

一群

(1)集まっている一団。 ひとかたまり。 ひとむれ。 「いくほどもなく~の里あり/東関紀行」 (2)植物がひとところにむらがって生えていること。 また, その植物。 「~薄(ススキ)」「松の~ある方に/平家 6」

一腹

(1)同じ母親から生まれた動物の子。 (2)魚の腹子(ハラコ)の, 一つにつながっている二本。 「たらこ~」

賓

「まろうど」に同じ。 「薬師は常のもあれど~の今の薬師貴かりけり/仏足石歌」

客

「まろうど」に同じ。 「薬師は常のもあれど~の今の薬師貴かりけり/仏足石歌」

虎鬚

虎のひげのように, かたくて突っ張ったひげ。

一叢

(1)集まっている一団。 ひとかたまり。 ひとむれ。 「いくほどもなく~の里あり/東関紀行」 (2)植物がひとところにむらがって生えていること。 また, その植物。 「~薄(ススキ)」「松の~ある方に/平家 6」

一連

(1)ひとつづきのもの。 一隊。 一群。 「~の雁とびわたる/平家2」 (2)同族。 一族。 「おのが~ひきつれて/平家 10」 (3)同列。 同等。 「下ざまの祝言と~にやあ言はれねえ/洒落本・世説新語茶」 (4)ひたすらなこと。 一途。 「恋ふる心は生憎(アヤニク)に, 胸~に増すかがみ/当世書生気質(逍遥)」

一行

(1)ひとつづきのもの。 一隊。 一群。 「~の雁とびわたる/平家2」 (2)同族。 一族。 「おのが~ひきつれて/平家 10」 (3)同列。 同等。 「下ざまの祝言と~にやあ言はれねえ/洒落本・世説新語茶」 (4)ひたすらなこと。 一途。 「恋ふる心は生憎(アヤニク)に, 胸~に増すかがみ/当世書生気質(逍遥)」

更なる

〔文語形容動詞「さら(更)なり」の連体形から〕 今以上の。 いっそうの。 「~ご支援をお願いいたします」

復習える

「さらう(復習)」に同じ。 「この話をば…~・へ行くほどに/即興詩人(鴎外)」

捕まる

(1)取りおさえられる。 「雷の正体を見たいものだ。 どうしたら~・らう/咄本・譚嚢」 (2)つかまる。 しっかり握る。 「おれさへゐれば気遣ひない。 しつかりおれに~・つてゐやれ/歌舞伎・独道中五十三駅」

蛾

⇒ ひいる(蛾)

一種

一つの種類。 ひといろ。 [日葡]