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คำที่เกี่ยวข้อง

秘す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「秘する」の五段化〕 「秘する」に同じ。 「特にその名を~・す」 ※二※ (動サ変) ⇒ ひする(秘)

非す

よくないとして退ける。 認めない。 非とする。 「彼を是し我を~・し/太平記26」

柃

(1)アセビの異名。 (2)ヒサカキの異名。

飛砂

海岸の砂浜や砂漠の砂が風によって移動する現象。 また, その砂。

柃

ツバキ科の常緑低木。 山地に生え, 庭木とされる。 よく分枝し, 葉は狭い卵形で鈍い鋸歯があり, 質厚く光沢がある。 雌雄異株。 春, 葉腋(ヨウエキ)に白色の小花を少数つける。 サカキの代用として枝葉を神前に供える。 ヒサギ。 〔「柃の花」は ﹝季﹞春〕

基肥

⇒ もとごえ(基肥)

蟇

ヒキガエルの別名。 ﹝季﹞夏。 《這出よかひやが下の~の声/芭蕉》

非毀

悪口を言うこと。 悪事をあばいて他人の名誉を傷つけること。 「耶蘇(ヤソ)教を~するを以て/新聞雑誌 56」

疋

※一※ (名) (1)二反分をひと続きとした織物の単位。 大人の着物と羽織を対で作るときなどに用いる。 (2)銭を数える単位。 初め一〇文, のち二五文を一匹とした。 ※二※ (接尾) 助数詞。 獣・鳥・魚・虫などを数えるのに用いる。 「二~の小犬」「金魚五~」 〔(1)古くは馬・牛など, 獣類について用いたが, のち次第に小動物にもいうようになった。 (2)上にくる語によっては「びき」「ぴき」となる〕

蟾

ヒキガエルの別名。 ﹝季﹞夏。 《這出よかひやが下の~の声/芭蕉》

匹

※一※ (名) (1)二反分をひと続きとした織物の単位。 大人の着物と羽織を対で作るときなどに用いる。 (2)銭を数える単位。 初め一〇文, のち二五文を一匹とした。 ※二※ (接尾) 助数詞。 獣・鳥・魚・虫などを数えるのに用いる。 「二~の小犬」「金魚五~」 〔(1)古くは馬・牛など, 獣類について用いたが, のち次第に小動物にもいうようになった。 (2)上にくる語によっては「びき」「ぴき」となる〕

引き

※一※ (名) (1)引くこと。 また, その力。 また, 引く力に耐える強さ。 「~のある和紙」 (2)特別に目をかけて力添えすること。 引き立て。 「社長の~で昇進する」 (3)頼りにできる特別の関係。 つて。 縁故。 「友人の~で就職する」 (4)魚釣りで, 魚が餌(エサ)をくわえて引くこと。 また, その力。 「~が強い」 (5)写真撮影で, カメラを後ろへ下げて撮影すること。 あるいは下げる余地。 「~がない」 → ズーム-バック (6)観測点における地震波の P 波初動の方向が, 震源の方に向くこと。 (7)江戸時代, 検地の誤りや, 風水害などで減収となった際に田租を減免すること。 (8)率いること。 手引き。 案内。 「ますらをの~のまにまに/万葉 4220」 (9)「引き出物」の略。 「三百づつお~をやる合点ぢや/浄瑠璃・万年草(中)」 ※二※ (接頭) 動詞に付いて, その意味や語調を強めるのに用いられる。 「ひっ」「ひん」となることも多い。 「~止める」「~合わせる」 → ひっ → ひん

誹毀

悪口を言うこと。 悪事をあばいて他人の名誉を傷つけること。 「耶蘇(ヤソ)教を~するを以て/新聞雑誌 56」

悲喜

かなしみとよろこび。 「~こもごも」

忌避

(1)きらってさけること。 「徴兵を~する」 (2)訴訟において当事者が, 不公正な職務執行を行う恐れのある裁判官・裁判所書記官を職務の執行から除外するよう申し立てること。 → 除斥

狒狒

(1)霊長目オナガザル科ヒヒ属とゲラダヒヒ属の哺乳類の総称。 大形で地上性・雑食性のサル類。 鼻口部は突出し, 雄は強大な犬歯をもつ。 サハラ以南のアフリカおよびアラビア半島南部に分布する。 ギニアヒヒ・マントヒヒ・マンドリルなど。 (2)好色な中年以上の男をののしっていう語。 「~おやじ」

翡翠

(1)カワセミの別名。 ﹝季﹞夏。 〔「翡」は雄, 「翠」は雌〕 (2)カワセミの羽。 また, その羽のように青々として光沢のあるもの。 「佳人晨糀(シンソウ)を飾りし弘徽殿の前には, ~の御簾半より絶えて/太平記 14」 (3)髪の毛が美しく光沢のあること。 また, そのような髪の毛。 みどりの黒髪。 ひすいのかんざし。 「御髪はゆらゆらと, ~とはこれをいふにやと見えて/寝覚 5」 (4)硬玉(コウギヨク)と軟玉(ナンギヨク)との総称。 その神秘的な深い色合いから, 古来, 中国で珍重された。 ジェード。 (5)鳥の尾にある長い羽。 [色葉字類抄]

浸す

(1)物を液体の中に入れる。 「足を小川の水に~・す」「タオルを水に~・して額をぬぐう」 (2)液体で濡らす。 「アルコールを~・したガーゼ」「汗におし~・して/源氏(葵)」 ‖可能‖ ひたせる

養す

〔日足すの意〕 養育する。 「いかにして~・し奉らむ/古事記(中訓)」

秘する

人にわからないようにする。 秘密にする。 かくす。 「名を~・する」「~・して子の親方(チカカタ)には教へずして/平家 11」