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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

横川

比叡山延暦寺を構成する三つの地域である三塔の一。 円仁の開創。 現在は, 中堂(首楞厳院(シユリヨウゴンイン))・四季講堂・定光院・恵心院などがある。 ((歌枕))

ひ弱

〔「ひ弱い」の語幹から〕 弱々しいさま。 「~な体」「~に育った子供」 ﹛派生﹜~さ(名)

横川

姓氏の一。

皮の皮

「毛皮(ケガワ){(2)}」に同じ。 また, 「皮」の字を「革」の字と区別していう語。

姫皮

タケノコの先端の, 内側にある薄く柔らかい皮。 絹皮。

ひ弱い

〔「ひ」は接頭語〕 弱々しくもろい。 弱々しい。 虚弱だ。 「見るからに~・い子供」「~・い経済基盤」 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名)

河

降水や湧水が, 地表の細長い窪(クボ)みに沿って流れるもの。 河川(カセン)。 <i>~の字に寝る</i> 子を中心にして夫婦が寝る様子を「川」の字に見立てていう。

川

降水や湧水が, 地表の細長い窪(クボ)みに沿って流れるもの。 河川(カセン)。 <i>~の字に寝る</i> 子を中心にして夫婦が寝る様子を「川」の字に見立てていう。

皮

(1)動植物の外表を覆い包んでいるもの。 表皮。 「手の~がむける」「面(ツラ)の~が厚い」「リンゴの~」 (2)獣類の{(1)}をはぎとったもの。 毛皮。 「虎の~」 (3)中身を覆い包んでいるもの。 「饅頭の~」 (4)物事の真相を覆い隠しているもの。 うわべ。 「化けの~」 (5)〔なめした皮を用いていることから〕 鼓(ツヅミ), また三味線。 「大~(オオカワ)」 → 革 <i>~か身(ミ)か</i> 物事の区別のつきにくいことのたとえ。 「ええ, こなたは~, 合点がいかぬ/浄瑠璃・五十年忌(上)」 <i>~に掛・ける</i> 新作の清元・浄瑠璃などを舞台で演奏する。 「元の姿を失ひたる曲を~・けたる時/即興詩人(鴎外)」 <i>~を引けば身が付く</i> 両者の関係が密接で, 一方に何かあれば他方が影響を受けることのたとえ。

佳話

よいはなし。 美談。

鈹

硫化鉱石の製錬の際, 鍰(カラミ)と分離される, いくつかの金属硫化物の溶け合ったもの。 マット。

革

〔「かわ(皮)」と同源〕 毛を取り除いてなめした獣の皮。 「~紐(ヒモ)」「~のバッグ」「~ジャン」

若

(1)幼児。 主に, 身分の高い人の男児をいう。 「後嗣(アト)の~も彼方(アツチ)に出来たのですから/黒潮(蘆花)」「三歳の~をうしなはれ/曾我 3」 (2)若いこと。 幼いこと。 「~の御有様やと, らうたく見奉り給ひて/源氏(葵)」 (3)延年舞・幸若舞で, 若音(ワカネ)の役を務める稚児。 (4)名詞や動詞などと複合して用いられる。 (ア)若い, 若くしてそうなる, 幼いなどの意を表す。 「~者」「~しらが」「年~」「~返る」(イ)一家の中で, 世代の新しい方の意を表す。 「~旦那」「~奥様」

側

※一※ (名) (1)相対するものの一方の面。 「南の~の斜面」「川のこちらの~」 (2)対立するものの一方の立場。 「被害者の~に立って考える」 (3)列をなすもののそれぞれの列。 「この~の人は立ちなさい」 (4)名詞の下に付いて, 相対するものの一方の面であることを表す。 「南っ~」「上っ~」 ※二※ (接尾) 助数詞。 列を数えるのに用いる。 列。 「窓に近い二(フタ)~の席は暖かい」「三(ミ)~目中央の客席」 → がわ(側)

分かり良い

〔「わかりいい」とも〕 理解しやすい。 「~・い解説」 ﹛派生﹜~さ(名)

余暇

仕事の合間のひま。 仕事から解放されて自由に使える時間。 ひま。

余花

初夏に入ってなお咲き残っている桜の花。 ﹝季﹞夏。 → 残花

予科

(1)本科に進む前の予備の課程。 (2)旧制大学入学前の段階で, 旧制高等学校に相当する課程。 北海道帝国大学のほか, 多くの私立大学に設けられた。

予価

予定の価格。

かよ

(連語) 〔終助詞「か」に間投助詞「よ」の付いたもの。 話し言葉でのぞんざいな言い方として用いられる〕 (1)疑問の意をやや強く表す。 「そんなことが君にできる~」 (2)反語の意を表す。 「負けてたまる~」